洋子先生のセックス教室

「セックス教室」は小中学生男子を対象にセックスを通して男女の性愛、人間関係を教える学校です。先生と一緒にHなお勉強たくさんしましょうね。皆さんからのコメントを待っています。(体験談はフィクションです)

『先生が教えてあげる』

先生が教えてあげる

悠くんは小学5年生、セックス教室の新入生です。
「悠くん、この前はセックスできなくてごめんね、今日はいっぱいさせてあげるからね」
あいさつのキスを交わして言いました。先日は生理だったためできなかった悠くんとのセックス、彼とは初体験で1度だけセックスしていますが、なんだかそれは夢のようでもっと彼とのつながりを確信したかった。そしてそれは彼もまた同じでした。
「今日は精液をお口には出さないで、全部オマンコに出してくれない、先生、悠くんといっぱいセックスしたいんだ。悠くんはどう?」
「うん、ぼくも・・・」
まだ幼い小学生の肉体、無毛の小さなオチンチン、今日は心ゆくまでオマンコでしっかりと味わいます。


「ねえ悠くん、はやくセックスしたいだろうけど、ちょっとだけ先生のお話を聞いてくれるかな?」
「うん、あ、はい」
「今日から本格的なセックス教室が始まるんだけど、先生、悠くんにお願いがあるの」
「・・・・」
「悠くんはこれから、『自分が気持ちよくなること』だけを考えて欲しいの」
「ぼくが?」
「うん、そう・・・例えばね、先生が気持ちよくなることは考えないで」
「・・・・」
「悠くんは、オチンチンが勃起して、気持ちよくなって、射精して、精液をいっぱい出すことだけを考えて。どう、できるかな?」
「え・・・うん」
彼には自分以外のセックス教室の生徒、良くんと真一くんへの思い、嫉妬心があります。それを完全に忘れることなどできないと思いますが、彼には私とのセックスに集中して欲しい、私の肉体を彼の幼い体で思う存分味わって欲しい、そんな思いから出た発言でした。
「ありがとう、じゃあ早速はじめましょう。今日ね先生、悠くんにすごいもの見せてあげる」
「なに?」
「それは見てのお楽しみ・・・じゃあ、脱ぐね」
彼の前で服を脱ぐ私、上半身はノーブラ、左右の乳房とチョコレート色の黒い巨大乳首を彼の目に晒します。下半身は先日の初体験のときと同様、黒のストッキングとガーターベルト、Tバックでした。
「悠くんどう?先生の体、いやらしい?」
「・・・はい」
全身に彼の視線が突き刺さります。
「じゃあ悠くんも脱いで」
彼に手を貸し瞬く間に全裸にします。
「悠くんの体、キレイ・・・それにオチンチンがもう大きくなってる」
全裸の股間にセックスに期待を膨らませた包茎勃起がヒクついているのが見て取れました。
「悠くん、いらっしゃい」
彼を誘い、裸の肌を合わせます。美しい彼の肌、セックスしなくても彼の肉体のぬくもりを感じるだけで幸せです。
「悠くん、キスして」
ディープキスから始まり、耳、首筋、胸元へと彼の唇を導いていきます。感じる、すごく感じるの、彼の唇、舌、息遣いを感じ、私の肉体は熱くなります。そして彼の手が私の乳房を揉み、そのかわいらしい口が乳首を含んだとき、私の体の芯に火がつきました。
「あっ、ああ・・・悠くん、気持ちいいよ」
乳首をほおばり、舐め、転がす彼の舌は私の両乳首を交互に徹底的にしゃぶりつくします。
「悠くんステキよ、おっぱい気持ちいいよ・・・でもね、今日はすごくいやらしいものを見せてあげるから、悠くん、来て。先生のTバック、脱がせて」
彼はいったん私の体から離れ、その視線は私の下半身に移動しました。私は腰を上げ、彼の手がTバックにかかりゆっくりと脱がしました。
「あ!」
彼の見開いたかわいらしい目は私の股間に集中していました。
「どう?悠くん、これが、さっき先生が言った『お楽しみ』だよ」
彼の視線が突き刺さる股間は完全に『剃毛』されていました。
剃毛

『ツルツルのオマンコ』
先日剃ったばかりのツルツルのオマンコは悠くんの視線を浴びていました。
「どう?悠くん、先生のツルツルのオマンコ、どう思う?」
脚を大きく広げ完全丸出しのオマンコを晒し、いたずらな笑みを浮かべながら彼の反応を楽しむ私、ツルツルのオマンコは良くんも真一くんも大好きです。悠くんも好きになってくれるかな?
「これ・・・どうしたの?」
ビックリした彼の口からやっと言葉が漏れます。
「昨日ね、マン毛を全部剃っちゃったの。こうした方がよく見えるでしょ?」
ツルツルのオマンコと私の顔を交互に見る彼、
「うふ、それにね、悠くんはまだチン毛が生えてないじゃない。だから先生も悠くんに毛が生えるまでずっとこのまま、ツルツルのオマンコでいたいの・・・いいでしょ?」
「え・・・うん」
「イヤ?こんなの」
「ううん・・・」
「じゃあ言って、『ぼくは洋子先生のツルツルのオマンコが好きです』、ほら」
「・・・ぼくは、洋子先生の、ツルツルのオマンコが好きです」
「ありがとう、今日はこのオマンコでいっぱいセックスしようね」
私は悠くんが好きです。無毛の性器同士、悠くんのオチンチンを存分に味わいます。そして彼を死んでしまうくらい気持ちよくしてあげる!

『オマンコの味』
私の剃毛された丸出しのオマンコを見ている悠くんは完全に興奮し、股間の小さな勃起はピーンと上を向きピクピク震えていました。私も興奮し膣口から愛液が十分に挿入可能なほどあふれていたため、すぐにでも彼にコンドームをはめセックスに至りたかったのですが、その前にどうしてもしておきたいことがありました。
「ねえ悠くん、先生のツルツルのオマンコ、舐めてくれない?」
彼は無言でうなずき、そのかわいらしい顔を大きく広げた私の脚の間に近付けていきました。彼もまた私のオマンコを舐めたかったのでしょう。
「悠くん舐めて、先生のオマンコ、舐めて」
彼の頭を押さえつけ、大きく開いた股間の中心に彼の唇を密着させました。
「ん・・・は、ちゅる・・・」
剃毛された醜いグロテスクな41歳の性器を丸出しにした股間にかわいらしい顔をうずめるわずか10歳の少年、なんという淫猥な光景なのでしょう。
「ああ、悠くん、気持ちいい・・・」
彼の舌は私のクリトリス、大陰唇、小陰唇、そして愛液を垂れ流す膣口をすべてまんべんなく舐めまわしました。
「どう悠くん、ツルツルのオマンコは、毛がないほうが舐めやすいでしょ?」
「うん・・・」
「先生のオマンコ、おいしい?」
「うん・・・」
「じゃあちゃんと言って」
「・・・洋子先生のオマンコ、おいしいです」
彼は口元を愛液と唾液で汚し言いました。
「そう、ありがとう。じゃあ悠くんのオチンチン、ビンビンだからコンドームをつけてセックスしましょう」
ガマン汁を先端から垂れ流すオチンチン、半分ほどまで剥けた包皮を引っ張り、亀頭部を完全露出させます。
「うわあ、悠くんちゃんとオチンチン洗ってるね、垢がついていないよ」
「うん・・・」
先日教えたとおり、彼は包茎の皮をむいてキレイに洗ってくれました。
「えらいよ悠くん、それにすごい、悠くんのオチンチンこの前よりもまた大きくなったんじゃない?」
しゃぶりたかった、口内をこの元気いっぱいの勃起で満たしたかった、でも興奮し極限まで勃起したモノはきっとあっという間にはじけてしまうでしょう。今日はセックスする約束です。「じゃあコンドームをつけま〜す。しばらくは先生がつけてあげるからね」
丁寧にコンドームを装着し彼を誘いました。
「さあ、これで準備OK。いらっしゃい」
幼い勃起にコンドームを完全装着した小学5年生、生まれて2度目のセックスが始まります。

『正上位』
ベッドに寝て大きく両脚を広げた私の体に彼の体が接近します。
「悠くん、この前は先生が上になってセックスしたから、今度は悠くんが上になって・・・これね、正上位っていうんだよ」
「せいじょうい・・・」
「そう、男の人が上になってオマンコにオチンチンを入れてピストン運動するの・・・ほら悠くん、いらっしゃい」
私は腰を彼のオチンチンの位置に合わせるように持ち上げました。真剣、そして緊張した表情の悠くんはそのかわいらしい勃起を私の股間に近付けます。
「先生のオマンコの穴、わかるかな?」
腰をグッと突き出す彼、1度目はハズレです。私は彼の狙いにあわせ腰の位置を微調整しました。
「もう少し下よ・・・うん、そう、ソコよ、オチンチン突き出して、グッと」
緊張しながら挿入に全神経を集中する彼の亀頭部は私の膣口を捉えました。
「うん、いいよ、先が入ったよ。うん、そのまま根本まで一気に、そう、入れてごらん」
「ああ・・・」
ニュル・・・
彼の吐息とともにその勃起はしっかりと根本まで、2人の肉体は完全に結合しました。
「あ〜!入った、悠くんのオチンチンがはいったぁ・・・」
悠くんの小さなオチンチン、それは今まで経験してきたあらゆる男性の中で一番小さなオチンチン、でもそれは私が一番好きな悠くんのオチンチン、小さいけどとっても硬いの、そして熱く十分な存在感を私の膣内に感じさせてくれます。
「またセックスしちゃったぁ・・・悠くん、入ったよ、セックスしたよ」
「洋子先生・・・」
悠くんと2度目のセックス、2度目の肉体の結合・・・感じる、やっぱり感じます。私は全身がふるえるような快感の中、結合したまま動かずにしばらく体内で彼の、幼い小学生の勃起を味わいました。
「悠くんのオチンチンすごく硬い、わかるよ、先生のオマンコに悠くんのオチンチンが入ってるの・・・悠くんもわかる?見てごらん、入っているところ見てごらん」
挿入箇所は私の死角になっていますが、彼は視線を落とし結合部を確かめます。
「どう、見える?」
「うん、入ってる・・・」
そう、入っています。彼のオチンチンは私のオマンコにしっかりと入っています。2人はセックスしていました。
「先生のオマンコ、気持ちいい?」
「気持ちいい・・・洋子先生のオマンコ、気持ちいいです」
「うれしい」
私は膣に力を込め、悠くんの勃起を絞りました。
「あ、ああ・・・」思わず声を漏らす彼、
「どう、わかる?先生、悠くんのオチンチンをオマンコでしぼってるんだよ。ほら、オチンチンがギュウギュウ締め付けられるでしょ?」
「はい・・・あ、あ・・・」
フィストファック、巨大異物など様々なモノを受け入れる私のオマンコですが、締りには自信があります。どんなに小さな小学生のオチンチンでもしっかりと締め付け感じさせます。
「悠くんのオチンチンだってすごいよ、すごく硬くて、まだ小5なのにすごくたくましい、男らしいよ」
愛する彼のオチンチンを膣内で感じていた私は更なる快感、『ファック』を望みました。
「じゃあ今度はもっと男らしいことをしてもらおうかな」
オチンチンを襲う快感にうつろな目をした彼が私を見つめます。
「セックスよ、先生とセックスするの・・・この前は先生が上になって動いたけど、今度は悠くんに動いてもらうの」
「・・・・」生まれて初めてのファックに不安そうな彼、
「大丈夫、先生の言うとおりにすればできるから。今、悠くんはオチンチンを根本まで入れてるよね」
「うん・・・」
「それをゆっくり引き抜くの。でも完全に抜いちゃダメ、いい?ゆっくりよ、ほらやってみよう」
言われるまま腰を引く彼、膣内の硬い勃起がゆっくりと抜けていくのがわかります。
「全部抜いちゃダメよ、そうそのくらい、そこまで・・・そしたら今度はもう一度入れるの」
彼の勃起が再度挿入されていきます。
「そうよ、根本まで、そう、しっかりと・・・」
勃起は完全に私の膣内に埋まりました。
「いいわよ、もう一度やってみよう」
再度同じ動きをくり返す彼、
「うん、上手。悠くんこれがセックスよ、男の人が上になってオマンコに何回もオチンチンを入れてピストン運動するの。じゃあもう一回して、オチンチンが抜けないようにゆっくりでいいからね」
彼が再び動き始めます。
「そう、いいわ、やめないで・・・うん、何回もやってごらん、そうそう・・・入れて、出して、入れて、出して、そうそう、悠くん上手よ」
生まれて初めてのピストン運動、彼の動きはぎこちないものでした。でも彼の真剣な表情に私は感動しました。
「いいよ、がんばって、ほら入れて、出して、入れて、出して、イチ、ニ、イチ、ニ・・・」
私の声にあわせてピストン運動を繰り返す彼、
「イチ、ニ、イチ、ニ、イチ、ニ・・・悠くん上手よ、できるじゃない、ちゃんとできるじゃない」
彼の健闘を褒め称える私、彼のそのぎこちない動きに徐々に自信がみなぎるのがわかりました。
「じゃあ今度はだんだん速くしてみよう。抜けないように注意してね」
彼の動きが開始しました。リズミカルに腰を突き出しピストンをくり返す彼、それは未熟なもののしっかりと『ファック』になっていました。
「ああ、悠くん上手、ちゃんとセックスできてるよ」
私は悠くんのオチンチンで感じていました。でもその中にはいままでのセックスで経験したことのない感覚がありました。それは『陰毛がない』ことでした。
良くんも真一くんも初体験のとき陰毛が生えていませんでしたが私には生えていました。剃毛してのセックスのときは彼らには陰毛が生えていました。自分でも意外だったのですがツルツルの性器同士の結合は生まれて初めての体験でした。
「悠くんステキ、気持ちいい、ああ!」
陰毛がまったく存在していない異常な状況でのセックスには新しい快感がありました。
「あ、あ、洋子先生」
彼の表情、動きからそれはすぐにわかりました。彼は間もなく射精します。
「いいよ、悠くん、出して、このまま出して、先生のオマンコに射精して」
「あ!あは〜・・・」
私が言葉を発した次の瞬間、かわいらしい彼の顔はゆがみ、その体は硬直しブルブルと震え、勃起は膣内ではじけていました。

ビク!ビク!ビク!・・・

その幼い、小さな肉体から彼の欲望を爆発させるように膣内では勃起が激しく暴れていました。
「悠くんそう、出すのよ、いっぱい出すのよ・・・」
「はあ、はあ・・・」
完全に射精し、彼はその幼い肉体を私の体にあずけました。初体験から2度目のセックス、彼は生まれて初めて自分の意志で私を抱き、『男』としてセックスしたのです。


『コンドームの中の精液』
小5の悠くんは生まれてはじめて自分の男を意識し、女である私を抱き、愛しました。
私の上に体重をあずけた悠くん、彼の息遣い、鼓動、うっすらと汗のにじんだ肌のぬくもりが私に伝わります。もちろん私は絶頂を味わっていませんが幸福感に満たされていました。これがセックスです。
「悠くんすごかったよ、はじめて自分でセックスしたね」
私の上にいる全裸の少年を優しく抱きながら言いました。
「どうだった?セックス、気持ちよかった?」
「・・・うん、でも・・・」
「どうしたの?」
「洋子先生は気持ちよくなっていない・・・」
「そんなことないよ、先生だって気持ちよかったよ。それに悠くん、初めてするのにとっても上手だった」
「でも・・・」
「さっきも言ったでしょ、悠くんは自分が気持ちよくなることだけを考えてって、それに先生は自分が気持ちよくなるよりも悠くんに気持ちよくなってもらうほうがずっとうれしいの。だから今日は悠くんにいっぱい気持ちよくなってもらって、いっぱい射精してほしい」
「・・・うん」
彼はまだセックス教室に入学したばかり、オチンチンで私をイカせるのはまだまだずっと先の話でしょう。
「悠くん、そろそろオチンチン抜かない?」
精液を吐き出し、膣内のオチンチンはすっかり萎えていました。
「ほら、オチンチンの根元のコンドームをつかんで、抜いてごらん」
スルッと抜けるコンドームに覆われた小さなオチンチン、先端には本日の一番しぼりが溜まっていました。
「うわあ、出てる出てる、こんなに」
嬉々とした表情で私も起き上がり射精したばかりの悠くんのオチンチンに飛びつきました。私の愛液にまみれたコンドームをオチンチンからはずしていきます。
「すごい、こんなにいっぱい出てる、悠くんすごいね」
指から精液の溜まったコンドームをぶら下げ、彼の顔と精液を交互に見ながらいいました。
「おいしそう・・・ねえ、これ飲んでもいいでしょ?」
「え、うん」
「ありがとう、じゃあいただきます」
悠くんの初体験のときと同じ、私はコンドームの輪ゴム部分を咥え精液の溜まった部分を上に持ち上げます。
「は、ん・・・あは」
先端から搾り取るように精液を移動させ口の中に流し込んでいきます。そんな私の様子をじっと見つめる悠くん、おいしい精液、愛する悠くんの精液が私の口内に溜まります。
「あん・・・いっぱい、ん、ゴク、ゴックン・・・あ〜!おいしい、悠くんごちそうさま、おいしかったよ」
そういった私の一部始終を見つめていた彼がいいました。
「洋子先生は精子・・・精液が好きなの?」
「そうだよ、言ったじゃない、先生は男の子の精液が大好きで、セックス教室の授業料は全部精液で払ってもらうって」
「気持ち悪くないの?」
「気持ち悪くないよ、精液って本当においしいと思うもん。それにね、精液って先生にとって健康と美容にとってもいいの」
「健康?」
「そうだよ・・・あんまり言いたくないけど、先生もう40過ぎてるから・・・おばさんになりたくないの、そのためには若い男の子の精液がどうしても必要なの、大人の男じゃダメ、若い10代の男の子、特に悠くんみたいなかわいい小学生の精液じゃないと先生キレイになれない」
「・・・・」
彼はきっと先日行われた、自分だけでなく良くんと真一くんの精液を飲んだことを思い出しているでしょう。
「さっき先生が言った、『悠くんは自分が気持ちよくなることだけを考えて』っていうのはそういう意味もあるんだよ。悠くんが先生のことを思ってくれているんだったら、悠くんはいっぱい気持ちよくなっていっぱい射精して欲しいんだ。そして精液を先生にいっぱい飲ませて欲しい、それが先生に対する思いやりでもあるんだよ。わかった?わかったらお返事して」
「はい・・・」
「『ぼくは洋子先生のためにいっぱい気持ちよくなります』ほら、言ってごらん」
「ぼくは、洋子先生のためにいっぱい気持ちよくなります」
「『洋子先生のために精液をいっぱい出します』」
「・・・洋子先生のために、精液をいっぱい出します」
「よし、悠くんえらいよ。じゃあ先生もがんばって悠くんを気持ちよくしてあげるからね」
彼との本格的なセックスは始まったばかり、これからが楽しみです。



『体位講義』
悠くんにとって初めての正上位、生まれて初めて自分の意志と肉体で体験したセックス、2回戦までの休憩時間もかねて『セックス教室』の講義が始まります。
「悠くん、セックスには色々な『体位』があるの」
「体位?」
「うん、セックスするときの二人の体の形っていうのかな、どんな形でオチンチンをオマンコに入れるかなんだけど・・・」
ペンと紙を取って説明します。

『正上位』『後背位(バック)』『騎上位(女性上位)』

小学生の彼にとって見たことのない、聞きなれない言葉の数々、
「『正上位』はさっき先生としたよね、悠くんが先生の上になってオチンチンを出し入れするやり方、悠くんはちゃんとできたね」
彼は先程のセックスを思い出しているでしょう。
「次は『後背位』」・・・『バック』って言った方がわかりやすいと思うけど、ほら、犬とか虫とか動物がするやり方、メスの後ろからオスが覆いかぶさって入れるの」
私はベッド上を移動し、彼から見て横向きになるように四つんばいのポーズをとりました。
「先生がこうやって四つんばいになって、悠くんは先生のお尻のほうに回ってセックスするの」
裸のまま四つんばいになった私を見る彼の目が明らかに興奮しているのがわかりました。
「2回目のセックスはバックでしてもらうから、いいですね?」
「はい・・・」
「はい、次は『騎上位』、これは『女性上位』って言ったほうが解りやすいね・・・悠くんが初めてセックスしたとき、先生が悠くんの上に乗ったアレだよ」
彼は初体験を思い出したでしょう。本日一回目の射精を終えた彼の股間のモノが心なしか膨らんできているように見えました。でも彼の肉体の変化に反して講義は続きます。
「今言った3つがセックスの基本的な体位です。実は他にもあるけど基本的なものはこの3つだけだから、悠くんのこれからの『セックス教室』の授業はこの『3つの体位』を徹底的に覚えてもらいます。そしてちゃんとセックスできるようになってもらいます。いいですね?」
「はい・・・」
「これさえできるようになれば、悠くんはセックスをもっともっと楽しめて、もっともっと気持ちよくなれるから、先生と一緒にしっかりとお勉強しましょう」
「はい」
私はセックス教室の先生です。良くんも真一くんも、過去の生徒たちも、みんなこうして私にセックスを教わりました。私が20年間続けてきた無垢な、真っ白な童貞少年にセックスを教えるゾクゾクするような快感、一生やめられないかもしれません。


ツルツルのオマンコ

『クンニ』
今日の本題は悠くんとのセックス、そして体位のお勉強でした。しかし今回はもう一つ、私の『ツルツルのオマンコ』があります。
「ねえ悠くん、体位のお話も大切なんだけど、今日は先生、オマンコがツルツルだからもう一度見てくれない」
私は再度両脚を広げ、彼の目の前に無毛のオマンコを晒しました。先程は私も悠くんもセックスすることを優先していたためわずかな愛撫に留まりましたが、今度はじっくりと観察してもらいます。
「ほら悠くん、もっと近づいてみてごらん」
開脚した股間に彼のかわいい顔が近づきます。完全に剃毛した私のグロテスクなオマンコがすべて丸出しになり恥ずかしいです。
「どうかな、よく見える?」
「うん・・・」
彼は丸い目を血走らせ興奮していました。彼の息がオマンコにかかるようです。
「普段はね、オマンコをグルッと囲むようにして毛が生えているけど、今日は全部剃っちゃったからツルツルでしょ、ほら、さわってごらん」
彼の手がそっと普段は陰毛で覆われている部分に触れます。
「うん、ツルツル、すべすべしてる」
「でも剃っただけだから、放っておくと毛が生えてきてジョリジョリしてくるの、ほら、もっとさわってごらん」
言われるまでもありません。彼の小さな手はオマンコ全体を撫で回します。
「ネ、悠くんと同じで毛が全然ないでしょ。でも見ればわかるけど、どう?丸出しになった先生のオマンコ、気持ち悪くない?」
先日の初体験ではじめて彼の目前に晒した『グロテスクなオマンコ』、むき出しになった大ぶりのクリトリス、はみ出て垂れ下がった小陰唇、白い下腹部と太ももと対照的な色素沈着した外陰部、生まれつき、そして20年間にわたるセックスとオナニーによってできあがった、41歳の醜い『中年マンコ』は、生まれて初めて女性器を生で観察する10歳の少年にとって多大なショックを与えたことでしょう。
「先生もね、自分のを鏡で見て気持ち悪いと思うよ。こんなに黒くてビラビラがはみ出ていて・・・世の中にはねもっとキレイなオマンコの人もいるけど、この前も言ったよね、先生のオマンコ、これしかないの。だから、嫌いにならないで・・・」
悠くんの美しい肉体とオチンチン、それとは対照的な醜いオマンコ・・・話しているうちに恥ずかしさと劣等感がこみあげてきます。でもそんな私に彼は言ってくれました。
「・・・そんなことない、嫌いじゃない」
「ありがとう・・・悠くん優しいね。悠くんは先生のこと好き?」
「うん、好き」
「先生も悠くんのこと好き。悠くんの顔も体も、オチンチンも精液も全部好き・・・だから悠くんも、先生のことが好きなら先生のオマンコも好きになって」
「うん、好きだよ」
「じゃあ舐めて、先生のオマンコいっぱい舐めて」
私は両手でオマンコを左右に広げ膣口を晒しました。
「いい?先生のオマンコが好きならずっと舐めるの」
「うん・・・」
「この前はクリトリス舐めながらオマンコに指を突っ込んだけど、今日は指は使わないで、悠くんの口だけでするの。口と舌だけで先生を気持ちよくして」
「うん」
「それでね、舐めながら言って、『洋子先生のオマンコ好き』『洋子先生のオマンコおいしい』『洋子先生のオマンコいやらしい』、何度も言って、ずっと舐めるのよ。ほらいらっしゃい、先生のオマンコにおもいっきりしゃぶりつきなさい!」
両手で彼の頭を股間に引き込みます。それに合わせ、彼もまたむしゃぶりつきました。
「あ〜!そう、むしゃぶりつくのよ、オマンコ、先生がいいって言うまでしゃぶって、いいわね、いつまでもずっとしゃぶるのよ、ああ・・・もっと舐めて、吸って、ああ・・・そう、いやらしくよ、いやらしい音を立てて、オマンコ舐めて!」
ジュパ、チュル、ペロペロ、チュウ、ズズ・・・
湿った音が室内に響きます。「はあ、はあ・・・」と興奮した彼の荒い息遣いとともに、それは悠くんが私のオマンコをしゃぶる音、
「ああ・・・悠くん、ずっと舐めて・・・いい、はあ、はあん!ああ!」
彼の口唇愛撫によって私の口から絶え間なく漏れるあえぎ声はオマンコをしゃぶる音と相まって、室内に不思議なハーモニーを奏でていました。

私の無毛のオマンコを舐め続ける悠くんは完全に興奮していました。
「ちゅば、じゅうう・・・はあ、はあ、はあ・・・ン、ちゅう、くちゃ、くちゅ・・・はあ、はあ・・・」
小学生の美少年が私の醜い中年パイパンマンコに興奮し夢中になって舐める様は感動的ですらあります。完全に興奮したオマンコからとめどなく流れる愛液を彼はそのかわいらしいお口で舌で舐めとり、口内で味わい、飲み干してくれました。
「どう?ゆうくん、先生の愛液・・・オマンコのおつゆ、おいしい?」
「ん・・・は、おいしいです」
「もっと飲んで、先生だって悠くんの精液、たくさん飲んだよ。悠くんも先生のことが好きなら先生のオマンコも好きになって、もっとしゃぶって!飲んで!」
枯れることを知らない私の白いドロドロの愛液を彼はすすり、飲み続けます。



バック

『バック』
彼はいったい何分間オマンコを舐めていたのでしょう。かなり長い時間です。良くんも真一くんもオマンコを舐めるのが好きなのですが、悠くんも負けず劣らず好きみたいです。そしてとうとう私の口からあのセリフが、
「悠くん・・・オチンチンが欲しい、オチンチンちょうだい」
オマンコを舐め続ける彼にオチンチンの挿入をおねだりしました。彼は愛液にまみれ汚れた口をオマンコから離します。
「悠くんのオチンチン、見せて」
ひざ立ちになった彼の股間にはピクピク震えながら私を誘う完全勃起がそそり立っていました。
「すごい!」
私は起き上がりオチンチンに飛びつきました。
「悠くんすごい、もうこんなに大きくなってる」
すかさず勃起を握りしめます。それは幼く小さいながらも、ものすごく硬い勃起です。ドクドクと熱く脈を打ち、握った手をはじき返すような勢いがある大好きな悠くんの勃起です。
「なにもしてないのに、オマンコ舐めていただけなのに、こんなになって・・・そうか、ガマンしてたんだね。はやくセックスしたかったんだね」
私の問いかけに顔を赤らめうなずく彼、きっと何分も前からこの状態だったのでしょう。
「ガマンさせてごめんね、今すぐセックスさせてあげるからね」
本日2個目のコンドームを取り出し、丁寧に装着してあげます。
「2回目はバックよ、ほら」
四つんばいになり彼にお尻を向けます。
「後ろからオチンチン入れてごらん」
顔を後ろに向け彼を誘います。生まれて初めてのバック、彼は戸惑いの表情を隠せません。
「大丈夫、そのままオチンチンを近付けて・・・そうそう、オマンコの穴、よく見えないけど大体わかるでしょ?」
私は体を沈め小さな彼の腰の位置に膣口を合わせます。
「自分でオチンチン握って、先をオマンコの穴にあわせるの・・・そこそこ、うん、いいわよ・・・うん、合ってる、そう、そのままグッと、オチンチンを前に突き出して」
私の誘導によって膣口を探り当てた亀頭部が侵入してきます。
「悠くん大丈夫、ちゃんと入ってるよ、そのまま根本まで、オチンチンから手を離して入れてごらん・・・グッと、そう・・・ああ・・・」
2人の無毛の性器は再び結合しました。

悠くんにとって初めてのバック、彼は興奮していましたが挿入したまま動きませんでした。
「悠くんどう?初めてのバック、動物みたいにつながって・・・どう、先生のお尻」
「・・・大きくて、白いです」
上から私のお尻を見下ろす彼、肛門が丸見えになっているでしょう。
「お尻の穴は見える?」
「見えます」
「そこはいじらないでね。ウンコする穴だから、汚いからね」
以前にも書いたとおり、アナルはダメです。指を入れられるのも舐められるのもイヤです。
「先生のオマンコの穴に悠くんのオチンチンが入っているところが見えますか?」
「見えます」
「ちゃんと入っていますか?」
「入っています」
「じゃあ悠くん、今度はバックで動いてもらおうかな・・・先生のお尻を両側から手でつかんでください」
彼の小さな手に有り余る私の巨大なお尻を両手でしっかりとかかえるようにつかみます。
「そう、そしたらさっきの正上位と同じようにオチンチンを出し入れして、ピストン運動するの。さっきと角度が違うから、最初はゆっくり、オチンチンが抜けないように注意してください」
「はい・・・」
私のお尻をつかんだ悠くんの腰がゆっくりと動きはじめます。
「そうそう、いいわよ、その調子・・・さっきと同じようにだんだんはやくしてごらん」
先程の正上位と同じくセックスを体験したばかりの彼の初めてのバック、いくら私の誘導があるといえ彼にとって不安だらけでしょう。
「あ・・・」ぎこちなくピストン運動を繰り返していた彼が声を漏らします。
抜けてしまいました。
「大丈夫よ悠くん、抜けても大丈夫、また入れればいいだけだから、ほら、もう一回入れてごらん」
再度挿入に挑む彼、
「うん、そうそう、そこよ、あ・・・」
ニュルッと再度挿入、
「うん、いいわ・・・悠くん、先生のおしりの高さ、高くない?動いてみて」
再びピストン運動が開始されます。腰の位置を微調整する私、
「うん、これなら大丈夫みたい。いいよ悠くん、セックスしてごらん・・・うん、あ、いい、そうよ、いいわ・・・ああ、ああ!」
生まれて初めてのバック、ぎこちない動きながらも彼はしっかりと私の後ろから犯してくれました。


『小さな絶頂』
「あ、悠くんその調子、上手上手、いいわよ・・・あ、はあ」
私は陰毛も生えていない未成熟な小学生のオチンチンに感じていました。もちろん一番好きな悠くんとセックスできる喜びによる精神的な部分もありますが、今彼は私の中を激しくかき回していました。
「は、はあ、はあ、はあ、はあ・・・」
彼の口から漏れる荒い吐息、そしてその腰の動きはまったくテクニックなどない、いいえ、テクニックなど持たない幼い悠くんだからこそ、そのファックは正しい動きをしていたと言えるでしょう。しかもこのバックスタイル、多くの動物と同じです。人間のように性知識、性教育のない彼らは本能だけでセックスしています。何の性知識を持たなくてもセックスはできます。性知識、性体験の極端に少ない悠くんは今まさに『本能』だけでセックスしていました。
「ああ!いい!悠くんのオチンチン、いい!」
私の声は彼に聞こえたのでしょうか?彼の動きは止まりませんでした。その動きはオスがメスに『種付け』するための動きでした。ただひたすら射精に向けて彼はファックを続けていました。
「ああ!あ!」
悠くんの口から発せられる声、その声とともに彼の全身は痙攣し膣内に深々と埋め込まれた幼い勃起は激しく脈動しました。
「あ、イク・・・」
思わず口走ってしまった私の言葉、彼の射精とほぼ同時でした。それは『絶頂』呼ぶにはあまりにも小さい、普段良くんや真一くんと行われている性行為やオナニーで感じる怒涛のような絶頂感と比べればそれはほんの小さなさざ波のような・・・いいえ、私が思わず発した言葉こそが真実です。私は愛する悠くんとセックスし、その小さな性器で貫かれ、彼の『本能のファック』で間違いなく絶頂を味わっていたのです。


イク!
『イク!・・・絶頂分析』
一言で言うなら『信じられない』ことでした。もしかしたら気のせい?・・・
私は悠くんが大好きです。だから彼との性行為、セックスは本当に感じます。セックスは男女の肉体の結合ですが、それは性器同士の結合による肉体的な快感だけでなく、『愛する男性と結ばれる』という精神的な高揚感があります。またそうでなくてはセックスによる真の快感を得ることはできないでしょう。
バックという体位もそうなった一因かもしれません。様々な動物と同じ性交方法、人間としての理性を外へと追いやり、自然にして野生、獣性、本能をむき出しにしたオスとメスとの交わり・・・
さらに言えば、バックでの性交前に行われていた「クンニ」です。彼はかなり長時間、夢中になってむしゃぶりついていました。私の興奮は頂点にまで上りつめ彼との性交を望みました。挿入前の前戯が大切であることを再確認しました。
私は以前、どちらかといえば『イキにくい女』でした。でも自分が気持ちよくなるよりも相手の男性に気持ちよくなってもらったほうが私もうれしかったし、良くんも真一くんも私をイカせられるようになるまで何ヶ月もかかりました。でも、以前にも書きましたが、良くんと真一くんとの『3Pセックス』を経験してから私の肉体は『イキやすい体質』に変わりました。精神的なものが大きいのか、今までにない過激な体験の連続で私の肉体が基質的に変化したのか、理由はわかりませんが、現在の私は良くんと真一くんにイカされまくっています。
しかし悠くんは初体験から間もない、これからセックステクニックを覚えていく初心者です。そんな悠くんにイカされるなんて・・・信じられませんが、私の体に残る彼の勃起の感触、彼のファック、そして確かに感じた絶頂感、これを事実として受け止めるべきだと思いました。
私の肉体、彼への愛情と性欲、前戯、バックスタイルでのファック、それらすべてがうまくからみ合い相乗効果となり、私はわずか10歳の小学生、悠くんの陰毛もまったく生えていない幼く小さな勃起、彼の稚拙なファックによって絶頂に導かれたのです。

「悠くん、飲ませてくれてありがとう、2回目の精液もおいしかったよ。ごちそうさま」
1度目と同じくコンドームの中の精液を飲み干し彼に言いました。
「なんだか先生、悠くんの精液いっぱい飲んでどんどんキレイになりそう、ありがとうね・・・それに悠くん、さっきのセックス、バックすごかった・・・先生もとっても気持ちよくなったよ。悠くんはどうだった?」
「ぼくは・・・なんかあまり覚えてない」
彼は夢中でした。途中で私が言った「自分が気持ちよくなることだけを考える」という言葉を思い出し、ただひたすらファックに集中しました。
「うん、それでいいんだよ。だからだよ、だから先生も気持ちよくなれた・・・さっきね、先生、イッちゃったんだ」
「イッちゃった?」
「うん、女の人が一番気持ちよくなること・・・この前悠くんとセックスしたとき、悠くんがオマンコを舐めて指を突っ込んでくれたじゃない、あの時と同じ、今度は悠くんのオチンチンでイッちゃったの」
「そうなの?」
「うん・・・悠くん、これってすごいことなんだよ。悠くんはセックスをはじめたばかりなのに、まだ小学生なのに大人の先生を一番気持ちよくしてくれた。すごいね、悠くん」
恥ずかしそうにうつむく彼、でも彼の顔に自信が現れる様子が見て取れました。
「でも悠くん、女の人がイクってよくわからないんじゃない?」
「え、うん・・・」
「そうだよね、男の人は射精するからハッキリわかるけど・・・女の人はね、男の人よりも複雑なのかもしれない」
「複雑?」
「うん、男の人はオチンチンだけを手やお口やオマンコで刺激すれば射精するでしょ、でも女の人はオマンコの穴だけじゃなくて、クリトリスや穴の周り、穴だって入り口と奥のほうで違うし、他に乳首や口や背中、いろんなところが全部合わさって気持ちよくなるの。わかる?」
「よくわからないけど・・・ねえ、女の人が気持ちよくなるってどんな感じなの?」
「そうだな・・・さっきみたいにオチンチンを何度も入れられるとね、オマンコの周りや奥の方がすごく気持ちよくなって、でもこの気持ちよさはもしかしたら男の人とは違う気持ちよさかもしれない、ゾクゾクするようなジワ〜っとくるような、複雑な気持ちよさっていうのかな・・・それでね、その気持ちよさがオマンコから体全体に広がっていくの、体の中のほうや手や足や口や頭の方まで」
私の感想を真剣な顔で聞く悠くん、男性は射精という全員に共通した絶頂の表現がありますが、女性の場合は一人一人微妙な違いがあるのかもしれません。
「そして、気持ちよさがどんどん積み重なっていって、ものすごく気持ちよくなったときに、逃げ出したくなるの」
「逃げ出すの?」
「うん、気持ちの、心の問題だけどね。こんなに気持ちよくなってもいいの?こんなに気持ちよくなったらおかしくなっちゃう、気が狂っちゃう・・・そんなことを考えて逃げたくなるの」
「・・・・」
「でもそんな考えとは反対に、もっと気持ちよくなりたい、もっといやらしくなりたいっていう気持ちもあってね、そんなふうに思っていると頭の中がぼうっとなって、何かチカチカして、ドロドロして・・・悠くん、よくわからないね」
「うん・・・」
「そうなんだ、男も女も同じ人間だけど性器は全然違うよね。形や働きもまったく違う、だから男と女でセックスの感じ方が違うのは当たり前だし、お互いがどんなふうに気持ちよくなっているかなんて想像するしかないし、想像もできないかも・・・そうだな、簡単に分かりやすく言うね」
「うん・・・」
「先生の場合は、一番気持ちよくなってイクときに、先生の『体全部がオマンコになる』の」
「全部が?」
「本当にはならないよ、でもそんな感じ、手も足も胸も、顔も頭も背中も、体全部がオマンコになった感じ・・・どう?よけいにわからなくなっちゃった?」
「え、うん、わからないけど・・・でも、すごく気持ちいいんだよね」
「そうよ、そして悠くんはさっき先生をすごく気持ちよくしてくれたの・・・悠くんだってすごく気持ちよかったでしょ?さっきよく覚えていないって言ったけど」
「うん・・・覚えてる、気持ちよかった、すごくよかった」
「そうだよ悠くん、それがセックスだよ。そう、悠くんも先生も2人とも気持ちよくなるの、すごく気持ちよくなって2人でイクの、それがセックス」
「セックス・・・」
「うん、じゃあ悠くんはなんでセックスがこんなに気持ちいいかわかる?」
「・・・・」
「じゃあ悠くんは今日、なんで先生の部屋、『セックス教室』に来たんだろう?」
「・・・セックスがしたいから」
「そうだね、じゃあなんで先生とセックスしたくなったの?」
「・・・洋子先生が、好きだから」
「そう、そうだよね。悠くんはいやらしい先生のことを好きだって言ってくれたもんね」
うれしいことです、ありがたいことです。わずか10歳、小学5年生の悠くんは初体験以来、30歳も年上のおばさんの私をおかずにほとんど毎日オナニーを繰り返してくれました。そして今日、私の肉体を求めセックスの快楽を求め、こうして私の部屋に訪れてくれたのです。
「悠くんは先生が好きで、先生とセックスしたくて来た・・・先生も同じ、悠くんのことが大好きで、悠くんとセックスしたくてしょうがなかったの、いい?ここが一番大切なところなんだよ」
「大切?」
「そう、要するにお互いの気持ちなの。先生とセックスしたい悠くん、悠くんとセックスしたい先生、お互いに相手を求める気持ちがある、だから悠くんと先生の体は一つになったの、だからセックスは気持ちいいんだよ」
「・・・うん」
「逆にね、嫌いな人とセックスしたって気持ちよくなれない、絶対になれない・・・でも嫌いな人とはセックスしないけどね。悠くん、先生は悠くんが大好きよ。だからこれからもずっと悠くんとセックスしたい・・・悠くんは?」
「ぼくも」
「ちゃんと言って、ほら、ぼくは・・・」
「ぼくは、洋子先生が好きです」
「それから?」
「洋子先生とセックスしたい・・・」
「それから?いやらしいことを」
「いやらしいことを、いっぱい教えてください」
「よし、よくできました。じゃあそろそろお昼にしようか」
私は悠くんが好きです。だからセックスします。悠くんにいやらしいことをいっぱい教えます。


『お昼休み』
午前中に2度のセックス、2度の射精を終えた悠くん、今日は夕方までたっぷりと時間があります。お昼ご飯を食べて2人とも栄養補給です。
「悠くん、寒くない?」
「うん、大丈夫」
「寒かったら言ってね、エアコンの温度上げるから」
私はガーターベルトとストッキング、さらにTバックを履いた状態でエプロンをまといキッチンへ、彼はTシャツとパンツをはきリビングへと移動しました。
「今日のお昼はチャーハンだけど、悠くんは食べられないものある?タマネギとかピーマンは大丈夫?」
「うん」
早速調理にかかる私を見つめていた悠くんから声がかかりました。
「洋子先生」
「なに?」
「・・・・」
「どうしたの?言いたいことがあったらハッキリと言いなさい」
「・・・アルバム、見てもいい?」
彼は私とのセックスに夢中になっていますが、もう一つ、セックスと同じくらい興味をひかれる存在、それは良くんと真一くんでした。
「いいよ、それに今日はね、悠くんに先生のことをもっと知ってもらいたかったの。だから昔のアルバムも出してきたよ」
リビングには十数冊のアルバムが並べてありました。それこそ小学生のときから現在に至るまでの約40年間の思い出のアルバムでした。
「右から古い順になってるから、ご飯ができるまで見ていて」
あえてそっけない返事をする私、そのアルバムは私の約40年間の人生の縮図、もちろん私と付き合い、愛し合った男性の写真も多数含まれたものでした。
彼は黙って1ページずつ丁寧に目を通していました。このアルバムを見て彼がどう思ったのか、どう感じたのか、私をどんな目で見るようになるのか、気にならないといったらウソになります。彼からの質問を考えていた私の意に反して、お昼ご飯ができるまで彼の口から発せられる言葉はありませんでした。

「さ、できましたよ」
2人分の食事をテーブルに並べる私、食卓につく悠くん、その表情からは先程までアルバムを見てどう思っているのかを読み取ることはできませんでした。
「悠くん、いっぱい食べてね。午後からまたセックスの授業があるから、ちゃんと栄養補給すること。じゃあ、いただきます」
「いただきます」
チャーハンをほおばる悠くん、彼は成長期、食欲も旺盛です。
「そんなにあわてて食べない。ちゃんとよくかんで食べなさい」
私の作ったご飯をおいしそうに食べる悠くんがかわいくて仕方ありませんでした。

「ごちそうさま」2人ともお昼をたいらげました。

午後の授業、それはいきなりセックスにはなりませんでした。理由は当然、悠くんに見せたアルバムにあります。
『私の過去の体験』、それは遅かれ早かれ彼に語らなくてはいけないことでした。
愛する悠くんは私の過去を知ることになります。続きはまた次の『新しい体験談告白』で、皆さんもどうか彼と一緒になって私の昔話におつきあいください。





コメント

とうとう

とうとう、きましたねぇ
ツルツルのアソコ^^
悠くんには、どのように映ったのか、興味津々です。

私の場合は、はじめてみたノーカットがUSAのポルノでして
当たり前のように、皆ツルツル。
うわ、綺麗でイヤらしいと、ものすごく興奮したものです^^。

楽しみ〜^^

むぅぅ・・中出し超エロィ^^  パイパンはもっとエロィ〜
こぅなったら、悠君の子種もらって、子供つくっちゃいますか!(ぁ
そして、その子と近親相かn(げふんげふん
ともかく続きが気になりまっすw期待してますよ!先生。

たくさん、じんさん、お返事ありがとうございます。
なかなか書き込みできなくてごめんなさい。
パイパンのアソコは3人の生徒達もお気に入りです。
また続きを書きますね。

正上位いいですよね。
抱き合いながらの性行為ですからね。
キスも出来るし、相手の喘ぐか顔も見れるしね。

まさに愛の性行為です^^。

そうですね、私の上で一生懸命になって動く彼らを見ると感動的です。
たくさんはやっぱり正上位が好きですか?

え〜と、一番好きなのは騎上位ですね^^。
だって、おっぱい星人ですから、下からの眺めがたまりません。
それと、おっぱいもモミモミできるし。

ただし、密着感の正上位もすてがたい・・・^^。
単純に、視覚、聴覚、嗅覚、感覚、味覚をフル活用するSEXが好きです^^。

私も騎上位が一番好きです。
でも他の体位もそれぞれの良さがありますからね。
どれも捨てがたいです。

どんどん快楽のの世界へ向かっていますね^^
だんだんと成長するペニスとテクニックで、洋子先生をとろけさせるんでしょうね。

アナルですが・・・
このさい、タブーを打ち破ってみてはいかがですか?
しっかり浣腸すれば、大丈夫ですよ。
もう一つの快楽の扉が開けるかもしれません。
問題は、トラウマをどう克服するかですが・・・。

たくさん、いつもお返事ありがとうございます。

アナルなんですが・・・
ごめんなさい、やっぱりダメです。
だって、肛門はオチンチンを入れるところじゃありませんよね。ウンコを出す穴です。
それに浣腸もイヤなんです。
たくさんの期待に応えられずごめんなさい。

もっと

もっとはやくに洋子先生に出会っていたら、初めての射精の時
精液を飲んでもらえたのに残念です。
小5の時に初めて射精した時が、昨日のように思い出されます。

洋子先生、はじめまして。最近このブログみて、びっくりしてます。それは今、僕のつきあってる、女性が洋子先生に似てます。っていうか、洋子先生のセックス教室と同じような、アブノーマルプレイを、2年ほど前からしてるんですよ。特に、本当にびっくりしたのは、 先生と良くんと真一くんとの3Pプレイのシーンで、先生のオマンコにふたりのオチンチンを2本同時に挿入するところ、あれ、マジっすか、そんなこと考える女性、そして、それを現実にしてしまった人が、ほかに存在したんですね。僕の彼女は、今年43歳です、先生よりちょつと年上です。少年ハーレムではありませんが、逆ハーレム状態で、男たちも、それなりに、若いです。僕は今年30歳なんですが、あと19歳と22歳の男で4Pやってます。 洋子先生、少年ハーレムでの3p、4p・・・がんばって。あと、彼女と僕たちの体験談、これから、書いてってもいーっすか? 

yoshiさん、名無しさん、はじめまして、お返事ありがとうございます。

>もっとはやくに洋子先生に出会っていたら、初めての射精の時
精液を飲んでもらえたのに残念です。

でもどうかな?小5のとき40歳のおばさんてどう思いましたか?

>先生のオマンコにふたりのオチンチンを2本同時に挿入するところ、あれ、マジっすか、そんなこと考える女性、そして、それを現実にしてしまった人が、ほかに存在したんですね。

私のために勃起してくれた2本のオチンチン、私の大きなオマンコ、彼ら2人を同時に愛したいという私の気持ち、それらがあれば2本同時挿入は必然的だったと思います。

>彼女と僕たちの体験談、これから、書いてってもいーっすか? 

読んでみたいです。でもその前にお名前を教えてくださいね。

名無しで、コメントしてしまった隆です。すみませんでした。                   自己紹介します。年齢は今年30歳になります、未婚です。彼女は、かおり、今年43歳になります。現在未婚、バツイチ、子供はいません。とてもエロい、ひとで、複数の男とセックスしています。僕が把握してるだけでも、自分も含め5人です、19歳の大学生、22歳の 会社員、この2人は、4P仲間??です。あとは、面識はないのですが、学生と20代前半の男です。おいおい、詳しく話していきたいと思います。                     ところで、洋子先生質問です。オチンチン2本同時挿入なんですが、こんなすごいプレイ 僕たち以外やってる人達なんていない、と思ってたんですけど、洋子先生がそうだったり、僕は、人とセックスの話する事なんてないけど、先生は、こういうブログやってたりして、 いろいろ知ってそうなんだけど、実際、2本同時挿入なんて他の人で、聞いたことありますか?乱交パーティーやスワッピング、ハプニングバーとかで、(僕は、行ったことがない)複数プレイは、盛んらしいけど・・・・。お返事お願いします。  

隆さん、お返事ありがとうございます。

>2本同時挿入なんて他の人で、聞いたことありますか?

私が初めて2本同時挿入を知ったのは、20代の頃お付き合いしていた彼が借りてきたビデオでした。

>乱交パーティーやスワッピング、ハプニングバーとかで、(僕は、行ったことがない)複数プレイは、盛んらしいけど・・・・。

私もそういったところに行ったことはありませんし、見ず知らずの好きでもない人とHなんてできません。
3Pプレイは良くんと真一くんと初めて体験しましたが、それ以前にバイブやフランクフルトの2本同時挿入、オチンチンとバイブの同時挿入などは以前から経験していました。

私からも隆さんに質問があります。
複数プレイで男性同士はどうしていますか?
そのときの男性の心理状態は?
例えば男同士でしごき合ったりとか、フェラチオしたりとか、ホモ的要素ってありますか?
これからもよろしくお願いします。

お返事〜僕の初3p

洋子先生、お返事ありがとう。隆です、嬉しいです。早速お答えしますね。ホモ的要素は全くありませんね。それは、他の2人の男にも、いえることです。良くんと、真一くんは、フェラしてたりしてたけど、洋子先生も含め3人で、感じまくったんだから、それは、とてもステキなことです。ただ僕は、そーゆう気ないし、かおりもそれを、望んでないので、望まれても、NGだよな〜、です。心理状態や男同士どうしてるかは、簡潔には、言えないので、
僕が、初めて3Pしたときの、状況を書かせて下さいね。そのときの記憶は、かなり、衝撃でした、僕に、とっては。その日は、今から3年近く前の出来事です。その頃、僕と、かおりは、付き合い始めて、5年ほどでした、人妻だったかおりも、独身になって数年たちました。僕と、かおりは、独特の関係なのでしょうか、かおりは、常に複数の男と付き合ってました。僕も他の女性と普通に付き合ってました。そんな、かおりに、不思議と嫉妬心は、ありませんでした。いろいろな男とSEXする、そんな、かおりにミョ−に感じるというか、そそられるというか、です。かおりは、他に付き合ってる男の事を、特に隠してるふうではない、
かといって、積極的に話す事もないけど、僕もあまり聞かなかった、本当は興味津々だったけど。3Pにも憧れがあった。どういう話の流れで3Pの話になったかは、忘れたけど、
かおりが、過去に3Pの経験が有ることを告白した。僕は思わず興奮した。かおりが、3Pをしたことがある。ということよりも、誘ってるんだ。と直感したから、あの時のドキドキは、今でも忘れません。そして、現実に3Pする話になったのです。相手は、今も一緒にプレイしてる、22歳の会社員、森くんです。当時は20歳そこそこです。段取りは、かおりにまかせて、連絡を待ち、日にちが決まり、当日かおりの家に行きます、その間は一週間でしたが
とても不安だったとおもいます。いよいよ、かおりと、森くんが待つ家に入ります。     なんだか、まとまらなくて・・・スイマセン  続きは出来れば明日、書きます。

僕の初3P

隆です。続き書きますね。ドアを開けると玄関には、男もののスニーカーが、ありました、
緊張は頂点に達してました。あんなに憧れてた、3Pができるというのに・・・・・以前から、
かおりと、3Pするのが望みで、エロビデオの乱交シーンで、複数の男優とやりまくる女優
を、かおりに置き換えてオナニーしたり、したこともあったのに、今は後悔にも近い気分です。この一週間、3Pのこといろいろ考えたんだけど、頭が真っ白になるばかりで、この時を迎えてました。森くんのことは、年齢ぐらいしか聞いてないので、もちろんその事も不安
でした。部屋は静かで、テレビの音が聞こえました。僕は意を決し、部屋に上がり、
「よお」かおりに挨拶、同時にあぐらで、座ってる森くんと目が合い、「ちっす」、「隆っす」、
「森っす」こんな感じでした。平静を装うため笑顔で、あるようにと勤めましたが、その顔は
そーとー引きつってたと思う。森くんの印象は、色白のヒョロッとした、もの静かで、わりと
まじめそう、という感じでした。ちょー変なガキだったら、なんて不安もあったので、その点
では、割と安心したと思います。ただそっから、しばし沈黙・・・かおりが「シャワーは」みたいなことを言って、森くんは黙ったまま浴室に行きました、かおり「ジュース飲む?」僕が
「うん」それで、ふたりとも無言です、かおりも、ずいぶん緊張している様子です、その中で
森くんが、一番落ち着いてるというか、ひょうひょうとしてるというか、初対面では、そういう
感じでした。森くんは、思いのほか早くシャワーから出てきました、Tシャツにトランクスと
いうすがたで、僕は、マジっかよという思いで、森くんが、座るまえに浴室に向かいました。
自分の家を出る前に、風呂に入ったのでたいして、洗う必要もないけど、なんだか、
その場に居れなくて、いよいよだと思うと緊張のあまり僕の、オチンチンも、ちじみあがり
勃起するのかどうかすら、不安で仕方ありませんでした。もう逃げ出したかったんだけど
いつまでも居座るわけにもいかず、僕もTシャツとトランクスで、浴室をでました。テレビは
消え、二人は居ません、もちろん寝室です。僕はクラクラするほどの、不安と緊張で寝室
の戸を開けます。僕の目に、飛び込んできたのは、ベッドに座ってキスしてる二人でした。
続きは、また後で。、


なんだかすごくドキドキ、ワクワクする体験談です。
かおりさんの容姿も書いていただければ・・・きっと美しい方なんでしょうね。

僕の初3Pの続き

隆です。読んでくれて、ありがとう。かおりの事、すこし書きます。身長は156cmで、とにかく笑顔が、かわいらしい女性です。健康的で明るい元気な人という印象を受けるでしょう
、もちろん年齢より若々しく、美人よりは可愛い、の方がピッタリ。体つきは、巨乳というほどではないけど、ムッチリてます。デブじゃないっすよ。一見してお色気ムンムンて感じゃ
ないけど、明るい笑顔の奥に隠れてる、色気を最初から僕は、感じ取っていました。
続きです。かおりが森くんとキスしながら、こっちをチラッと見ました。僕は、かおりの右側
に腰掛てシャツのうえから、かおりの胸を、揉みました。やわらかい、かおりの体に少し
だけ安心したのを覚えてます。かおりは、右手でぼくの、左手で森くんのチンチンを、トランクスのうえからまさぐりました。それから、森くんのTシャツを脱がし、トランクスまで下ろして、フェラし始めたのでした。僕は、目の前のそんな光景を見ても、不思議と嫉妬心は、
湧かなかったとおもいます。森くんは、そのまま、ベッドに仰向けになりました。チラッと
森くんの顔を見ましたが、あまり顔色もかえず、天井を見てました。そんな状況でも僕の、
チンチンは反応する気配もなく、このまま終わったらどうしょう。なんて、あせっていたと
おもいます。僕は、かおりの胸をただなんとなく揉んでいました。かおりは、フェラしてる
のを止め、僕のシャツとパンツを脱がそうとしました。僕は立ってパンツを脱ぎました。
その時、森くんのチンチンを見たら、それは、もう完全に勃起してました。森くんの、
ちんちんは、僕のより大きいです。僕の、チンチンは、長さ11cm太さ3cmちょつとです。
仮性包茎で、カリも小さいですが、今更コンプレックスにもおもいません。森くんのは、
長さ15cmほど、太さも僕のより、ちょつと太く、カリも立派でした。他の男の勃起をナマで
見るのは、初めてでした。そんな事よりサイズのことより、なかなか勃起しなさそうな事
が、気がかりでした。僕は立ったままで、フェラされました。普段は、フェラされる前には、
勃起状態だし、すぐに勃起してしまう方だと思ってました。かおりは、とてもフェラ上手
ですが、そのときの僕は・・・集中しました。森くんが、さおりの、シャツを脱がせにかかり
ました、その時に、いったん僕のチンチンは、さおりの口から離れました。シャツを脱ぐと
さおりは、森くんを立たせ、ふたりのチンチンを握り、両手をグッと引き寄せました。さおりは、ベッドに腰掛けたままなので、ふたりのチンチンが、かおりの、目の前にあります。
かおりは、僕の情けないチンチンと、森くんの勃起してるチンチンを、同時にしごきました、
かおりの表情からは、緊張の色は消え、喜びに満ちた顔をしていたのです。ぼくは、その
時、始めて興奮と快感を感じたはずです。それから、さおりは僕たちのチンチンを交互に
フェラしたり同時にしごいたりしました。ぼくのちんちんは、完全に勃起していました。
サイズでは負けましたが、硬さではもう負けてません。そんな、勃起した、2本のチンチン
を手にして、満足そうに少し眺めてたかとおもうと、いきなりふたりのチンチンを同時に、
頬張ったのです。その時の、さおりのなんともいえない、愛らしくエッチで小悪魔的な顔
で、僕を上目使いで、見たのです。そのエロかわいい表情は、今でも記憶に焼きついて
ます。そんな、さおりの顔を見て、マジでイキそうになり、反射的に腰を引いてしまいま
した、確かに亀頭同士があたってたのですが、嫌悪感はありません。僕は嫌がってるん
じゃないというのを、証明するかのように、今度は自分で、森くんのチンチンが入ってる口元に持っていきました。すると、さっきと同じように、ふたつの亀頭を口の中に入れたので
す。さおりは、口を大きく開け2本のチンチンをいっぺんにチュパチュパしてます。そして
時折り悪戯っぽい笑みを浮かべ僕を見ます。僕は何度もイキそうになりましたが、なん
とか堪えていました。 また続き書きます。

隆さんの体験談、とってもステキです。
隆さんの心情がとってもよく描けていると思います。
それに2本のオチンチンを独り占めにして、かおりさんとってもうれしそうですね。
続きを楽しみにしています。

僕の初3Pの続き

隆です。続き書きます。かおりは、フェラしながら「チンチン入れてえ」みたいなことを、
言いました。すると、森くんがコンドームを引き出しから、箱ごと持ってきて装着し始め
ました。そんな、森くんを見て、こいつも普段、かおりとSEXしてんだなー、と一瞬、我に
かえったのを覚えてます。そして、かおりが森くんを促がし、ベッドに仰向けになります。
膝から下が、ベッドの端から折れ下がる格好です。かおりが上になり、もうSEXしてます、
森くんからは、かおりの背中が見えるタイプの騎乗位です。ぼくは、ちょつと戸惑いました
が、かおりにキスしたり胸を愛撫してました。かおりが、「隆のも、ちょうだい」と言うので、
次は、僕の番だとコンドームをしました。どういう体位で僕とするかは、かおりに任せようと
思い、かおりが動くのを待ってると、かおりは、上体を少し反らし、森くんと結合してる、
オマンコを見せ付けるように、脚を開き腰をクネらせながら、「隆のも、ちょうだい。」と、
いろっぽく、甘えたような声で言います。僕はあまりの衝撃にクラクラしたのを覚えて
います。それは、かおりの言葉の意味を理解したからです。そうです、ふたりのペニスを、
二本いっつしょにオマンコに欲しい、ということです。普通の人なら、そんな事すぐに連想
する人はいないでしょう。もちろん、ここの3人も、二本同時挿入の経験も知識もありませ
んでした、しかし、かおりと僕には、それを連想させるような、過去のSEXプレイや、かおり
のオマンコであれば、物理的にそれが可能であることも、すぐに想像できます。そして、
かおりが、それを望んでいることも。僕は、かおりの言葉を理解し、僕もそうしたかったの
ですが、森くんの存在を考えると躊躇します、嫌悪感はないけど。僕が少し戸惑ってると
「このまま、隆のもいっしょに入れて。」みたいな、より直接的な言葉を言いました。僕は
既に判ってましたが、「いっしょに?」みたいな確認の言葉を言いました、これは、森くん
に言ったようなもんで、最終確認みたいなもんで、森くんの顔は赤くなってましたが、あい
変わらず無表情な顔で宙を見てました。かおりが「お願い、入れて」と言います。かおりの
顔も赤くほてり、なんだか、恥ずかしがってるようにも見えました。僕はもうたまらなくなり
チンチンを握り、かおりのクリトリスに押し付けます。勿論、森くんのチンチンはオマンコに
入ったままです。そして、僕は、    続きます。

僕の初3Pの続き

隆です。続けます。そして、僕はチンチンの角度を調節して、かおりのオマンコに挿入しま
した。意外にもあっさりと、かおりのオマンコは、2本のチンチンを呑み込みました。
そっからは、感激と快感のあまり無我夢中で、正直よく覚えてません、体勢的には、3人
が、体を重ね合わせて3段になり、僕だけが腰をモゾモゾ動かしてた気がします。かおり
が、どんなふうに感じてたとか、何分位してたかなど、覚えてません。ただ短い時間だっ
た、ことは確かで、10分以上ということはありません。いつの間にか、イッてました。
イッた後も2、3分は動けませんでした。かおりはすでに、ぐったりして、森くんも動きま
せん、僕のチンチンはまだ8割位、勃起してます、そのチンチンを引き抜くと同時に、
森くんもイッた半勃起チンチンもオマンコから出てきました。その時の映像が今でも、
はっきり残っていて、かおりの2本のチンチンをいっしょに呑み込んだオマンコは、大きく
そしてやらしく、その入口をポッカリと開けてます。そういう状態は、かおりとのSEXでは、
よくある事で、僕はその状態のオマンコになぜか、すごく興奮するんです。ただ普段だと、
数秒の間にオマンコは、口を閉じてしまいます。でも、そのときは確かに時間の錯覚じゃ
ありません、かおりのオマンコは、ずっと口を開けたままでした。僕は急にチンチンが、
熱くなり、無意識にコンドームを取り替えていました。かおりはすでに、森くんの上から
降りてベッドに、くの字に寝てました。かおりのオマンコは当然、閉じてしまいましたが、
僕は、かおりに覆いかぶさり、バックでSEXしました。そうしていると、いつの間にか、
森くんがコンドーム付け替え、チンチンを勃起させ、さっきと同じように仰向けで、寝ていま
した。僕達は言葉は交わしませんが、僕はチンチンを一旦抜き、かおりのお尻を、森くん
の方へ、手で押しました。かおりは今度は、森くんと向き合う格好でまたがりました。
かおりは、森くんと抱き合い、そのムッチリと可愛いお尻を、チョコンと突き立てました。
その結合部分は、さっきより更によく見えます。僕は、かおりのお尻の肉を両手で押し広げます、その結合された部分はヌラヌラしてて、チンチンとの間に、うっすらできた隙間
から見えるオマンコの内側は、いつもより充血してた気がします。僕は再び、その隙間
めがけて挿入しました。かおりも大声でよがります。僕はさっきより丁寧になるべく大きく
グラインドします、僕が、動きを止めると、森くんが下から突き上げます。これが、繰り替
えされ加速していき、かおりも声にならない声を上げます、森くんが呻き声を上げた瞬間
森くんのチンチンが跳ね上がるような、変な動きをしたのでイッたと思いました。かおりも
ほぼ同時にイッたみたいで、その直後、僕もイキました。  森くんは黙ってベッドルーム
を出て、そしてシャワーを浴びてるようでした、かおりはベッドに寝たまま「よかったー」
というような、独り言のような言葉を言ったと思います。僕は黙ってたと思います。森くんが
シャワーを終え、隣の部屋に居るのが分かったので、僕は入れ替わりで浴室に向かい
ました。シャワーを浴びながら喜びと達成感みたいなものを感じてました。シャワーを
終え部屋に戻ると、森くんは帰ってました。僕は、かおりにとても気持ち良かったこと、そし
て、これからも3Pをやりたいことを伝えました。かおりも勿論、同じ気持ちでした。
ここまでが、僕の初3Pのエピソードですが、思い出してるうちに、どんどん長くなって、
洋子先生も長ったらしくて、読むのウザかったとおもいますが、感想みたいなものは、
やっぱり、欲しいです。まだまだ質問したい事や、聞いてもらいたい話し沢山あります。
もう少し、分かり易くまとめて書きたいと、思います。今後ともよろしくお願いします。

お返事が遅れてごめんなさい。
私以外の2本同時挿入の体験談、やっぱりすごいです。
それに私も先日、良くんと真一くんと2本同時挿入をしました。
危険日だったので当然コンドームを装着しましたが、そのときのことを思い出してしまいました。
隆さんの体験談、これからも報告してください。

この前、時間つぶしに映画を見に行きました。古い映画でした。
1人で見ていると、1人で見ている30歳くらいの綺麗な人がいました。
僕は、彼女に隣に座っても言いですか?と声をかけて座りました。
しばらく、映画を見ながら、彼女の手を握りました。すると、彼女も握り返してきました。
僕は、彼女と目立たない席に移動しました。
そして、彼女とキスをしました。
そして、彼女のスカートの中に手を入れました。
パンストとガードルを脱がしました。
そして、パンツに手を、かけました。
すると、彼女のおまんこは、すでに、濡れ濡れでした。
僕は、彼女に僕のおちんちんを手で触ってもらいました。
さすがに、人妻だけあって、僕のつぼをピンポイントで攻めて来ました。
すると、彼女は、いきなり口で僕は行かされました。
彼女は、僕の精子を全部飲み込んでくれました。
そして、トイレで、彼女とセックスしました。
とても、気持ちよっかたです。
彼女とは、それっきりで別れました。

初めまして☆

初めまして☆26歳でタクミっていいます。
少年少女いいですよね☆
幼い身体にツルツルのアソコ!
ロリコンなんで気持ちが痛い程わかります(笑)
先生みたいにショタコンの女性と知り合えたらお互いの性癖理解し合う事できるし出会いたい。
先生もロリコン男性と付き合って結婚したら少年とエッチしたりしても怒らないんじゃないですか?
実の息子とエッチしても(笑)

たくみさん、はじめまして。
う〜ん、ロリコンとショタコンはちがうと思います。
どちらも年端も行かない少年少女に性的魅力を感じてしまうのですが、それは簡単に言うと“男女の差”だと思います。
例えば、セックスして妊娠したら女性はあまりにもリスクが大きすぎます。
でもたくみさんのロリコン体験には興味があります。
これからもよろしくお願いします。

はじめまして

すごい教室ですね。悠くんがうらやましいです。

秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

ゆきのぶさん、悠くんとの体験談もいずれ更新したいと思っています。
これからもよろしくお願いします。

はじめまして

いいな〜うらやましい

電車で突然めぐり合った年上の方、かなり年上ですが、
駅のトイレでフェラしてもらったのが始まりで、それから毎日僕は口でチンポイカされて、精液を飲まれています。
その人の部屋でしてもらってるので、2回3回と僕の精液を飲みたがって半ば無理矢理に飲まれてる感じがほとんどです。
前の子と切れたらしく、またいい子にめぐり合ったって言ってすごく喜んでくれてるし、何より本気でいやらしい。精液が大好きな変態さん。
部屋に行くと、すぐに脱ぐように言われて、その時点で勃起してる。
そのチンポから精液いっぱい飲ませてちょうだいって言われたら、興奮してしまう。
しゃぶられたらすぐにイッてしまう。
焦らしとかもする様子なく、すぐさまイカせてくる。
恥ずかしすぎて見れないくらいいやらしく精液を飲まれてしまう。精液飲むのが好きで自分から求める人。おいしいおいしいっていやらしく言ってきて、もっと飲みたいってなる。
嫌じゃないのって何回も聞いたけど、私から欲しいって強く言われる。
そんな人最高って言ったら、じゃあこれからずっと精液飲ませて、約束してって言われて、約束w

悠くんとのバックからのセックスで、長身の洋子先生はお尻の高さを調整するのが難しくなかったですか。高さが合わないと行為中ペニスが痛くなったり抜けてしまったりしませんか。男女の身長、特に肢の長さに差があるとバックは慣れがいるように思いますね。でも洋子先生ならそこもうまくリードしているんでしょうね。逆に洋子先生の大きな桃尻なら少年も安心して体を預けられるのかも知れません。
女性のお尻に弾力があってなおかつ骨盤というか腰、骨組みがしっかりしていると、思い切り腰を打ちつけられるのでいいですね。洋子先生のお尻はいかがでしょう。どんな鍛え方をしているでしょうか。

コメントありがとうございます。
私は体が大きいのでおしりも大きいですよ。
特に意識して鍛えているということはありませんが、男の子たちが思いっきりセックスできるおしりです。
バックの時は私が腰の高さ、位置を調節してあげます。身長差があっても不便なことはあまりないですね。
またコメントをお願いします。

洋子先生の大きなお尻、くびれた腰、しなやかな背中を想像します。
後ろから抱きしめてお乳を揉みたいです。
乳首を指の間に挟みこんで悶えさせたい。
先生のすらりと伸びた背中にからだを預け、股間を先生のお尻に押しつけると、先生は両手と両肢をを地につけて四つん這いの格好で支えます。両腕を先生の肩に回すと先生に背負われるかのような体位になります。先生の尾てい骨に擦れたペニスは完全に勃起して先生のお尻の深い割れ目にもぐりこんでいきます…。



私とバックでしたいんですね。
あなたのそそり立った勃起を思いっきり入れてください。
でも、あなたの名前も教えてくださいね。

どんなパンティーをはいていますか

小さくて緊めつけが厳しいパンティーをはかせて、背中と胸元が大きく露出したドレスを着てもらって、いっしょに踊りたい。激しく動くたびに徐々にお尻に深く食い込んで、身もだえながら息も絶え絶えにぼくの胸に崩れてくるのだ。
ぼくの腕に強く抱かれた息苦しさに、自分からドレスの胸元を引き裂き、豊かな乳房を露呈させる洋子先生。すかさずぼくは先生の尖った乳首に吸いつき、破れたドレスを引き下げながら先生を裸にしていく。ぼくの指は先生の滑らかな肌を堪能するかのように何度も胸から腹へ滑りおりる。ときどきへそに指先が触れて、先生はびくっと震えるのだ…。

そんなことをされたら、「あ、は〜ん」って感じになってしまいます。

パンティーはセックスするときはTバックが多いです。おしりに食い込んでとってもイヤらしくって、男の子たちも大興奮です。

自分で脱いじゃうほうですか、脱がされる方ですか

男の子の視線の前で、自分から脱いでいく先生がステキです。

でも、男の子ががまんできずに先生の両肢にとりついて脱がせにかかるパターンの方が多いのかも。

男の子を全裸してから私が脱ぐ、というパターンが多いかもしれません。
男の子の視線を浴びながら脱ぐって、恥ずかしいけど興奮します。

「お泊り」、もしくは泊めちゃったしたことはありますか。
少年たちとでは、なかなか難しいとは思いますが…。

もしお泊りになったら、どんな一夜にしたいですか。
強化合宿、と称して徹底的に、ねらせないとか。
ビデオを見ながら、研究に励むとか。
でも、やっぱり疲れ果てても一緒のふとんで寝れるのがいちばんいいかも。
そして目覚めのキス、トイレに立とうとする彼を引き止める先生、そして朝日の中で求め合う二人…、
その後を想像すると紙幅が足りません。
オナニーして寝ます。

男の子たちを「お泊まり」させたことはありません。それは不可能です。
でも本当は2泊3日ぐらいさせてずっとセックスしていたいです。
何年か経って、彼らが大人になったら可能かもしれませんね。そこまで彼らとの関係が続けばの話ですが・・・

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洋子先生

洋子先生

「セックス教室にようこそ!」
名前 宮下洋子(仮名)
年齢 44歳
職業 家庭教師 セックス教室の先生
似ている芸能人 益子直美
現在、私のセックス教室に在籍している生徒は
良くん  19歳 浪人中
真一くん 高1
悠くん  中2
以上3名。
3人の少年に愛され、幸せな性生活を送っています。
体験談を読んでくださった皆さん、是非コメントをお願いします。
(体験談はフィクションです)


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