こんなに激安でええんかい!!!フェラが大好きな女の子が大集合!このヤリマン女をめちゃくちゃにして下さい!Gカップファミレス店員を盗撮!パイパンツルツルロリ娘♪とあるマンションの非常口で、ご主人様に命令されました

洋子先生のセックス教室

「セックス教室」は小中学生男子を対象にセックスを通して男女の性愛、人間関係を教える学校です。先生と一緒にHなお勉強たくさんしましょうね。皆さんからのコメントを待っています。(体験談はフィクションです)

私の過去〜『変態』

『変態』
雅也くんとのセックスは毎回情熱的で刺激的でした。彼とセックスするたびに快楽にのめりこむ自分を止めることはできませんでした。そして私は確実に“イヤらしいお姉さん”として成長を遂げて行きます。
彼とのセックスは徐々に“プレイ化”して行きました。
今思えばなんてことはない誰でもしているようなことですが、当時の若い私にとっては変態そのもの、どんどん“変態化”していく私をごらん下さい。



『テレホンセックス』
雅也くんと私のセックスは回を追うごとにその激しさを増していきましたが、二人の増大し続ける性欲は月に数回会ってセックスするだけでは満たされませんでした。
「洋子さん、どう、濡れてる?」
「うん、もうグチョグチョ・・・」
私と彼は電話でこんな会話を交わしていました。私は一人暮らしでしたが彼は家族と住んでいるため彼が家に一人のときしかできなかったけど、お互いに会えなくても電話でお互いの声を聞きながら性欲を満たそうとしていたのです。
「いま、洋子さんの写真見てるんだ」
彼は私の写真をオナペットにしていました。もちろんヌード写真はありませんが、着衣の写真、私の顔写真だけで十分すぎるほど彼は勃起していました。
「どう?大きくなってる?」
「うん、すごいよ。カチンカチンになってる」
私も彼の写真を見ながらいつも咥え、私を貫いている彼の若々しくたくましい勃起を思い出していました。
「欲しい・・・雅也くんのオチンチンが欲しい・・・」
受話器を手にし電話の向こうの彼にセックスを要求する私、もう片方の手にはフランクフルトが握られていました。
「じゃあ、入れるね・・・ほら!」
「ああ!!」
私は濡れた膣口に押し当てていたフランクフルトを膣口にぶち込みました。彼の声を聞きながら膣奥に埋め込まれるフランクフルトはまるで本物のオチンチンのようでした。
「入ったよ・・・ねえ、洋子さん。今、何か入れてるの?」
「え?うん・・・」
彼と初体験をしてからフランクフルトでオナニーしていることは秘密でしたが、私には秘密が多すぎます。彼との関係を啓子以外の友人達に語れない、雅也くんを彼氏としてみんなに紹介できない私、さらに大ちゃんに写真を撮られお互いに知られないながらもオナニーフレンドとして関係をもっていること・・・せめて彼とのセックスの関係では一切の秘密を持ちたくありませんでした。
「何入れてるの?指?」
「・・・ううん、ちがう」
「なんなの?何が入ってるの?」
彼は私のオマンコに何が入っているのを想像しているのでしょうか?私は膣内を満たすフランクフルトを握り締めながら告白しました。
「・・・フランクフルト」
「え?」
「フランクフルトが・・・入ってるのぉ!」
私はとうとうフランクフルトでオナニーしていることを彼に伝えてしまいました。
「本当に?」
驚きを隠せない彼の表情が浮かびます。
「本当だよ・・・雅也くんのオチンチンだと思って入れてるの・・・」
彼はそんな私のことをどう思ったのでしょうか?きっと電話の向こうで戸惑いを隠せないであろう彼を無視するように私は要求しました。
「雅也くんのオチンチンだよ、オチンチンが入っているの、ああ・・・だから、早く!セックスして!私のオマンコにぶち込んで!」
「洋子さん!」
彼は興奮していました。電話のため目視することができないとはいえ、きっと股間にフランクフルトをぶち込みもだえる私の姿を想像し、その荒い息とともに射精することを宣言しました。
「もうイク、ああ!洋子さん!!」
「雅也くん、入れて!出して!オマンコに出して!!」
挿入したフランクフルトを激しく動かし、彼に抱かれていることを想像し、彼の射精を受け入れました。
「洋子さん!あああ!!!」
彼の絶叫とともに勃起の先端から白い、濃厚な精液が何度も噴出するシーンが私の頭の中に浮かんできました。


テレホンセックス
『テレホンセックス2』
「洋子さん、本当に入れてるの?」
射精を終え、やや冷静さを取り戻した彼の頭にあったのは、ずっと気になっていたのは私が本当にフランクフルトを挿入しているかでした。
「うん、本当だよ。今も入ってる・・・」
私の股間にはまるでオチンチンのようにフランクフルトが突き刺さったままでした。
「いつからしてるの?」
私は雅也くんにフランクフルトを使用してオナニーしていることを告白しました。それは彼との初体験の後、処女を失ったことがスイッチになったかのように私の中に眠っていた淫乱性が開放されあふれ出す性欲を自分でも抑えることができなくなったこと、スーパーのフランクフルトを見て彼のオチンチンを思い出してしまったこと、フランクフルトに欲情してしまったこと、肉棒を挿入せずにはいられなくなってしまったこと・・・そんな私の告白を耳にした彼は、一体どう思ったのでしょうか?
「私のこと、きらいになった?」
初体験とき私は女の人のオナニーを彼に教えました。しかしそれは指を使用したもの、指でのオナニーも気持ちいいけれど、処女を失ったオマンコはどうしてもオチンチンに似たモノの強い挿入感を欲していました。
「きらいじゃないけど・・・」
私の膣、本来そこは愛する雅也くんのモノ、彼のオチンチンを入れる場所、雅也くん以外の男のオチンチンは絶対に入れてはいけない所です。そこへフランクフルトという自分以外のモノが入っている、フランクフルトは雅也くんよりもたくさん私とセックスして、雅也くんよりもいっぱい私をイカせています。
「・・・洋子さんは、ぼくよりもフランクフルトの方がいいの?」
私はすぐさま否定しました。フランクフルトはあくまでオナニーの道具、雅也くんのオチンチンの代わりです。彼と毎日セックスできないから仕方なく使っているのです。確かにフランクフルトはオチンチンの挿入に似た快感はあります、射精することがないため何十分も挿入を続けることができます、しかしそれは私を本当に心の底から満足させるものではありません。
「雅也くんのオチンチンのほうがいいに決まってるじゃない」
私が本当に膣に挿入したいのは愛する彼のオチンチンです。フランクフルトはただの肉棒、肉の塊に過ぎません、勃起したオチンチンの熱い脈動はありません。
「それに、フランクフルトは精子が出ないから」
そうです、フランクフルトは絶対に射精しません。私が大好きな精液、男性の快楽と欲望の象徴、生命力溢れる彼の細胞・・・
「雅也くんと毎日セックスできれば、フランクフルトなんていらないよ」
“毎日セックスする”それは私たち二人が一番望んでいたことでした。しかしそれは不可能、だからフランクフルトを使うのです。決して満たされないけど、せめてオチンチンに似たモノで自らを慰めるしかありません。でも本当に欲しいのはフランクフルトではありません。私が一番欲しいものは愛する雅也くん肉体、彼のオチンチンと精液なのです。
「・・・洋子さん、もっとしたい」
電話の向こうの彼は勃起し、すでにしごいていました。
「うん、いいよ・・・セックスしよう」
“毎日セックスしたい”二人の願いはかなえられません。だからオナニーするのです、テレホンセックスするのです、フランクフルトをオマンコに入れるのです。
「ああ!雅也くん、いい!」
膣内に埋まったフランクフルトを動かしました。それは彼のオチンチン、毎日セックスできないのならせめてフランクフルトを入れさせてください、たくさんオナニーさせてください、いっぱいイカせてください・・・雅也くんはフランクフルトでオナニーする私を思い浮かべ、射精しました。


『テレホンセックス3』
「洋子さん、今度見せて」
彼は私がフランクフルトでオナニーしているところ、オマンコにフランクフルトが入っているところを見たいと言いました。
「うん・・・いいよ、今度会った時ね」
そんな姿を彼に見られるのは恥ずかしかったけど、彼の要求は当然だと思いました。フランクフルトでオナニーする私をイヤらしい女だと思ったのです。そんな私に興奮してしまったのです。私は彼のためにもっとイヤらしい女になることを約束しています。彼の要求にすべて応えるのが彼の女としての務めだと思っていました。

テレホンセックスで2度射精した彼、彼の手元には私の写真があります。
「雅也くん、また私の写真にかけたの?」
そう、彼は私の写真に精液に“ぶっかけ”ていました。お付き合いをはじめた頃からお互いの写真を交換した私たち、それは二人にとって“オナネタ”、“オカズ”になっていました。彼は最初のころ私の写真にぶっかけることをためらっていたそうです。それは私が好きだから、まだ肉体関係になっていないころ私のことを考えながら、私の写真を見ながらオナニーにふけっていた彼には罪悪感がありました。お互いはじめてお付き合いする仲、彼はそのあふれ出るほどの性欲とは裏腹に私を純粋に愛する気持ち、私が彼に接する態度、私を“美しい女性”と思ってくれる彼の心は私を“汚したくない”と思っていました。しかしそれは長く続きませんでした。私をセックスの対象と認識した彼の頭、いいえ、それは男の本能、彼は罪悪感の中、私の写真めがけ大量の精液を放っていました。彼は男の本能と欲望を開放したのです。
「洋子さん、ごめん・・・」
彼ははじめて私にその事実を伝えたとき謝っていました。最初はビックリした私ですが、もちろん彼をとがめることはありません、むしろ私に感じて勃起してオナニーして、私の写真にかけてくれたことがうれしいと伝えました。もっともっとたくさん、私の写真でオナニーして欲しいと言いました。
「ねえ、私の写真にかけると気持ちいい?」
「うん・・・」
彼が気持ちよくなってくれればそれでいいのです。私の許しを得た彼は毎日のように私の写真にぶっかけました。もちろん直接かけては写真が汚れてしまうので上からラップで覆ったりクリアファイルに入れてかけたのですが、写真の私の顔が身体が、私の姿が真っ白になって見えなくなるほどの精液をかけてくれたのです。そんな彼に対し、私は感謝の気持ちがありました。
「ねえ今度会ったとき、私にかけてくれない?」
私は雅也くんのオチンチンと精液が大好きです。写真だけではなく直に私に精液をかけて欲しいとお願いしました。もちろん彼はOKの返事、興奮した彼のオチンチンは3度目の勃起を開始していました。


『変態』
彼とのテレホンセックスを終え、次に会う約束をして電話を切りました。ベッドには先程までオマンコに挿入されていたコンドームが装着されたフランクフルトが私の愛液にまみれて転がっています。
(雅也くんに、見せるの?)
私は彼と約束しました。私がオナニーしているところを彼に見せる、フランクフルトが突き刺さったオマンコを見せる・・・恥ずかしいです。セックスよりも恥ずかしい・・・一人きりでするはずのオナニーを彼に見られるのです。想像の世界で自由にオナニーする私を現実の彼の目が見つめるのです。それは私自身にとって最も恥ずかしい部分を見せるような気がしました。そんな私の姿を見た彼は一体どう思うのでしょうか?・・・変態です。変態に決まっています。彼のためにイヤらしいお姉さんになることを約束しましたが、さすがの私もフランクフルトオナニーを見られるのには抵抗がありました。

さらに彼の精液を私にかけてもらうことも約束しました。
(どこにかけるの?・・・顔?・・・“顔面シャワー”・・・)
当時、そういったビデオを啓子に観せてもらったことがありました。セックスして、あるいはフェラチオからフィニッシュは女性の顔に精液をぶっかける、はじめは不思議に思いました。(どうしてこんなことをするの?)お口やオマンコの中で出したほうが気持ちいいと思いました。それをわざわざ一度抜いてから顔にかけるなんて、それに女性だって顔に精液をかけられても気持ちよくはないと思いました・・・啓子は顔射経験がありました。そんな彼女は“顔面シャワー”は男の“破壊願望”だと言いました。大好きな彼女、美しい女性の顔に精液をぶっかけて汚す、そんな男性のサディスティックな欲望を満たすための行為・・・きっと雅也くんにもそんな願望があるように思いました。だから写真の私の顔めがけて何度も射精しているのです。それが彼の望むことであれば、顔面シャワーが彼を満足させる行為ならば・・・

私は決意していました。“フランクフルト挿入”と“顔面シャワー”、次回彼と会ったときどんなことになるかは容易に想像できました。そして当日、私の想像通りのプレイが展開されたのです。

「どうしてコンドームをするの?」
不思議そうな顔で雅也くんが言います。それは避妊のためではなく雑菌を防ぐためコンドームに覆われたフランクフルト、しかしそれはフランクフルトをあたかもオチンチンのように思わせるものでした。
「ぼくのよりも長い・・・」
フランクフルトの長さは明らかに彼のよりも長い、しかし太さ、硬さはすでに勃起していた彼のオチンチンのほうが上でした。
「じゃあ・・・入れるから、よく見ていてね」
恥ずかしさを隠すように淫乱女を演じる私、彼の愛撫によってすでに濡れた膣口にフランクフルトの先端を密着させます。
「ゆっくり入れるからね」
開脚した両脚の間に彼の顔がありました。その視線はフランクフルトが挿入される膣に集中しています。まだ挿入前なのに彼の視線で犯されているようでした。
「あ、入った」(恥ずかしい・・・)
濡れた膣口はすんなりとフランクフルトの先端を受け入れました。
「もっと入れるからね・・・」(イヤ、見ないで・・・)
ズブ、ズブ・・・ゆっくりと、しかし確実に挿入されるフランクフルト、あっという間に膣内に埋まり、その先端は子宮口に到達していました。
「すごい・・・」
彼は目を見開き、自分の勃起と指以外が入るのを見たことがない私の膣に、人工のオチンチンともいうべきフランクフルトが突き刺さった様子を観察していました。
「動かすね・・・あ、ああ・・・」(雅也くんが見ている、こんなの・・・ああ・・・)
私はいつもオナニーしているようにフランクフルトの挿入を続けます。彼は完全に興奮し、その視線はフランクフルトの突き刺さった私の股間からはなれることはなく、勃起は反り返り下腹部に張り付いていました。
(恥ずかしいけど、気持ちいい・・・)
気持ちいいと思いました。これが“見られる快感”というものなのでしょうか?それは“変態”だから、愛する彼にオナニーを見せつける、それは変態だからできること、しかも彼もまた私のオナニーを見て今まで以上に興奮しています。私は変態になる快感を理解し始めていました。
「ああん、フランクフルトとセックスしちゃったぁ」
その一言が彼に火をつけてしまいました。オチンチンに近い肉棒であるフランクフルトは彼以外の男性のオチンチンを連想させるのに余りあるものでした。
「ぼくにもやらせて」
私の手をフランクフルトから離し、膣からとび出た部分を握る彼、引き抜いて突っ込む、いきなり激しいピストン運動です。
「ああ!イヤ!ダメえ!」
私は彼の手の動きを制し、初めはゆっくり動かすように指示します。
「ごめん・・・」
「最初はゆっくり、そうそう、セックスと同じ・・・うん、奥まで入れたらグリグリ、あ、うん、そう・・・ああ、ああ!!」
私の指示に従い挿入に集中する彼、股間のモノは完全にいきり立ち、真っ赤に充血した亀頭部の先端からガマン汁を溢れさせ裏筋を濡らしていました。
「雅也くんのオチンチン、すごい・・・しゃぶらせて」
股間にフランクフルトを突きたてられたままシックスナインの体勢になります。
「はん・・・ん、ちゅぶ、ちゅば・・・」
しゃぶりついた彼の勃起は今まで見てきた中で一番大きく硬いように感じられました。
「ああ、洋子さん・・・」
私のフェラチオを受けながらもフランクフルトの挿入を続ける彼、その動きは先程よりもスピードを上げていました。その動きに呼応するように私のフェラチオも熱くなります。
「ああ、もう出ちゃう」
「んは・・・雅也くん、かけて」
いよいよこの時がやってきました。それは初めから予定していたこと、先日の電話で彼と約束していたことでした。
“フランクフルトでのオナニーを彼に見てもらう”
“彼の精液を顔に浴びる”
この二つの“変態行為”を同時に行うのです。彼も予想していたでしょう、想像して興奮していたでしょう、しかし彼にはためらいがありました。
「本当にいいの?」
彼は私のことが好きです。私の顔を美しいと思ってくれています。そして自分の精液が汚いものだと思っています。
“大好きな彼女の美しい顔を精液で汚す”
彼は乱暴な人間ではありません。心の優しい男の子です。それは彼と出会ったときから直感していたこと、しかしそのときの私の姿は美しいものだったでしょうか?
「いいの・・・かけて」
あの“悪夢”を思い出します。夢の中で私は大ちゃんの精液を顔に浴びました。身動きできない私の顔に容赦なく大量の精液をぶっかけたのです。もちろんそれは夢の出来事で現実の大ちゃんはまったく悪くありませんが、私は心のどこかで大ちゃんを意識し、そうなりたい願望があるのかもしれないことを否定できない、と言うよりも夢の中とはいえそんなことになってしまったのは自分の心に負い目があるからだと、そんな気持ちを雅也くんの精液を顔に浴びれば“浄化”できるのではないかと考えていました。
「なあに?写真の私にはかけられるけど、本物にはかけられないの?」
戸惑う彼を挑発するように、股間にフランクフルトを挿入したままベッドの上に正座する私、彼をベッドに立たせその反り返る勃起の前に顔を突き出しました。
「雅也くんは私の顔、好き?」
彼を見上げながら言います。
「私の顔、キレイ?美人?」
「うん・・・」
ベッドを土台に股間のフランクフルトは膣奥までしっかりと挿入されています。私は自ら腰をくねらせながら刺激を送り込みます。
「私ね、雅也くんのオチンチンと精子が大好きだよ。だからいいんだよ、雅也くんが私の顔が好きなら、精子かけてもいいんだよ」
私は興奮していました。股間にフランクフルトをハメたまま腰をくねらせながら、このまま彼の精液を顔に浴びることを想像していました。
「それに私、変態だもん。精子好きなの、かけてほしいの・・・」
“変態”だと思いました。“フランクフルトを挿入したまま彼の精液を顔にかけられる”・・・思えば初体験以来たくさんセックスした私たち、お互いの肉体をむさぼり快楽を追及してきた二人でしたが、それは“ノーマル”の域を出ていなかったような気がします。精液をゴックンしていましたが、それも徐々に当たり前の行為になっていました。しかし今回の行為は明らかに“アブノーマル”です。
(・・・ちょっと怖い)
初めての体験に恐怖心はつきものです。しかし顔面シャワーというアブノーマルな行為に対する好奇心のほうが強かった、私は雅也くんの精液を顔に浴びることを望んでいました。
「かけて!顔にかけて!」
そう言って勃起の先端に顔を近付けた私に呼応するように目の前で勃起をしごく彼、すでに射精寸前になっていたそれは10秒ももたなかったと思います。
「洋子さん、ごめんなさい!」
勃起の先端から発射された白い物体、それはまるでスローモーションのように鮮明に覚えています。彼の白い欲望の固まりは私の目を直撃しました。私の“顔射初体験”でした。


顔にかけて
『顔射初体験』
雅也くんの射精の第一弾に目を直撃された私は一瞬たじろぎましたが逃げてはいけないと思いました。精液を噴き出す勃起の先端に顔をよせました。
「ああ・・・」
一度始まった射精は止めることができません。次々と噴出する精液は私の額、鼻、頬、口、飛び散りながら容赦なく顔面に襲いかかりました。
(あったかい・・・)
そう思いました。私の顔面にへばりついた精液から、まるで彼の思いが私の顔にしみこんでくるような感触がありました。
「ごめんなさい・・・」
彼は私の顔面に精液を撒き散らせながらあやまっていました。彼は私とセックスするときなるべくたくさん射精できるように前日はオナニーを禁止してくれます。彼の一回目の射精量がどのくらいのものかはわかっていました。
(すごい、まだ出てる・・・)
目をつぶったまま顔面で彼の射精の感触、顔にへばりつき滴り落ちる精液の感触を確かめていました。滴り落ちる精液は私の首筋から胸元を汚し、太ももにも落ちます。
「洋子さん、ごめんなさい・・・」
彼はおそらく精液をぶちまけられた私の顔をしっかりと見ていることでしょう。何度も、何度もあやまっていました。そして射精の勢いが徐々に弱くなってゆきます・・・
(雅也くん・・・)
一回目の射精が完了しました。精液でつぶされた目をそっと開けると、ティッシュを取り出している彼の姿が映ります。
「早く拭かないと」
精液を吐き出し終え、冷静になった彼は私の顔にへばりつく精液を拭き取ろうとしていましたが私は拒否しました。
「待って、拭かないで・・・見たいの」
私は精液をぶちまけられた自分の顔を見たかった、一体どんな顔になっているか自分の目で確認したかった・・・目を完全に開けることのできない状態で部屋にある鏡に自分の顔を映しました。
「あ・・・」
そこには自分のものとは思えない異形の物体が映し出されていました。
(こんな・・・)
私の顔面は雅也くんの精液で汚されていました。彼の精液は大量かつ濃厚でした。私の額、目、鼻、口、頬・・・幾筋もの白濁した精液が縦横無尽にベットリとへばりついていました。顔だけではありません、髪の毛の一部にも飛び散っています。あごの先端からは精液のかたまりが糸のようになってプラプラと垂れ下がっています、彼の濃厚な精液の重さを顔面に感じていました。精液は首筋、胸元、さらに太ももにも飛び散り、いつもは私の口内やコンドームに射精される彼の精液の量の多さを再確認していました。
(これが顔面シャワー・・・)
正直に言って“汚されている”と思いました。大好きな女性の顔を精液で汚す顔面シャワー、そこに男性の破壊願望と暴力的、変態的な快感があることをなんとなくですが理解していました。しかし、今私の顔を汚している精液は愛する雅也くんの精液です。それは彼の細胞、彼の欲望、彼そのものが私の顔面にへばりついているのです。まるで私の顔を彼の色に染めてくれるような・・・私の顔を汚す雅也くんの精液が無性にいとおしく思えてきました。
「あ・・・」
彼が声を上げたとき、私は鏡を見ながらあごから垂れ下がる精液を指ですくい取り口に運んでいました。
「は、ん・・・ちゅる」
あごだけではありません、目、頬、額、顔面を汚していた精液を指ですくい、寄せ集め、口に流し込んでいました。
「洋子さん、何するの?」
彼は驚いているようでしたが私は顔中の精液を口に寄せ集め、さらに首、胸、太ももに飛び散った精液にも手を伸ばし口へと運びました。
「・・・・」
彼は驚き、黙ったままそんな行為を続ける私を鏡から見つめていました。私は次々と口に溜まる精液を飲み干して行きます。
「ん・・・ゴク・・・」
「洋子さん、汚いよ・・・」
ティッシュを持って側による彼、しかし私は顔面を中心に発射させた精液をすべて飲み込んでいました。
「あー、おいしかった、ごちそうさま」
「こんなの・・・飲まなくてもいいのに」
「だって、もったいないもん」
射精するときは興奮していた彼の股間はすっかり萎え、冷静になった彼は私の顔を拭こうとします。
「ううん、いいの・・・顔、洗ってくるね」
私は股間に突き刺さったままのフランクフルトを引き抜きます。そう、私はフランクフルトを挿入したまま彼の精液を浴びたのです。
(変態・・・)
精液は顔だけでなく髪の毛や体にも飛び散っていたためシャワーを浴びました。濡れた身体を拭き、洗面所の鏡に映った私の顔、
(私の顔・・・)
私はこの顔で彼の精液をすべて受け止めたのです。最初に精液を受け止めた片目が充血していました。目を洗い流し、再び彼の待つベッドへ・・・
「洋子さん・・・」
彼は全裸のまま待っていました。ベッドには先程使用したフランクフルトが転がっています。
「洋子さん、目が赤い」
それは彼の精液が目に入ったから、顔面シャワーを受けた名残でした。彼は申し訳なさそうに謝りました。
「大丈夫、ちゃんと洗ったから」
精液は弱アルカリ性だということは知っていました。つまり石鹸が目に入ったのと同じ、洗い流せば心配ありません。
「ねえ雅也くん、どうだった?顔面シャワー」
私の顔写真に何十回も射精した彼、実物の私の顔にもかけてみたい気持ちもきっとあったと思います。
「・・・洋子さんに悪いと思った」
顔面にぶっかけても私の顔が汚れるだけ、私を気持ちよくすることはできない、さらに目に入った精液で私を充血させ痛い思いをさせてしまったことを謝っていました。
「そんなことないよ、私、うれしかったよ」
私は雅也くんの精液が大好きです。だから顔にかけられたって平気、むしろ彼の色に顔を染められているような、それにわずかですが男性の破壊願望を理解し顔を精液で汚される快感にも目覚めていました。
「私に悪いと思っただけ?」
彼はしばらく考えていました。
「私の顔にかけたとき、雅也くんは気持ちよくなかった?」
いくら私がこの変態行為に快楽を感じていたとしても彼もまた気持ちよくならなければ意味がありません。私がセックスする目的は今も昔も同じ、大好きな彼に気持ちよくなってもらうことなのです。
「うん、気持ちよかったけど・・・なんか・・・」
彼の心理は複雑でした。それは悪いことをしたという罪の意識、好きになった女性の顔を精液で汚してもいいのか、私が嫌がるのではないか、私を気持ちよくできないのではないか・・・
「いいんだよ、私、気持ちよかったもん。精子かけられてうれしかったもん」
彼は私が無理をしてそんなことを言っていると思ったかもしれません。顔射というアブノーマルな行為、それは“悪いこと”、でも悪いことだから気持ちいいのです。そもそもセックスで快感を得ること自体が悪いこと、変態、アブノーマルな行為です。罪を感じているから気持ちいいのです。
「いいじゃない、気持ちよければ何したって」
そうです、私は“イヤらしいお姉さん”なのです。彼とセックスして以来宣言しています。もっとセックスしてもっと気持ちいいことをすればいいのです。もっともっとイヤらしい、“変態”になればいいのです。
「もっとイヤらしいことをすれば、もっと気持ちよくなれるよ」
「うん・・・」
彼はまだ迷っている様子でしたが、このころの私の性欲は彼のそれを凌駕していました。女性として、数ヶ月前まで処女だった女がこんなにもはしたなく、セックスに対して貪欲になることにやや抵抗はありましたが、私は更なる快感を求めずにはいられない女になっていたのです。
「雅也くんがもうイヤらしくなれないなら、おいてっちゃうよ」
彼はまだ中学生、私のほうが7つも年上のお姉さんです。年上ということもあり、お付き合いをはじめてからしばしば彼を挑発したり誘導したりしましたが、それよりも私は自分の性欲に歯止めが効かなくなっていました。彼と二人で歩んできた快楽への道、彼と一緒にセックスを追及して行きたかった。
「ねえ、どうなの?イヤらしくなれないの?」
「・・・なるよ」
「ホント?」
「うん、もっとイヤらしくなる」
彼は私にもっとイヤらしくなること、“変態宣言”をしました。そしてこのころから私たちのセックスはいわゆる“プレイ”色の強いものになって行きました。
(これでいいの?)
本当にこれでいいのか、私にもわかりませんでした。しかし私の肉体と精神はより強い快楽を求めています、私は自分に素直になる事を選んでいました。
「じゃあ私もイヤらしくなるから、もっと変態になっちゃうから・・・雅也くん、ちゃんとついてきてね」
彼に笑顔で言いました。宮下洋子21歳の“変態宣言”でした。


入れて!
『オチンチンが一番好き!』
“顔面シャワー初体験”を終えた私たち、でももうひとつ、“フランクフルトオナニー”がありました。それは私たちにとって初めての“異物挿入プレイ”でした。
「洋子さん、これでしてもいい?」
その日、私たちはまだセックスしていませんでしたが、彼はセックスよりも先にフランクフルトを挿入することを望みました。
「うん、いいよ」
彼は私がフランクフルトでオナニーしていたことに少なからずショックを受けていました。処女を喪失したばかりの私が性欲を抑えきれずにフランクフルトと彼のオチンチンをダブらせてしまったこと、彼に内緒でフランクフルトをオマンコに何十回も挿入し快楽を得ていたこと、そんなはしたない女に遠慮などいりません。彼の好きなように私の身体をオモチャにして欲しいと思いました。
「ん、ちゅる、ちゅう・・・」
彼にオマンコを舐められ愛液を垂れ流す膣は完全に挿入可能な状態になっていました。
「入れるね」
彼の手に握られたフランクフルトの先端が膣口に当たります。
「あ・・・」
彼は遠慮がちに挿入を開始しました。ゆっくりと、しかし確実に、むしろ私のオマンコのほうがフランクフルトを飲み込んで行きました。
「すごい、入った」
フランクフルトは膣奥までしっかりと飲み込まれていました。彼は手を離し、開脚した私の中心、フランクフルトがぶっ刺さったオマンコに視線を集中していました。
「どう、すごいでしょ?」
私は自らフランクフルトを握り、彼の目の前でピストン運動、オナニーを開始しました。
「ああ、気持ちいい・・・」
先程もそうでしたが、彼の目の前で自らフランクフルトを挿入しオナニーする女、変態だと思いました。しかしフランクフルトが与える快感、こんなはしたない姿を彼に晒しているという快感に私の羞恥心は徐々に薄らいでいきます。
「洋子さん、ぼくにかして」
私にフランクフルトから手をどけるように言った彼はオマンコからとび出た部分を握りました。
・・・ズ、ググ・・・
「あ!イヤ、なに?」
彼はピストン運動をしませんでした。なんと挿入されたフランクフルトをさらに奥まで押し込んだのです。
グイ、グイ、ズググ・・・
「そんな、奥まで、ダメ!」
私は突然襲った膣奥の感触に反射的に身をよじり逃げようとしました。
「動かないで!」
彼はフランクフルトを押さえながら言いました。しかしオナニーではこんな奥まで挿入したことはありません。
「もっと入れるから、動かないで」
そういった彼が少し怖く思えました。
「洋子さんが痛くなったらやめるから、言うこときいて」
そうです、彼もまた変態、彼の欲望をすべて受け入れるのが彼女である私の務めです。私は体勢を整え両脚を完全開脚しました。
「入れるね」
グ、ニュルウ・・・
彼の手がフランクフルトをゆっくりと押し込んで行きます。膣に埋没したフランクフルトの長さは彼のオチンチンの長さをはるかに凌駕していました。
「ああ・・・」
セックスでもオナニーでもこんなに深い挿入は経験した事がありません。フランクフルトの先端が子宮を押し上げきっと子宮口を押し広げているかもしれません。
「すごい、全部入っちゃった・・・」
そういった彼の声は震えていました。膣口にふたをするように押し当てられた彼の手のひら、私のオマンコは20センチ近くあったフランクフルトをすべて完璧に飲み込んでいたのです。
「イヤ!こんなのイヤ!」
彼とのセックスでもオナニーでも経験したことのない、快感というよりも圧倒的な圧迫感、でもそんなことよりも自分のオマンコが20センチものフランクフルトをすべて飲み込むことのできる巨大なものであると知ったことのほうがショックでした。
「洋子さん、痛い?」
「痛くないけど、イヤ・・・抜いて、こんなのイヤ!抜いて!」
尋常ではない私の様子を察知したのか、フランクフルトをすべて飲み込んでしまった私のオマンコを心配したのか、彼は素直に手をどけました。
ニュルン・・
「ああ・・・」
膣口から飛び出したフランクフルトをゆっくりと抜きます。
ズズズズ・・・
「イヤ・・・」
私のオマンコから抜き取られた20センチ近くあるそれはすべて私の愛液にまみれていました。
(これが全部、私の中に・・・)
(20センチのフランクフルトが全部入った・・・雅也くんのよりも長いのが全部入った)
(私のオマンコは大きい・・・本当はガバガバ・・・)
(体が大きいからオマンコも大きいの?)
彼もまた私同様、愛液にまみれたフランクフルトを見つめていました。そしてきっと私と同じことを感じ、考えていると思いました。
(ぼくのよりも長いのが入った・・・)
(ぼくのは小さい・・・)
(洋子さんはぼくのよりも大きいフランクフルトの方がいい・・・)
「・・・雅也くん、どうしてあんなことしたの?」
彼は私のオマンコにフランクフルトがどこまで入るのか試したかったそうです。しかし思ったよりもすんなりと受け入れたため思い余って全部押し込んでしまったのです。
「そうか・・・私ね、ショックだった・・・」
それは彼も同様でした。“私のオマンコは大きい”、“彼のオチンチンは小さい”・・・しかし私は言葉を続けました。
「女の人のアソコって、伸び縮みするってきいたことがある・・・」
それは以前何かの本で読んだことだと思います。女性器には伸縮性があり相手のモノが大きくても小さくてもある程度合わせることができる、
「そうなの?」
彼は知りませんでした、どちらかと言えば大きいオチンチンのほうが女性を喜ばせることができると思っていたのです。それは私とお付き合いしたほとんどの男性が気にしていたこと、皆さんはどうですか?オチンチンがもっと大きくなったらいいと思いますか?
「洋子さん・・・ぼくのって、小さい?」
「そんなの・・・わからないよ」
わかるはずがありません。当時の私は彼のオチンチンしか、彼の勃起しか知らないのです。その後の体験で男性のオチンチンには様々な大きさや形状があることを知った私ですが、そんなこと答えられるはずがありません。そして私にわかっていたことはただひとつ、
「わからないけど・・・私、雅也くんのオチンチンが好きだよ」
そうです、私は彼のオチンチンが大好きです。他の男のオチンチンなんて知りたくありませんでした。彼ただひとりと一生セックスするのです。大きいのか小さいのかなんて関係ありません、世界一好きな雅也くんのオチンチンが一番いいに決まっています。
「雅也くんのオチンチンが欲しい」
今日はまだ一度もセックスしていません。私はコンドームを取り出し、彼の勃起に装着しました。
「フランクフルトはイヤ・・・本物が欲しい」
彼の前で両脚を大きく広げ、完璧に濡れたオマンコを晒しました。
「お願い、セックスして、オチンチンちょうだい!」
二人の股間が重なってゆきます。先程までフランクフルトで満たされていたオマンコに先端が挿入され一気に根本まで、
「ああ!あ〜!!」
フランクフルトよりもずっと短い雅也くんのオチンチンが完全に突き刺さりました。しかしそれはフランクフルトとは比べ物になりませんでした。
「すごい、雅也くんのオチンチン、すごい!」
快楽と喜びが同居した表情で彼に訴えかけます。
(オチンチン・・・オチンチン、オチンチン、オチンチン、オチンチン、オチンチン!オチンチン!!)
私はオチンチンが大好きです!それはオマンコに入れるもの、それはセックスするための性器、私の体も心も満足させてくれるもの、オチンチンは男性の象徴、男の証明です。大きく、硬く、海綿体に熱い血液が充満した男性の生命の象徴・・・そして今、私の膣内を満たすそれは、私が一生を捧げると誓った男性、14歳の恋人“雅也くんのオチンチン”、それは私にセックスの快楽と幸せを与えてくれる“世界一のオチンチン”でした。
「やっぱり雅也くんのがいい・・・フランクフルトはもうイヤ!」
下になっていた私は自ら腰を突き上げ、彼にファックを要求しました。
「して!思いっきりして!セックスして!」
一瞬彼の身体が震え、エンジンをフル回転させたようなものすごいファックが開始されました。
「うわ、うわ!、うわああああああ!!!!」
膣に差し込まれた勃起で体内をかき混ぜられるような、子宮をはじめとする内蔵をシェイクされるような、凄まじいセックスでした。
「いや!いやあ!」
そう言ってもやめてくれません。衝撃的な快感の中見た彼の顔は今までのやさしく美しい雅也くんの顔ではありませんでした。そう、まるで鬼のような、彼はセックスの鬼になっていたのです。
「ハア、ハア、洋子さん!」
激しい息遣いの中私の名を呼ぶ彼、鬼というよりも“獣”のような・・・
(フランクフルトなんかよりも自分のオチンチンのほうがいい)
(自分のオチンチンのほうが私を気持ちよくできる)
まるでそう言っているかのような、彼の思いを精一杯表現しているようでした。
「ああ!イク!イクゥ!!あああああ!!!!!」
凄まじい彼のファックを受けながら、いつもよりもずっと早く私はイキました。顔射を受け興奮し、彼とセックスする前にフランクフルトで十分に刺激を受けていたからかもしれません。
「洋子さん・・・」
絶頂の余韻に浸る私に彼が声をかけます。彼はまだ射精していません。その勃起は私の中に納まったままでした。
「雅也くんも、イッて」
「うん・・・」
イッたばかりの私の身体に再度ファックする彼、
「雅也くん、今度はどこに出したい?」
一回目の射精は私の顔、顔射を経験した私はもっとプレイ色の強いセックスを望んでいました。
「洋子さんは、どこがいいの?」
私の気持ちを察したかのようにたずねます。
「そうだな・・・やっぱりお口がいい、飲みたいの」
「洋子さんて、本当に精子が好きなんだね」
そうです、私は若いころから精液が大好きな女、精液を飲んで飲みまくって体の中から精液でいっぱいに満たすのです。
「雅也くん、出して!飲ませて!!」
私の声に促されるように彼のファックがひときわ激しくなります。
「ああ!もう出る!」
「抜いて!」
勃起を引き抜かせ、彼を仰向けに寝かせます。射精寸前の勃起から私の愛液にまみれたコンドームを引っ剥がし、間髪いれずしゃぶりつき激しくしごきたてました。
「ああ!洋子さん!!」
あっという間でした。彼は全身を震わせ、私の口内では激しい脈動とともに射精が開始されました。

「ゴク、ゴク・・・」
口内に発射された精液を飲み込む私、大好きな雅也くんを気持ちよくさせ、その精液を体内に取り込む至福の時です。
「あ〜、おいしかった。ごちそうさま」
精液を飲み干した後、何度となく言ってきたこのセリフ、私は精液の味、におい、粘りが本当に好きになっていました。精液を本当においしいと思えるようになっていました。
「雅也くん、いつもありがとう」
私のために気持ちよくなってくれて、たくさん、何度も射精してくれる彼の感謝の言葉を言いました。
「精子、飲ませてくれてありがとう」
少年のオチンチンと精液が大好きな変態女、それが私です。
「少し休憩したらまたしようね」
そう、彼もまたセックスが大好きな変態少年、セックスの快感を追い求める私に神様がプレゼントしてくれた最高のセックスパートナー、それが雅也くんです。私たち二人は“お似合いのカップル”なのです。


『変態カップル』
“顔射”を経験した私、それは更なる変態的な欲望を駆り立てるものでした。
「雅也くん、さっきは私の顔と口に出したけど、今度はどこがいい?」
彼はしばらく考え言いました。
「洋子さんはどこがいいの?」
私が本当に彼の精液を受けたい場所は“オマンコ”です。いつも私のオマンコで射精する彼ですが二人の間には“コンドーム”の存在が、(コンドームなしでセックスしたい)それは私だけでなく雅也くんの願いでもあったでしょう。しかしそれは無理な話、妊娠してしまいます。
「そうだな・・・じゃあ、胸はどう?」
一番精液を欲しい場所に受けることのできない不満感のため他の部分に受けることで解消したかったのかもしれません。
彼の3度目の射精は私の乳房、乳首を中心に精液を受けました。私の黒くて大きな乳首は彼の白い精液に染められました。私は胸に飛び散った精液を寄せ集めすくいとり、口へと運びます。
「雅也くん、今度はどこに出すか、考えておいて」
私は全身を彼の精液で汚され、犯され尽くすことを望んでいました。

今回のプレイは“顔面シャワー”と“フランクフルト挿入”というダブルプレイです。あまりにも盛りだくさんで頭がくらくらしてしまうほどでした。そんな中、快感にのめりこむ私に触発され、雅也くんもまた変態の道を歩きはじめていました。
「これ、また使ってもいい?」
フランクフルトによる異物挿入プレイ、フランクフルトは私がオナニーに使用していたものですが二人のセックスに持ち込まれるとオナニーとはちがった新たな快感をもたらすアイテムになっていました。
「うん、いいよ」
フランクフルトにコンドームをかぶせる彼、同時に私は彼の勃起にコンドームを装着していました。
「やってみたいことがあるんだ」
先程のセックスでフランクフルトはオナニーの道具、オチンチンの代わりに仕方なく使っているもの、私が本当に欲しいものは雅也くんのオチンチンであり、フランクフルトでは本当の満足を得ることができないことはしっかり伝えたし、彼もまた理解していると思っていました。しかし彼は初めての異物挿入プレイを経験し、あることをひらめいていました。
「後ろ向いて」
彼に言われバックスタイルになる私、すでに濡れた膣に彼の亀頭が当たります。
「入れるね」
挿入を開始する彼、亀頭部がうまりいともあっさりと膣奥まで侵入します。
「ああ・・・」
バック、好きです。まるで動物のように、本能でセックスしているかのようなスタイル、彼はファックを開始し私のオマンコに快感を与えます。
「じゃあ、ここまで」
あまりにも短いセックス、これから気持ちよくなるというのに彼はその勃起を膣内から引き抜いてしまいます。
「次はこれね」
セックスしている最中にも彼の手に握られていたフランクフルトを振り向いた私の前に突きつけました。そうです、彼は自分のオチンチンとフランクフルト、二つの武器を使って私を感じさせたかったのです。
「じゃあ、入れるね」
「うん・・・あ・・・」
バックスタイルのままフランクフルトを受け入れました。
ズブズブ・・・
先程まで愛する彼のオチンチンで満たされていた膣内にフランクフルトが侵入してきます。
「動かすね」
ゆっくりと、しかしそれは徐々に激しく、四つんばいになった私を後ろから犯す“偽チンポ”、
「気持ちいい?」
「うん、あ!・・・気持ちいい、ああ!!」
私の反応を確かめながら抜き差しする彼、オナニーで自分でするよりもずっと気持ちよかった。それはフランクフルトを動かしているのが彼の手だから、彼の思いがフランクフルトに乗り移り、私のオマンコへ伝わります。
「ああ!」
いきなり引き抜かれました。
「次は僕のね」
これが彼の考えたプレイ、オチンチンとフランクフルトによる交互挿入、まるで2本のオチンチンとセックスしているみたいです。
「ああ!雅也くん、すごい!」
私は素直に交互挿入の感想を口にしました。そしてこのプレイは彼の勃起を長持ちさせる結果になっていました。一定時間勃起を挿入しある程度ファックしたらサポートのフランクフルトに交代してもらう、フランクフルトを挿入している間彼のオチンチンは休めます。フランクフルトの挿入にあきたらサイド自分のオチンチンを挿入、この繰り返しです。
「ああ!いやあ!そんなのだめぇ!」
そう、彼が休憩を入れているのに対し、私はずっとセックスしている状態が続きます。まるで二人の人間を相手にセックスしているのと同じ状態でしょう。
「ああ、すごい!イク、イク!」
私をイカせたのは雅也くんのオチンチンでした。もちろん彼は射精していません。イッたばかりの私のオマンコにさらにフランクフルトを膣奥までねじりこみました。
「いやあ!だめえ!」
快感が止まりません。一体このプレイがいつまで続くのでしょうか?時間的には普段のセックの倍以上かけて彼に責め続けられたのです。
「いや!ああ!、イクゥ、イクゥ!イックゥ!!いやああああ!!!!」
もうオチンチンとフランクフルトのどっちにイカされているかわからない状態でした。しかしそのとき私の膣奥まで深々と埋め込まれていたのはフランクフルトでした。彼はフランクフルトから手を離し、バックスタイルになった私の背中にまたがりコンドームをはずした勃起をしごいていました。
「洋子さん!好きだ!好きだあ!!」
彼はフランクフルトを膣内に埋め込まれたままの私の背中に射精していました。もう4度目のため少量でしたが熱い彼の思いが伝わる精液を背中に受けていました。

完全に射精を終えた彼、背中の精液はもったいないけれどティッシュで拭き取ってもらいました。私は膣内のフランクフルトを引き抜き彼に言います。
「雅也くん、すごかった・・・こんなこと考えていたんだ」
それは私も思いつかなかったプレイ、彼は自分で考え行動したのです。そしてそれは彼もまたプレイ色の強いセックスを望んでいるということ、彼もまた私と同じ変態になっていることを感じていました。
「雅也くんて、変態だね」
私たちはとうとう二人で変態になってしまいました。
「でも私も変態だから、二人で変態になろう」
“変態カップル”の誕生です。
「でも、変態って気持ちいいね」
そう、私たちは二人でもっと変態にならなければいけないのです。お互いの影響を受け合ってもっと気持ちのいいセックスをどこまでも続けるのです。


あなたの精液、笑顔で受けます

『変態プレイ』
“顔射”と“フランクフルト挿入”という2つのプレイは当時の私たちのセックスのバリエーションを広げてくれました。

彼は私の顔だけでなく、身体のあらゆる箇所に射精しました。もちろんオマンコに精液が入らないようにお互いに気をつけていましたが、彼との2年間のお付き合いの中で私の大きな身体の中で彼の精液を受けて止めていない部分はないくらいに、顔、髪の毛、胸、背中、手、腕、太もも、足・・・私は彼の精液で彼の色に全身を染められていったのです。
「今日はセックスできないから、顔にかけてね」
特に顔射は私が生理のときに必ずしていました。それまでは主にフェラチオからゴックンが生理日の定番プレイでしたが、それだけでは飽きてしまうということで私自らが望んで彼の精液を顔に受けました。
「すごい、いっぱい出ている・・・」
精液を受けるときの私の顔は必ず“笑顔”です。彼が顔射に対して罪悪感を持たないように、気持ちよく射精してくれるように、精液をかけられる喜びを笑顔で表現するのです。
「かけてくれてありがとう」
顔射が終了したとき必ず彼に感謝の言葉を伝えました。私が生理のためセックスできない彼にせめてもの罪滅ぼしです。
「私の顔ね、精子かけられると気持ちいいの」
私の顔面を覆い尽くす雅也くんの精液、きっとそれは精神的なものが大きいと思いますが、男の人のイヤらしい液を受け、その熱く濃い彼の思いを感じる私の顔面が“性感帯”になっているように思われました。
「またかけてね」
そんな私はいつしか顔射が好きな女になっていました。

フランクフルトもいっぱい挿入してもらいました。先に書いたとおり、フランクフルトは彼のオチンチンの“サポート役”になってくれました。
フランクフルト以外の“異物”も挿入しました。キュウリ、ナス、バナナなど、明らかに彼のオチンチンよりも大きく太いサツマイモなども挿入されましたが、本物のオチンチンを除けば、やっぱり一番気持ちいいのはフランクフルトでした。だってオチンチンに一番近い“肉棒”ですもの・・・
「こんなのイヤ!ああ!」
時にはフランクフルトを使用したオナニーショーを彼の希望で見せてあげました。いくら彼が相手とは言えオナニーを見られるなんてこんなに恥ずかしいことはありません。
「あ!イク!イクゥ!!」
私が絶頂を感じたと同時に顔面に精液のシャワーが降り注ぎます。私は顔で、口で彼の精液を何度も受け続けました。
「次はぼくがイカせてあげるね」
雅也くんの手にフランクフルトが握られます。フランクフルトと彼の勃起、2本のオチンチンで犯される快感に全身が震えました。

追記・・・
プレイに使用され、私たちのセックスに貢献してくれた“フランクフルト”は、雅也くんと私、二人で食べました。
「これ、どうするの?」
コンドームをつけていたとはいえ私のオマンコに入れ続けた一本のフランクフルト、
「食べるんだよ」
私はオナニーに使用したフランクフルトを捨てていません。フランクフルトは食べ物です。いくらオチンチンに似ているからといって、本来オナニーなんかに使ってはいけないものです。
「だって、もったいないでしょう?」
私はオナニーに使用したフランクフルトはすべて食べていることを彼に伝えました。
「親から言われたでしょ?食べ物を粗末にしてはいけないって」
私はキッチンに行きフランクフルトを丁寧に洗いました。水気を拭き取り熱したフライパンで焼きます。私のオマンコに入っていたフランクフルト、後ろで見ていた雅也くんはまるでオチンチンを焼いているような錯覚を覚えたかもしれません。
「ほら、二人で食べよう」
お皿の上に置かれた1本のフランクフルト、焦げ目がついておいしそうです。
「じゃあ私から、頂きます」
フォークでフランクフルトを突き刺し、そのまま口へ運びます。
ブツッ
先端を咥え、一気に前歯でかみちぎりました。そんな私をじっと見つめる雅也くん、無表情でしたが内心どう感じているのでしょうか?よく咬んで飲み込む私、
「ほら、雅也くんも食べて」
彼の目の前に食いちぎられたフランクフルトを差し出します。
「うん・・・」
彼の口が開かれ、フランクフルトを食いちぎりました。
「どう、おいしい?」
「うん・・・」
私たちは二人でフランクフルトを食べました。オナニーで、そして今回セックスでも私に貢献してくれたフランクフルト、私の下の口も上の口も満足させてくれるフランクフルト、私は大好きなフランクフルトを感謝の気持ちを込めて食べました。

コメント

おひさしぶりです。

洋子先生、おはようございます。
このエントリーでは初めてのコメントです。
書き込みが少ないときにはうれしく参加させてもらっています。
毎日必ず覗いて、しごきながら読んでいます。
朝覗いて見てアップされていると、やっぱり文章に刺激されて出社する前に精液を思いっきり放出します。
ん、これでいいのかな???って思いますけど、想像力をかきたたせてくれる内容には勝てません。
では。かくでした。

うれしい!

さっき射精したんですね?

>ん、これでいいのかな???

それでいいんです!すごくうれしいです。ありがとうございます。
書き込みが多くても少なくても参加してください。
そして射精したら必ずコメントを下さい。それが私の喜びになります。

とうとう顔射ですね。

息子を握り締めながら読ませてもらいました。

そして私もしっかり、しかも勢いよく出させてもらいました。

顔射、一度はやってみたいプレイだけど、まだやったことはありません。
次回を楽しみにしています。

おはようございます。
かくさんは顔射を経験したことがないんですね?
実際には無理だけど、あなたの精液を私の顔で受けてあげたいです。
かくさんも雅也くんと一緒になって私の顔に思いっきり射精してください。

腰が抜けるくらい何度も射精したいですね。
猿か犬みたいに。。。。
洋子先生の顔にかけて、その精液を指ですくって舐めて欲しいですね。
そしてその後にキスをする。
そんな変態的なシチュエーションにあこがれます。
顔面騎乗も大好きですが、洋子先生は。。。

ああ・・・それ、いいです。
体内の精液を一滴残らず全部私の顔にかけるんですね、顔の精液を口に寄せ集めてゴックン・・・
お返しに顔面騎乗でかくさんの顔を愛液まみれにする・・・
興奮しますね。

顔射大好き!

女子大生の洋子さんと中学生の雅也くんの顔射初体験、初々しくていいですね。
雅也くんは洋子さんのフランクオナニーに興奮して、今まで以上に大量に射精したと思います。雅也くんの白濁ザーメンを浴びた洋子さんの顔は、最高にいやらしくてきれいだったと思いいます。想像しただけで、こちらのチンポもビンビンに勃起してしまい、しごかずにはいられません。
続きが楽しみです。今年はお世話になりました。来年も更にいやらしい報告をお願いします。

おひさしぶりです、ダディさんも顔射が好きなんですね。
私の顔射初体験、ダディさんも雅也くんと一緒に私の顔に思いっきりぶちまけてください。

今年はこれが最後の書き込みになります。
来年もマイペースで書き込んで行きますので、どうかごらんになってください。
コメントもよろしくお願いします。

今年もよろしく。

ますます変態色が強くなっていきますね。
まさにゲームそのもの。
いやらしければいやらしいだけ快感が増すことは確かですね。
私も不倫相手の彼女とは顔面騎乗で顔を愛液でグチャグチャにされたり、お尻を突き出させてぺろぺろ舐めたり色々と楽しんでしまう。
やっぱり出来るだけいやらしくするのがポイントかな。
今年もよろしく。

かくさん、あけましておめでとうございます。
今年も私の体験談を読んで勃起してくれたらうれしいです。
これからもよろしくお願いします。

顔射初体験

明けましておめでとうございます。顔射初体験、ものすごく興奮しました。

洋子先生の顔の前で射精を求めて勃起チンポをしごき立てる雅也くん、最大限に膨らんだ亀頭の先端から何度も勢いよく噴出する大量ザーメン、少年の若々しい性欲と生命の詰まった濃厚な白濁シャワーをいとおしそうに顔に浴びてドロドロになった洋子先生のいやらしい姿・・・。私も雅也くんと一緒にチンポをしごいて、洋子先生のきれいな顔に気持ちよくぶっかけてしまいました。

顔射は女性に対する愛の証です。最大の愛の証は中出しですが、それができないときは、自分の性欲と生命の液を愛する女性に顔で受け止めてもらうことが愛し合っている証拠だと思います。

雅也くんは顔射初体験にとまどっていたようですが、その後は顔射が好きになりましたか?

今年は、洋子先生が良くん・真一くん・悠くんの3人から「トリプル顔射」してもらって、顔じゅう3人の精液まみれになってほしいと思います。3人の愛の証を同時に受け止められるといいですね。

ダディさん、新春早々あなたの愛のザーメンを顔にかけてくれてありがとうございます。
顔射も口内射精も中出しもすべて愛の証し、男性の勃起と精液は私への愛のプレゼントだと思っています。
そして何よりも相手に気持ちよくなってもらうことが私の幸せです。
今年もダディさんの勃起と精液と愛のたくさんつまったコメントをよろしくお願いします。

オチンチンが一番好き!

雅也くんのオチンチンと精液に対する、洋子先生の熱い思いが伝わってきます。
フランクオナニーよりも、愛する少年のチンポをオマンコにぶっ刺され、膣内をかき回され、膣壁をこすられ、勃起チンポの硬さや熱さや脈動をオマンコで感じる方が気持ちいいですよね。

>皆さんはどうですか?オチンチンがもっと大きくなったらいいと思いますか?

やはりもっと大きかったらよかったと思います。愛する女性のもっと膣奥まで深々とチンポを突き立てて、もっとたくさんの快楽を女性に与えてあげられたらいいのにと思うことがあります。

やはり良くんの20センチ超の勃起チンポは男の理想です。
洋子先生は生徒たちの中でも、良くんのデカチンポが一番気持ちいいのではないでしょうか?

デカチンポ

ダディさん、いつもありがとうございます。

>やはり良くんの20センチ超の勃起チンポは男の理想です。
洋子先生は生徒たちの中でも、良くんのデカチンポが一番気持ちいいのではないでしょうか?

現在、私は3名の少年達と肉体関係を持っていますが、誰とのセックスが一番いいかは決められません。オチンチンの大きさや形状は三者三様ですが、いい子ちゃんの意見かもしれませんがどのオチンチンも好きです。
例えばオチンチンの一番小さい小6の悠くんでも私をしっかりイカせることができますし、それ以上に彼が感じるしぐさや反応は私を感じさせ満足させてくれます。
もちろん良くんのデカチンポは魅力的で気持ちいいのですが、彼とはもう5年以上お付き合いしていますのでお互いの体が合っていると言ったほうがいいかもしれません。

変態プレイ

女子大生と男子中学生の変態カップルの変態プレイ、ものすごくいいです!
雅也くんも中学生のうちからいろんな変態プレイを体験できたとは、幸せ者だと思います。

私も彼女が口に私の勃起チンポを咥えながら指で自分のオマンコをいじってよがっている姿を見ると、ものすごくいやらしくて興奮します。その後は勃起チンポでさんざん突いてオマンコの疼きを鎮めてあげてから、最後は顔射で決めています。彼女も笑顔で大量ザーメンを受け止めてくれます。

女性が顔じゅうザーメンまみれになって喜々としているときの笑顔は、本当にきれいだと思います。

ダディさん、お返事ありがとうございます。
顔射って愛の表現のひとつだと思います。
雅也くんとの体験以来、私はお付き合いしたすべての男性に顔射されました。
もちろん精液をたっぷり浴びた私は彼らに笑顔を送ります。
それを見て彼らが満足してくれるなら、それが私の快感になります。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://kyoushitu.dtiblog.com/tb.php/38-32c37153

 | HOME | 

Calendar

12 | 2012-01 | 02
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Appendix

洋子先生

洋子先生

「セックス教室にようこそ!」
名前 宮下洋子(仮名)
年齢 46歳
職業 元家庭教師 セックス教室の先生
似ている芸能人 益子直美
現在、私のセックス教室に在籍している生徒は
良くん  20歳 大学2年
真一くん 高3
悠くん  高1
以上3名。
3人の少年に愛され、幸せな性生活を送っています。
体験談を読んでくださった皆さん、是非コメントをお願いします。
(体験談はフィクションです)

利用規約
ブログを通報ブログを通報
Report Abuse

痴漢電車のサンプルを見る

エログ

無修正動画

ブログ

チャットレディーブログ

ライブチャットのお仕事

アダルトSNS モンロー

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks