洋子先生のセックス教室

「セックス教室」は小中学生男子を対象にセックスを通して男女の性愛、人間関係を教える学校です。先生と一緒にHなお勉強たくさんしましょうね。皆さんからのコメントを待っています。(体験談はフィクションです)

フェラチオ

良子ちゃん
『フェラチオ』
皆さんは「フェラチオ」が好きですか?
男性でフェラチオが嫌いって言う人はあまりいないと思います。女性だって好きな男性が自分のフェラチオで気持ちよくなっているのを見るとうれしくなると思います。
少年のオチンチンと精液が大好きな私はフェラチオが大好きです!
フェラチオって素晴しい行為だと思います。だって、セックスするとき基本的に受身である女性が、男性のオチンチンをお口いっぱいにほおばり、喉奥まで咥え、舐め、しゃぶり、咬み、能動的に男性を愛することのできる行為の代表ですから。おそらく経験したことのない女性のほうが少ないであろう当たり前の性行為、そのフェラチオが私達の「3Pセックス」によって完全な「変態行為」になってしまいました。



私の3P理論「3Pは3人でセックスすること。3人で気持ちよくなること。3人で愛し合うこと」
察しのいい皆さんならもうわかったでしょうね。そうです、良くんと真一くん、2人の男の子達にも『お互いのオチンチンをフェラチオ』させました。

「3Pは3人で愛し合うこと」だから3Pを実践する前から2人の男の子達にも「ホモ」的関係が必要と考えていました。もちろん彼らはホモでもゲイでもありません。でも、そうしなければ本当の3Pは成り立たないというのが私の持論です。
初めての3Pから間もなく彼らにお互いのオチンチンを射精するまでしごかせました。もちろん射精寸前の先端部には私の口が待ち受けています。お互いのオチンチンをしごき合い、私の口に射精するといったプレイが続きました。
そして彼らにキスもさせました。最初は私の乳首をクッションにして2人で舐めてもらいながら自然に彼らの唇が、舌がふれあい、そして次第にからみ合うように配慮しました。完全なキスの形になったとき、私の手は彼らの勃起を愛撫し快楽を与え続けました。オチンチンを襲う快感に後押しされてか、彼らの唇は離れませんでした。最初はあまり乗り気でなかった彼らも、次第に、3Pをする度にお互いの唇を求め合うようになりました。愛する2人の美少年同士のディープキスは私を興奮させました。

「ねえ、君達、今日は君達に『先生の気持ちをわかってもらう』お勉強をしたいんだけど」
「先生の気持ち?」
「うん、そう・・・」
「どういうこと?」
「先生、君達とHするときに必ずフェラチオするじゃない」
「うん・・・」
「今日は君達に先生の立場になってもらうの」
「え?」
「うふ・・・今日は君達にフェラチオしてもらうの」
「えー!」2人ともビックリしていました。当然ですよね。
突然の私の提案に不安を隠せない彼ら、私はわざと明るく言ってやりました。
「君達、心配しなくたって大丈夫だよ。フェラチオっていっても先生みたいに精液飲むわけじゃないし、ただチョッと咥えるだけだし、それに君達、キスだっていつもしてるし、どうかな?ほら、もう君達ずっとお互いのオチンチン見てきたし、お互いにシコシコしたじゃない、射精だってしたし、気持ちよかったでしょ?」
「うん・・・そうだけど・・・」
「先生がいつも君達にしてあげるフェラチオ、君達もフェラチオすれば先生の気持ちがわかるんじゃない?先生の気持ちがわかればもっと深い関係になると思うの。相手の気持ちがわかるってとても大切なことよ。それに、君達2人がフェラチオできるようになったら、今までよりもっといやらしいこと、もっとたくさん新しいHが色々できると思うんだけど・・・どうかな?先生のお願い、聞いてくれないかな」
さすがにこの提案には2人ともあまり乗り気じゃないみたいでしたが・・・
「うん、わかったよ。僕はやってもいいよ」
良くんが言いました。さすがはセックス教室の優等生、変態に磨きのかかった良くんです。
「僕ね、本当は前から興味があったって言うか、あ、言っておくけど僕はホモじゃないからね・・・でも洋子先生にフェラしてもらってるとき、洋子先生はどんなこと思っているんだろうって考えてたんだ。あ、でも真一くんは・・・」
彼は真一くんを見ました。
「僕は・・・そんな」
「大丈夫よ、真一くん。試しにチョッと舐めて、チョッと咥えるだけだもん。先生なんていつもやってるんだから、どうってことないよ・・・ね、やってみない?」
「え、うん・・・ちょっとだけなら」
『セックス教室』という異常な空間、『3P』という異常なシチュエーションがあったからこそ可能だったのでしょう。こうしてホモでもゲイでもない2人の教え子達はお互いのオチンチンをフェラチオすることになったのです。
フェラチオ1

『少年達のフェラチオ初体験』
「じゃあ、最初は良くんからね。さ、真一くん、こっちに来て、寝て」
全裸の彼をベッドに寝かせます。
「良くんも来て。真一くん、良くんがやりやすいように脚を広げて・・・そうそう」
広げた股間に良くんが近づきます。真一くんたらとっても恥ずかしそう。
「真一くん、恥ずかしいの?なあに、いつも見せっこしてるじゃないの・・・ほら、ちゃんと良くんにオチンチン見せなさい」
言われたとおり股を広げる真一くん、でも彼の股間は萎えていました。
「さあ、はじめようか。良くん、まず、真一くんを手で大きくしてあげて」
「うん」
良くんの指は小さな真一くんのオチンチンをつまみ愛撫を始めました。
「いいわよ、そのまま続けて・・・真一くん、良くんがオチンチン気持ちよくしてくれるから、大きくなるまで先生とキスしよう」
彼の後頭部に手を当て唇を重ねます。口内に舌を差し入れ、彼の舌とからませました。
「あ、は、ん、ちゅる、れろ、ちゅば、んん、れろれろ、は、ん、ちゅる・・・」
唇を完全に重ね合い、口内を舐め、舌を絡ませ合い、私の唾液を彼の口内に注ぎ込みました。チラリと彼の股間に目をやると良くんがオチンチンをしごいていました。真一くんは勃起していました。
良くんの愛撫と私のキスのダブル攻撃によって真一くんは完全に勃起していたのです。私は口を離しました。
「うわあ、真一くんおっきくなってるう・・・良くん、どう、真一くんの・・・硬くなってる?」
「うん、すごい、カチカチになってる」
「うん、じゃあ、はじめて」
「うん・・・」
「真一くん、今から良くんが真一くんのオチンチン咥えるから、よく見ていてね・・・ほら、良くん、はやく!真一くんのオチンチンしゃぶりなさい!」
「・・・・は・・・ん」
良くんは咥えました。
私と真一くんは良くんがオチンチンを咥えるところをはっきり見ました。真一くんのビンビンに勃起したオチンチンは、今、良くんの口の中にありました。
「良くん・・・」
私はオチンチンを咥えている良くんに近づきます。彼の口はかなり深く、しっかりと真一くんの勃起をくわえ込んでいました。今、良くんはいったいどんなことを考えているんでしょうか・・・
「良くん、すごい・・・真一くんも見て、ほら、良くん、真一くんのオチンチンちゃんと咥えてるよ・・・いいわ、良くん、そのまま、そのままよ・・・」
私が大好きな良くんの顔、美少年というよりも美少女のような美しい顔・・・まるで女の子がオチンチンを咥えているみたい・・・
「すごいわよ良くん、今から先生がフェラチオの仕方を教えてあげる。口は離さないで、うん、口の中の真一くんのオチンチンを舐めるの、歯は立てないで、オチンチンを中心に周りを舐めていく、うん・・・どう?真一くん、気持ちいい?」
「あ・・・うん・・・」
「いいわよ、良くん。そしたら、つばが出てくるでしょう。そのつばを口に溜めて、舐めて・・・」
真一くん、気持ち良さそう・・・
「そう、いいわ、そしたら唇をスライドさせて、いつも先生がやってるでしょ?つばがたれてもいいから、真一くんのオチンチンに沿って、じゅぼじゅぼって・・・そう、そうよ、いいわ、いいわよ」
良くんは本格的なフェラチオを始めました。フェラチオ初体験とはいえ、毎回私のフェラを受けている彼です、感覚的にわかっていたのかもれません。いずれにしても、真一くんは良くんのフェラチオによって確実に快感に飲まれていったのです。
フェラチオしている良くんの体に変化がありました。彼は勃起していました。真一くんのオチンチンをフェラチオしながら、大きく、硬く、ビンビンに勃起していたのです!
(あんなに大きく・・・良くん、本当はホモなのかしら)
そのとき真一くんの口から声が漏れました。
「あ、だめ、出ちゃう、やめて・・・」
その声を聞いて良くんの口の動きが止まりました。
「なに、真一くん、もう出ちゃうの?良くんのフェラチオが気持ちよかったんだ・・・うふ、どうする?このまま良くんのお口に出しちゃう?」
「え、そんな・・・」
「良くんはどう、このまま最後までいっちゃう?ほら、口はなしていいから、答えてごらん」
ズル・・・真一くんの勃起から良くんの口が離れます。オチンチンは良くんの唾液でキンタマまで濡れヌラヌラと光っていました。
「良くんはどうしたい?このままお口の中に真一くんに射精してもらう?」
「そんな・・・」口元をよだれで汚した良くんも困っていました。
「うふ、冗談よ。今日は初めてだから、さっき咥えるだけだって言ったよね。いいわ、最後は先生がイカせてあげるから」
目の前には唾液で汚れた真一くんの射精寸前のオチンチン、咥えました。

「はあ、あ、あー!あー!」
真一くんの声とともに私の口内に精液がほとばしります。良くんのフェラチオで射精寸前にされたオチンチンはあっけなく果てました。
「どうだった?良くんと先生、2人にフェラチオされて、気持ちよかった?」
「うん・・・」
「そう、よかったわ・・・ねえ真一くん、今、イッたばかりで悪いんだけど、見てくれない、これ」
私は良くんの勃起を握りしめ真一くんに見せました。
「なあに、良くん、これ。どうしちゃったの?こんなに勃起させて」
真一くんの目の前でしごいてみせます。
「真一くん、良くんたら真一くんのオチンチン、フェラチオしてたらこんなに大きくなっちゃったんだよ。どうしたのかしら?フェラチオして勃起するなんて、良くん、あなた変態?」
さらに力を込め強く、はやくしごきます。
「ほら、言ってごらんなさいよ。真一くんのオチンチン咥えてたら興奮しちゃったんでしょ?ほら、真一くんのオチンチンに興奮しましたって、言ってごらんなさいよ!」
「・・・真一くんの、オチンチンに・・・興奮しました・・・」
「やだ・・・キミ、本当に変態ね。先生がセックスしてきた男の子の中で一番変態よ・・・でも、どう?これで先生の気持ちがわかった?先生がいつも君たちのオチンチンしゃぶって興奮する気持ち、わかってくれた?」
「うん・・・なんか・・・」
「そう、いい子だわ・・・とってもいい子・・・じゃあ・・・」
私の視線は真一くんに移ります。
「ね、真一くん、わかるよね。今度は君の番・・・」
「うん・・・」
「なに、どうしたの?イヤなの、したくないの?」
「だって・・・」
「だめでしょう・・・良くんのオチンチンがこんなに大きくなっちゃった原因は真一くんのをフェラチオしたからなんだよ。真一くんは良くんにフェラチオされて気持ちよかったよね。最後は先生が飲んだけど、イク寸前まで気持ちよくしてくれたは良くんなんだよ。だから、ほら、真一くんもネ・・・勇気出して」
目の前には勃起した良くんのオチンチン、私は真一くんの手をとりそれを握らせました。
「ほら、良くんのオチンチンこんなに硬くなってる。ビクビクいってるでしょ?ほら、しごいて、気持ちよくしてあげて」
いわれるままにしごき始める真一くん、
「あ、あ・・・」
良くんは快楽の声を漏らします。彼の尿道からはガマン汁があふれ出してきました。
「ほら、真一くん、今よ、咥えるの。良くんの大きなオチンチンお口で、ほら」
真一くんはオチンチンの先端に口を近づけました。
「ほら、良くんのオチンチン大きいから、もっとお口を大きく開けないと入らないよ。ほら、あーん」
言われるままに口を大きく開いた真一くんはそのまま良くんの亀頭を咥えました。
「あ、ん・・・む」
良くんの亀頭は真一くんの可愛い口におさまっていました。真一くん、小6のフェラチオ初体験です。私は興奮しながら彼に話しかけます。
「どう?良くんのオチンチンすごく大きいでしょ、お口の中がいっぱいでしょ?・・・あ、でも無理しないで、咥えられるとこまででいいから、うん、そう・・・いいわよ」
勃起した良くんのオチンチンを咥える可愛い真一くんのお口、恐ろしく淫靡な光景です。
「そう、そのままよ、お口はなしちゃダメ。真一くん、歯を立てないで、良くんのオチンチン舐めてごらん」
言われるとおり真一くんの口が動き出します。
「ふん、は、じゅる、ふ・・・ん」
でも真一くん苦しそう。だって良くんのオチンチンすごく大きいんだもん・・・
「どう?良くん、気持ちいい?真一くん一生懸命してくれてるよ」
「あ・・・うん、気持ちいい・・・」
良くんもこの異常な体験に興奮しているみたい・・・
「んぷ、はあ・・・あ、はあ・・・」
真一くんが良くんのオチンチンから口を離しました。
「どうしたの、真一くん」
「だって・・・苦しい、良くんの大きいんだもん・・・」
目の前にはさっきよりもさらにサイズアップした巨大なオチンチンが真一くんの唾液に亀頭をぬらぬらと濡らしそそり立っていました。
「もう・・・しょうがないわね。でも、真一くん、初めてなのによくがんばったね。おかげで良くんのオチンチンこんなに大きくなっちゃった。どう?良くん、もうすぐイキそう?」
「うん、もうちょっとで・・・」
「わかった・・・じゃあ先生がイカせてあげるから・・・あ、真一くんも手伝ってよ、二人で良くんをイカせよう」
「あ・・・うん・・・」
私は良くんのオチンチンを深くくわえ込みました。さらに真一くんの手コキをプラスし彼を2人がかりで絶頂に導きました。
「ああ、あー!!あああー!!」
2人の愛撫によって良くんのオチンチンは激しい痙攣とともに私の口内に大量の精液をいつ果てるともなくぶちまけ続けました。

「3Pは3人で愛し合うこと」私の3P理論ですが、彼らはホモでもゲイでもありません。そんな二人が人生で初めて体験した変態異常行為「フェラチオ」、彼らの感想が聞きたかった。
「どうだった?君達、初めてフェラチオした感想は、先生の気持ち、少しはわかったんじゃない?どう、良くんから言ってみて」
「え・・・うん、でも、洋子先生はいっつもしてくれるけど・・・なんか不思議なような・・・女の人ってみんなフェラチオするんだよね?」
「うん、でも、中には嫌いな人もいると思うけど、ほとんどの人がしてるんじゃないかな」
「そうか・・・でも、洋子先生が真一くんのフェラチオしてる気持ちはちょっとわかったかも」
「そう、で、どうだった、真一くんのオチンチンは?」
「うん、すごく硬かった。それにピクピクいって・・・なんか、可愛かった・・・あ、でも僕はホモじゃないからね」
そう言って真一くんを見る良くん。
「そうか・・・でも、先生だって良くんや真一くんがホモだなんて思ってないから・・・でも、それだけ?・・・臭わなかった?」
「うん・・・ちょっと臭ったかな」
そう言われ、真一くんは顔を赤くしました。
「それが真一くんのにおいなんだよ。良くんだって臭うし、そうだよね、真一くん」
「うん・・・」
「でも、そんなに臭くないよね。2人とも先生が言ったとおりちゃんとカリ首も洗ってるよね」
「うん」「うん」
私は少年のオチンチンの臭いが大好きです。白い恥垢がびっしりこびりついた臭いオチンチンでも愛する人のものならいとおしい・・・
「先生ね、君達のオチンチンの臭いが大好きなの。だって、好きな男の子の臭いだもん。君達もこの臭い、好きになってほしいな・・・ねえ、真一くんはどうだった?良くんのオチンチンどう思った?」
「・・・大きかった」
「それだけ?真一くんが感じたこと、ちゃんと言ってみて」
「うん・・・なんか、すごいと思った。洋子先生はいつもあんなに大きいの飲み込んじゃうんでしょ?」
「うん、そうだよ、良くんの大きいから根本まで咥えたいと思ったら喉の奥まで飲み込まないとね・・・どう、真一くん、良くんの大きなオチンチンがお口の中に入って、どんな感じ?」
「・・・苦しかった」
「お口の中がいっぱいになっちゃったんでしょ?」
「うん・・・それに・・・」
「それに、なあに?ちゃんと言ってみて」
「うん・・・良くんのが口の中で動くんだ・・・」
「どんな風に?」
「ピク、ピクって」
「それはね、良くんが気持ちいい、気持ちいいって言ってるんだよ。後は、他には?」
「うん・・・あのね、良くんの先っぽから・・・出てくるんだ・・・」
ガマン汁です。真一くんは良くんのガマン汁をしっかりとその小さな口に受けていました。おそらく良くんもそうでしょう。
「そう・・・で、どうだった?」
「味はよくわからないけど・・・なんかしょっぱいような・・・」
「そうか・・・良くんはどうだった?真一くんのオチンチンからも出てたでしょ?」
「うん、ちょっとしょっぱいかも」
「アレってね、精液の味に近いんだよ」
「そうなの?」
「うん、精液はもっと濃くってにおいもあるけど、でも先生、あのおつゆも好きなんだ・・・先生いっつも飲んじゃうよ。君たちも飲んだの?」
2人とも恥ずかしそうにうなずきました。
「先生ね、君たちのオチンチンをフェラチオしているときとっても感じてるんだ。フェラチオしているだけでアソコが濡れちゃうし、それに、お口も感じているの。オチンチンしゃぶってるときは先生のお口も気持ちよくなってるんだよ」
「・・・・」
生まれて初めてのフェラチオという彼らにとっての異常なホモ体験、もちろん彼らに戸惑いがありフェラチオを楽しむことなどできないことはわかっていました。
「うふ、まあいいわ、今日は2人ともよくがんばったね。フェラチオ初体験、すごかった、先生も見ていて興奮しちゃったよ。で、どう?これからは2人とも3Pするときフェラチオして欲しいんだけど、どうかな、先生のお願いきいてくれないかな?」
「えー・・・うん僕はいいけど・・・」と良くん。
「真一くんは、どう?2人ともお互いに手では何回も出してるじゃない。先生ね、君たちのそんな姿を見てるとすごく興奮しちゃうの。だから、先生をもっと興奮させるために、どうかな?先生のお願い、きいてくれないかな」
「うん・・・いいよ」
「ホント?」
「うん」
「やったあ、先生うれしい!」
2人とも男同士のフェラチオに抵抗があるでしょう。でも「変態宣言」をした彼らです。快楽を追求する私の考えをわかってくれると信じています。

良くんと真一くん、2人の少年の「男同士のフェラチオ」が可能になったことは「3P」の幅を大きく広げることになりました。
私とファックしている真一くんの口に良くんがオチンチンをしゃぶらせたり、良くんに私のオマンコを舐めさせながら真一くんがフェラチオしたり、私ともう1人でダブルフェラもしました。まだ2人ともこの時点で口内射精、精液をゴックンするまでには至りませんが、彼らのフェラチオは見ている私を興奮させました。これが3P、これが「3人で愛し合うこと」だと思いました。
「ほら、良くん、真一くんのオチンチンすごい勃起してるよ。はやく咥えてあげて」
言われるままにフェラチオを開始する良くん、確実に真一くんを快楽に導く本格的なフェラチオ、随分と堂に入ってきました。
「ほら、真一くん、自分ばっかり気持ちよくなっていないで、ほら、先生のオマンコも舐めてよ」
身を起こし、バックスタイルになった私のオマンコをしゃぶりだす真一くん、彼の舌先が愛液があふれる膣内に挿入されます。
「ああ・・・いいわ、真一くん、上手よ・・・ほら、良くん、もっと先生に近づいて・・・そう、先生に良くんのオチンチンしゃぶらせて」
私は、真一くんをフェラチオしながらすでに勃起した良くんのオチンチンを求めました。
「そうそう、ほら、真一くんも、先生が良くんのオチンチン咥えられるように動いて、三角形になるの、3人で輪になるの」
彼らの協力によって私の目の前に良くんのオチンチンが・・・咥えました。
「んー!ふー!じゅううううううう」
良くんのオチンチンを咥え思いっきりすすりました。
私達3人の体は「口と性器」で繋がっていました。セックス教室の先生と生徒2人が作り出した淫猥なトライアングル、「セックス地獄」に堕ちた私達は互いの性器を咥え、舐め、しゃぶり続け、快楽の底なし沼に落ちていきました。





良子ちゃん

『良子(りょうこ)ちゃん』
「良子ちゃん」は、良くんが「女装」した姿です。彼はもう何度も私の手でメイクをされています。もちろん彼には女装の趣味もありませんしオカマでもありません。これは私のふざけた趣味です。
私がお付き合いして来た男の子はほとんどが中性的な雰囲気の美少年でした。これは「彼らがお化粧したらどうなるんだろう?」という好奇心からはじめたものです。
良くんはとても美しい顔をしています。美少年というよりもむしろ美少女といった顔つきです。そんな良くんのお化粧した顔はそこらの女の子が及ばないほど美しく、かわいらしい『美少女の顔』になりました。

その日は3Pをする約束でしたが、良くんには集合時間の1時間前に私の部屋に来てもらいました。
「ねえ、良くん、今日は久しぶりにお化粧してみない?」
「えー、だって、今日は真一くんも来るんでしょ?」
「そうよ、だから、真一くんをビックリさせてあげるの。お化粧した良くんの顔見たら真一くんきっとビックリしちゃうよ」
「そうかな・・・気持ち悪いと思わないかな?」
「そんなことないよ。真一くん、良くんの顔かわいいって言ってたじゃない」
「うん、そうだけど・・・」
「ね、しようよ。お願い、ね」
「うん・・・じゃあ」
「やった、決まりね」
良くんは本当に美しい顔をしています。でも、その顔が仇になり小さいころから友達や周りの人に「女の子みたい」「オカマ」と心ない言葉を言われ、彼のコンプレックスになっていました。これは真一くんにもいえることです。彼らは「僕は女じゃない、男なんだ!」そんなことを心の中で叫んでいたでしょう。でも、私はそんな彼らの「美しい顔」が大好きです。
「良くんの顔って本当にきれい。先生、良くんのお顔大好きだよ」
彼にメイクを施しながら言いました。
「ねえ、良くん。今日は、お化粧だけじゃなくて、先生のお洋服着てくれない?ね、着てみようよ」
中学生になり彼の身長は急速に伸びました。今なら170センチを超える私の服も着られるはずです。
用意したのは昔の夏用のワンピースでした。
「うふ、今日は良くんに女の子になってもらうからね」
調子に乗った私は白いブラを取り出しました。
「これをつけてもらうよ」
「えー!やだよ、ブラジャーなんて・・・」
「いいじゃないの、遊び心がないな〜・・・良くん、こんな機会、一生ないかもよ。ほら、いいからいいから」
恥ずかしがる良くんを見て本当に楽しかった。

良くんにブラジャーを着けてあげました。もちろん彼に乳房はありませんのでタオルをつめて補充します。
「やっぱり変だよ、ブラジャーなんて・・・」
さらに、その上からワンピースを着てもらいました。
「やだー!なに、良くん、すごい、本当に女の子みたい!」
鏡に映った彼の姿を見て、私は歓喜の声をあげました。
もう、良くんはどこから見ても男性には見えません。長めのサラサラした髪に顔にはメイク、私の服を着ておっぱいまであります。鏡に映った彼は、色白で長身の『美少女』でした。
「ねえ、良くん、どう?先生の服、体に合ってる?」
「え、何か、ちょっとブカブカ」
「もう、何てこと言うの、それって、先生がデブってこと!」
「え、そんなこと言ってない・・・」
中学生になって身長も伸び、筋肉質になった彼ですがかなりの細身です。私の服が合わないことはわかっていました。
「冗談よ・・・でも、本当にすごいわ。良くんとってもキレイ・・・こんなの見せたら真一くん、ひっくり返っちゃうかもね」
良くんは女装した自分の姿を真一くんに見せることに戸惑いを感じていましたが、私達はこのまま真一くんの到着を待ちました。

玄関のチャイムが鳴り真一くんが到着しました。
「やっぱりいやだな・・・こんな格好、真一くんに見られるの」
「なに言っているの、いまさら、もう遅いよ・・・じゃあ、真一くん連れてくるから」
玄関まで真一くんを迎えに行きました。
「いらっしゃい」
「良くん、もう来てる?」
「・・・今日は良くん来ていないよ」
「え?だってこの前、今度は3人でするって」
「良くんは来ていないけど、新しい生徒が来てるの」
「え?・・・どういうこと?新しい生徒って・・・」
急に不安な顔になる真一くん、彼が知らないところで私が他の男の子とセックスして家に連れてきたと思ったのかもしれません。
「今日はね、女の子が1人来てるの」
「ええ?!女の子?なんで?・・・」
「そうだよ、ほら、早く上がって、こっちに来て」
私に手を引っ張られて廊下を歩く真一くん、そのときの彼の頭はきっと混乱していたでしょう。
「ほら、来て。新しいお友達を紹介するから」
恐る恐る部屋を覗き込む真一くん、
「ほら、『良子ちゃん』、ごあいさつして」
後ろを向いて座っていた『良子ちゃん』が振り向きます。
「・・・真一くん、こんにちは」
「え!??なに?良くん?・・・え??」
ビックリして立ちすくむ真一くんの目の前には美しい女の子『良子ちゃん』がいました。

「え!?なんで?・・・良くん、だよね?」
真一くんは本当にビックリしていました。こぼれ落ちそうなほどに目を大きく見開き目の前の『良子ちゃん』を見つめていました。
「洋子先生、やっぱり恥ずかしいよ」と良くん。恥ずかしそうなしぐさが彼をさらに女の子に見せます。
「なに言ってるの、今日、君は『良子ちゃん』なんだから・・・真一くん、どう?『良子ちゃん』かわいい?きれい?」
「え・・・だって、良くんだよね・・・なんで?そんな格好・・・それに顔も」
真一くんの驚きは続いていました。
「そうだよ、お化粧してるの。女の子なんだからお化粧したっていいよね。ほら、このお洋服だって似合ってるでしょう?かわいいでしょう?」
「え、だけど、なんで?」
真一くんは頭が混乱しているみたいでした。
「うふ、今日はね、真一くんをビックリさせてあげようと思って、先生、ちょっといたずらしちゃったの・・・良くんね、実はもう何度もお化粧してるんだよ」
「でも・・・どうして」
「だから、先生のいたずらだって言ったでしょ。良くんてかわいい顔してるよね。真一くんもそう思うでしょ?」
「うん・・・」
「だからお化粧したらもっと可愛くなるんじゃないかって思ったの・・・そしたら、こんなにかわいくなっちゃった。女の子みたいでしょ?」
「うん、そうだけど・・・」
「もちろん良くんはオカマじゃないよ。でもね、どう?こんなに可愛くなった良くん、なんだか面白いと思わない?」
「え・・・」
「ほら、良くん、じゃなかった、良子ちゃん、立って。真一くんに見せてあげて」
恥ずかしそうに真一くんの目の前に立つ良くん、すらっとした姿がとてもきれいです。
「ほら、真一くん、見て」
「胸が・・・」
「ああ、これ、これはね、胸にタオルを入れてるの。どうなっているか見てみる?」
私はワンピースの胸のボタンをはずし真一くんに見せてあげました。
「ほら、見て、見える?」
覗きこむ真一くんの顔にさらに驚きが、
「これ・・・ブラジャー?」
真一くんにブラをつけているところを見られ、良くんは下を向いて真っ赤になっていました。
「そうだよ、良子ちゃんは女の子なんだからブラジャーしていても不思議じゃないでしょう?」
そう言いながら私は胸のボタンを留めました。改めて二人で良子ちゃんを見ます。
「でも、本当、すごいわねえ。今まで何回かお化粧してあげたことはあったんだけど、お洋服まで着せたことはなかったんだ。本物の女の子みたい・・・あ、この服は先生の服だからね。ねえ、真一くん、どう?良子ちゃんのことどう思う?」
「なんか・・・ビックリした」
「それだけ?もっとちゃんと良子ちゃんの顔みて、ほら、良子ちゃんも、真一くんにちゃんとお顔見せてあげて」
私は恥ずかしがる良くんの顔を上げさせ、真一くんにじっくりと観察させました。
「どう?・・・真一くんは初めて良くんを写真で見たときかっこいいよりも『かわいい』って思ったんだよね」
「うん」
「どう?女の子になった良くん、正直に言ってみて、とってもかわいいでしょ」
「うん、すごい・・・本当に女の子みたい」
真一くんもまた、小さい頃から「女の子みたい」と言われ嫌な思いをしてきた経験があります。でも、このときの良くんは本当に「かわいい女の子」にしか見えませんでした。

「さ、じゃあ、良子ちゃんはそこに立ったまま見学しててね。真一くん、先生とセックスしよう」
「え、もうするの・・・それに、良くんが・・・」
「良くんじゃないでしょ、良子ちゃんでしょ。それに今日だって、いっぱい溜めてきたんでしょ?」
「そうだけど・・・」
「いいから、ね、良子ちゃんはそこで真一くんと先生のセックス、ちゃんと見ているのよ。ほら、真一くん、脱いで」
あっという間に真一くんを全裸にしました。
「あら?どうしたの、いつもより元気がないんじゃない?」
いつもはすぐにビンビンに勃起する真一くんのオチンチンが半勃起状態でした。きっと、この異常なプレイに戸惑いを感じているからでしょう。でも、逆に私は興奮していました。
「まあいいわ、ほら、先生を脱がすの手伝って」
私も服を脱ぎストッキングとガーターベルトだけになりました。ベッドの上で真一くんを誘い口づけしました。
「ああ・・・いいわ」
彼の唇は私の口を離れ、唾液の跡をつけながら首筋、そして乳房、乳首へと移動します。彼の口が私の乳首を咥え、しゃぶります。もう片方の乳首は指でグリグリと、私も彼の股間に手を伸ばして彼の勃起を愛撫します。それはもうすでに完全に勃起していました。
「あ、真一くん、上手、おっぱい気持ちいい・・・それに、こんなに硬くなっちゃって、大きくてステキよ」
「あは、あ・・・」
真一くんの口から息が漏れます。彼の手がわたしの股間をまさぐり、クリトリスを探り当てます。
「あ、いい・・・真一くん、そこ・・・いい」
真一くんのクリトリスへの愛撫、感じてしまいます。愛撫が終わった彼の指はそのまま私の濡れた膣口を探ります。
ニュルッ・・・
指が侵入してきました。膣内でクニクニ指を動かしたりズボズボ何回も出し入れしたり、真一くんの指マン、上手になりました。
「ああ!いい、きもちいい・・・あはあ、は、先生、感じちゃう・・・真一くん、上手よ・・・良子ちゃんも見て、ほら」
私は脚を大きく広げ、真一くんの指マンを受けている股間を良子ちゃんに晒しました。良子ちゃんはもじもじしていました。彼女は両手を股間に当て腰を引いていました。
「あ、あ・・・真一くん、ちょっと止めて、指、抜いて」
膣から愛液まみれになった真一くんの指が抜けました。
「ねえ、真一くん見てよ。良子ちゃんどうしちゃったのかしら?この子さっきから股間を押さえてもじもじしちゃって・・・ねえ、良子ちゃん、どうしたの?」
「・・・だって、洋子先生と真一くんが見せるから・・・」
「そうか、先生と真一くんのHを見て興奮しちゃったんだ・・・で、どうしたの?手で押さえてるけど、それはなあに?どうなってるの?」
「え、これは・・・」
いつもはすぐに勃起したオチンチンを私の目の前に晒す彼ですが、「女装」という異常なシチュエーションに飲み込まれているのでしょう。内股になり、両手で股間を押さえ、腰を引いた彼の姿は女性になってきました。
「どうなっているかきいているの。良子ちゃん、手をどけなさい。あなたのアソコがどうなっているか、先生と真一くんに見せなさい」
「彼女」はもじもじと、でも、そっと股間から両手を離していきました。
「なにやってるの。はやく!手を離しなさい!・・・そう、いいわ、そしたら手は後ろで組んで、胸を張りなさい」
恥ずかしそうに、でも私の言うとおりにしてくれました。そして、彼女の股間は・・・
内側から棒状のモノがワンピースの布地を突き上げていました。
「ほら、もっと腰を突き出して・・・そうそう、いいわよ」
テントを張ったようにもりあがる良子ちゃんの股間、私はさらに彼女に聞きました。
「ねえ、良子ちゃん、これはなあに?良子ちゃんの股間にあるもっこりした、これはなんなの?」
「・・・洋子先生、やっぱりこんなの恥ずかしいよ」
「そんなこときいてないでしょ。先生はこれが何なのかきいてるの」
そう言いながら彼女の股間から突き立つ棒状のそれをつかみました。布地を通しても明らかに「それ」だとわかるもの、「オチンチン」です。
「なんなの?この大きな硬い棒みたいなものは・・・ほら、良子ちゃん答えなさい。先生と真一くんにわかるように、大きな声で答えなさい」
私は布地越しにそれをしごきながらききます。それはさらに容積と硬度を増しそれが何であるかはっきりと私の手に伝えました。
「・・・オチンチン・・・」
「なあに?先生、全然聞こえないよ。もっと大きな声で、これはなあに、言いなさい!」
「オチンチンです!」
目をつぶりながら、美少女ははっきりとそう言いました。
「そう、これはオチンチンなの・・・でもそれはおかしいわ。だって良子ちゃんは女の子でしょう。どうして女の子にオチンチンがついてるの?これ、本当にオチンチン?」
恥ずかしがる彼女をさらに質問攻めにします。
「納得いかないわ。これが本当にオチンチンなら見せてごらんなさいよ。先生と真一くんが見ている前で良子ちゃん、見せなさい!」
良くんが女装した時点で彼はノーパンでした。もちろんこうなることを予想してのことです。
「ほら、はやくスカートをめくって、中がどうなっているか見せなさい」
こんな体験、良くんも初めてです。でも、彼は私の趣味に付き合ってくれました。
良子ちゃんはワンピースのすそに両手をかけ、ゆっくりとめくり上げていきます。あらわになる彼女の太もも、股間の部分で一瞬止まりましたが一気にめくり上げました。
良子ちゃんは美しい15歳の少女です。でも、彼女の股間には信じられないモノが存在していました。
それは反り返っていました。長く、太く、硬く、血管を縦横無尽に走らせピクピクと震えながら・・・棒状のモノの付け根に鶏卵大の物体が2つぶら下がっていました。見ている私と真一くんを威圧するかのように、おそらくは多くの成人男性のそれを凌駕するグロテスクで巨大なモノが15歳の美少女の股間から力強くそそり立っていました。
「すごい・・・」
私は思わず声を漏らしました。美しい少女の股間から起立するそれは、まぎれもなく巨大な「オチンチン」でした。

「すごい、本物のオチンチンだわ。真一くんも見て、良子ちゃん女の子なのにこんなに大きいオチンチンが、ほら」
私だけでなく真一くんも、3Pをはじめてから何度も見ている勃起した良くんのオチンチンです。でも、その日は状況が違いました。良くんは「良子ちゃん」なのです。可愛らしい女の子の股間からこんなにもグロテスクで大きなモノが・・・私が考えたこのプレイ、予想していた以上の効果を私達にもたらしました。
「・・・わかったわ。本物よ、これは本物のオチンチンね。こんなにでっかいキンタマまでつけちゃって・・・でも、なんで良子ちゃんにはオチンチンとキンタマがあるのかしら?だって、あなたは女の子でしょう?不思議ね」
私は良子ちゃんのオチンチンを直に握りしめ、しごきだしました。
「すっごい、大きくて硬いじゃないの・・・でもおかしいわ、良子ちゃんみたいなかわいい女の子にこんなに大きなオチンチンがついてるなんて」
私はしごく手のスピードを上げました。たちまち尿道からガマン汁が溢れてきます。
「あ、は・・・すごい、ビンビン・・・わかった、先生、わかったよ・・・良子ちゃんは顔は女の子だけど、ここは男の子なのね。わかったよ・・・ほら、どう?男の子は先生にこうされるとみんな気持ちよくなるの。どう?良子ちゃんも気持ちいい?」
「あ・・・はい、気持ちいいです・・・」
初めてのプレイ、恥ずかしがりながらもこの異常なプレイを良くんも楽しんでいました。そして真一くんは・・・
「ほら!真一くん、なにやってるの、オチンチン勃起してるんでしょ?さっき途中だったんだから、はやくコンドームはめて、先生とセックスしてよ。先生も気持ちよくして」
あわてて用意してあったコンドームを手に取る真一くん。
「もう自分でちゃんと着けられるでしょ?・・・そうそう、上手よ・・・はめたら、今度は先生のオマンコにオチンチンはめなさい!」
この異常な状況に私は完全に興奮していました。バックからコンドームをはめた真一くんのオチンチンが私のオマンコに狙いを定めました。
「はやくはめて!先生のオマンコにオチンチンぶち込んで!気持ちよくして!!」
ズボ!!!
亀頭から一気に根本まで、硬く勃起した真一くんのオチンチンは愛液を垂れ流す私のオマンコに突き刺さりました。同時に私は握っていた良子ちゃんの硬く巨大な勃起が破裂するような勢いで力いっぱい握りしめたのです。
「あー!!!」
3人の口から同時に絶叫がはっせられました。
「うはあ、ちゅぶ、うむ、ちゅう・・・」
私はバックで真一くんにファックされながら大きな勃起をしゃぶっていました。「3P」では当たり前の行為ですが、今回は違っていました。私のフェラチオに悶えているのは良くんではなく「良子ちゃん」でした。
「真一くん、先生、今から良子ちゃんを気持ちよくするから、あまり激しくしないで、あ、あ、そう、ゆっくり・・・うん、いいわ、真一くん、そのくらいの速さで、ゆっくり、そのまま続けて・・・うん、あ・・・良子ちゃん、あなたすごいわ・・・こんなにでっかいオチンチン、はあむ・・・ん、ちゅぶ、ちゅう、ぢゅううう」
「ああ・・・洋子先生、気持ちいい」
私のフェラに良子ちゃんの口から声が漏れます。
「んは・・・なあに?その声、まるで男の子みたいじゃないの。女の子はもっと高いかわいい声を出すのよ。ほら、もっと女の子らしく、かわいい声を出して!」
「・・・洋子先生、気持ちいい」
良子ちゃんの声色が変わりました。変声期をとうに過ぎた彼ですが太い声にはなりませんでした。完全とはいかないまでも、彼は声を変えてまで「女の子」を演じてくれました。
「そうよ、とってもいい声、それが女の子よ。もっと言ってごらん。『良子、気持ちいい』って言って真一くんにも聞かせてあげて」
私はオチンチンをしごくスピードを上げました。
「良子、気持ちいい・・・」
「もっと、何度も言うの!良子、いい、気持ちいいって」
「良子、いいの・・・気持ちいいの、あ、ああ・・・良子、気持ちいい・・・洋子先生、良子、気持ちいい・・・」
私だけでなく真一くんもいるのです。彼は恥ずかしかったことでしょう。
「どう?良子ちゃん、もうすぐイキそう?」
「は・・・うん」
「真一くん、悪いんだけど、セックスは一時中断よ。オチンチン抜いて、2人で良子ちゃんがイクところを見ましょう」
真一くんは良子ちゃんに見入ってしまい、オマンコに入れたまますっかり腰を振ることを忘れていました。
「ほら、真一くん、こっちに来て。先生と2人で良子ちゃんのオチンチン気持ちよくしてあげましょう」
私の真一くんはオチンチンをはさんで向かい合った形になります。
「ほら、じゃあ始めるわよ。良子ちゃん、先生と真一くんが2人でイカせてあげるからね」
私達は2人がかりで良子ちゃんの巨大なオチンチンをしごき始めました。
「ああ・・・いい・・・」
「そう、気持ちいいの・・・良子ちゃん、イキそう?イクときは『良子、イク!』って言うのよ。かわいい声でね、『良子、イク!』よ、わかった?」
「あ・・・はい・・・」
私達の目は良子ちゃんの顔とオチンチンを往復しました。2人の手で、2人がかりで亀頭から根本までリズミカルにしごき続けました。そして、とうとう良子ちゃんに限界がやってきたのです。
「良子ちゃん、今日はこのまま飛ばしてもいいからね。先生と真一くんに良子ちゃんがイクところをちゃんと見せてね」
「ああ・・・ダメ、出ちゃう・・・」
「『出る』じゃないでしょ、『イク』でしょ、ほら、イキなさい、良子ちゃん、イキなさい!」
「はあ・・・あ、あー!イク!良子、イク!あー!!!」
巨大なオチンチンを激しく痙攣させながら、美少女は絶頂を迎えました。

「あー!あー!!」
少女の絶叫とともに、彼女の真っ赤に熱く充血した脈打つ巨大な砲身から、白いかたまりの砲弾が何発も発射されました。
ビュル!ビックン、ビュル!ビックン、ビュル!ビックン、ビュル!ビックン、ビュル!ビュル!・・・
いったいいつまで続くのでしょうか。すさまじい飛距離と砲撃回数、フローリングの床は精液の砲撃であっという間に真っ白に汚されました。
「すごい量・・・」
それしか言い様がありません。
彼の一度目の精液量は毎回口で受けている私が一番よくわかっています。これほどまでの大量射精は成人男性も含め、今までお付き合いしてきた男の子にはないものでした。
「すごい・・・」
真一くんも驚いていました。これほど大量の精液の一体どこに溜めているのか、どうやって作り出しているのか、もはや良くんの男性器は神秘的ですらあります。
「はあ、はあ・・・は・・・」
大量射精を終えた良子ちゃんの身体から徐々に力が抜けていきます。
「良子ちゃん、なにこれ?あなた出しすぎよ。先生のお部屋が汚れちゃったじゃないの。こんなにたくさん撒き散らしちゃって」
「ごめんなさい・・・」
ちょっともったいないです。私の大好きな精液をこんなにたくさんこぼしてしまって・・・
「じゃあ、お片づけしようか。良子ちゃん、あなたが汚したんだから手伝って」
2人で床を拭きました。ヌルヌル、ドロドロした大量の精液を完全に拭き取るのには時間がかかりました。

「さ、これでいいかな・・・あ、真一くんごめ〜ん、キミまだ途中だったよね」
彼の股間はやや萎えていました。
「ごめんね、今すぐ気持ちよくしてかげるからね」
そのとき、私にある考えが浮かびました。
「ねえ、真一くん。このまま先生とセックスしてもいいんだけど、今日はせっかく良子ちゃんがいるんだから、真一くんの今日の一発目は良子ちゃんにしてもらうのはどう?」
「え・・・」
「今日の良くんは男の子じゃないの。真一くんだってかわいいと思うよね。こんな、どっからみても女の子にしか見えないでしょ?・・・ねえ、2人とも、先生の言うこときいてくれないかな?・・・ほら、良子ちゃんからもお願いして。『真一くん、良子にフェラチオさせてください』って、いつもしてるんだから言えるよね。言ってごらん」
お互いにフェラチオできるようになった彼らですが、今回のプレイは女装まで入っています。いつもと違う雰囲気に戸惑いがあったと思いますが、良くんは真一くんを見て恥ずかしそうに言いました。
「真一くん・・・良子に、フェラチオさせてください」
「よく言えたね。どう?真一くん、良子ちゃんはこう言ってるけど、フェラチオさせてあげて。先生も一緒にしてあげるから、ね」
「うん・・・」
「じゃあ真一くん、良子ちゃんにお願いして。『良子ちゃん、僕のオチンチン、フェラチオしてください』って。ほら」
「良子ちゃん、僕のオチンチン・・・フェラチオしてください」
2人は恥ずかしそうでしたが、見ている私は楽しくて仕方ありませんでした。

「じゅ、ちゅぱ、ちゅうう・・・」
コンドームをはずした真一くんの生のオチンチンは良子ちゃんの口の中にありました。良子ちゃんのフェラチオで完全に勃起していたのです。私は真一くんを後ろから支える形で彼を抱いていました。
「どう?真一くん、良子ちゃんのフェラチオ。気持ちいい?」
「うん・・・」
「ほら、見てよ、良子ちゃんの顔。あんなにかわいい顔してるのに、あんなにいやらしい・・・」
メイクを施され、私の服まで着た良子ちゃんは完全に「女の子」、ルージュを引いた赤い唇は真一くんの勃起を深くくわえ込んで愛撫を繰り返していました。そんな良子ちゃんを真一くんもしっかりと見ていました。
「本物の女子にされてるみたいでしょ?・・・良子ちゃん、真一くんをもっと気持ちよくしてあげて。良子ちゃん、真一くんのことが好きでしょう。好きな男の子を気持ちよくしてあげるのは女の子の義務よ、ほら」
良子ちゃんのフェラチオが変化しました。真一くんのオチンチンの根本を左手で固定し、唇でカリ首を引っ掛けるように咥え頭をローリングさせます。私がいつも彼らにしてあげているフェラチオ、見よう見まねでしているのでしょうがそれは真一くんに確実に快感を与えました。
「あ、あ・・・」思わず声を漏らす真一くん。
「真一くん、ずるいわ、自分ばっかり気持ちよくなって・・・先生も気持ちよくして」
そう言うと私は真一くんを寝かせ、フェラチオしている良子ちゃんと向き合う形で彼の顔の上にまたがりました。顔面騎乗です。真一くんの顔面にオマンコを密着させます。
「ほら、先生のオマンコも舐めてよ。気持ちよくしてよ」
言われるままに舐めだす真一くん。彼の顔面には私の責めが、オチンチンには良子ちゃんのフェラチオが続いていました。真一くんはもうこのまま射精するしかない状態になっていました。
「良子ちゃん、真一くんをお口でイカせてあげて」
私の言葉に彼女の右手は唾液で濡れた勃起のサオの部分をしごき始めました。でも、このままでは本当に口に射精されてしまいます。彼らはいままで、フェラチオは何度もしていますが口内射精の経験はありません。
「ねえ、良子ちゃん。真一くん、このまま射精してもいいよね?」
オチンチンを咥えたまま彼女の動きが止まりました。
「真一くん、今すごく気持ちよくなってるの。良子ちゃんのお口で出してあげて、ね」
コクリ、彼女はうなづきました。
「じゃあ、一回お口を離して、真一くんに言ってごらん・・・『真一くん、お口に出してください』って・・・かわいい声で言ってごらん」
彼女はオチンチンから口を離して言いました。
「・・・真一くん、お口に出してください」
「真一くん、聞いた?良子ちゃん、お口に出してもいいって。よかったわねぇ・・・」
私はオマンコで彼の呼吸器を塞ぎながら言いました。
「ほら、良子ちゃん、はやく、はやく真一くんをイカせてあげて」
彼女はフェラチオを再開しました。

良子ちゃんは真一くんのオチンチンをしゃぶり、激しくしごいていました。そしてとうとう真一くんに限界が・・・
「・・・んふ、あ、あー!」
オマンコから口を離した真一くんが叫びます。
「真一くん、イキなさい!良子ちゃんのお口に思いっきりぶっ放すのよ。ほら、はやく!イケ!イッちゃえぇ!!」
ゾクゾクしました。彼らも私にとっても初めての変態行為、私の体に快感がはしりました。
「あ、出る、イク!あ、あー!!!」
私の股の下で絶叫する彼の声がオマンコに突き刺さります。
真一くんの小さな身体がバウンドするように激しく痙攣します。痙攣するごとに良子ちゃんのお口に精液が放出されます。
「ん〜!!」
彼女はかわいい顔ゆがめ、とうとう口内に射精を受け止めました。そして、真一くんの射精が終わるまで彼女の口はオチンチンを離しませんでした。

「すごい!良子ちゃん、真一くんの精液、全部口で受け止めちゃったんだ」
精液を口に含んだまま彼女はうなづきました。剥がれ落ちた口紅は彼女が真剣にフェラチオそしていたことの証です。
「よくがんばったね、すごいよ。じゃあ、口の中の精液は先生にちょうだい。先生に口移しで飲ませ・・・ほら、真一くんも、ちゃんと見て」
良くんの生まれて初めての口内射精。オカマ、ゲイ、ホモでもなければこんな経験をする男性はいないはず。彼にとって口内を精液で満たされた状態がつらいことはわかっていました。
「ほら、先生のお口に吐き出して、あーん・・・」
彼の口から出てきた精液は、上を向き大きく開いた私の口に次々と流れ込みました。彼は口を動かしながら口内の精液の大部分を私の口に与えました。
「ん、ちゅる、ん・・・ごくり・・・ごっくん・・・」
唾液と精液の混じった液体を飲み干します。
「あー、おいしかった・・・『良くん』よくがんばったね。ほら、はやくうがいしてきなさい」
言われるまま後ろを向いた彼は早足で洗面所に行きました。

しばらくしてうがいを終えた良くんが戻ってきました。
「良くん、どう?大丈夫?」
「うん・・・大丈夫」
「精液、口の中に残っていない?」
「うん・・・」
男性である良くんが女装し、同性の真一くんのオチンチンをフェラチオして口内射精される、彼が経験してきた変態プレイの中で最も異常な行為だったでしょう。
「良くん、大丈夫?」射精した真一くんも申し訳なさそう。そんな彼らに私は言いました。
「良くん、ごめんなさい。真一くんも・・・先生ね、君たちがフェラチオできるようになったから、もうお口に出してもいいかなって思ったんだ。でも、良くん、やっぱりいやだった?気持ち悪かった?」
「うん・・・やっぱり、ちょっと・・・」
女装したままの彼が答えます。
「そうか・・・真一くんは?」
「なんか・・・良くんに悪いと思った」
「そうか・・・やっぱりそうだよね。先生がフェラチオしている気持ちを君たちにわかって欲しかったんだけど、やっぱり無理だったね」
「・・・・」
「先生ね、フェラチオが大好きなんだ。君たちが好きだし、オチンチンも精液も大好き。君たちが気持ちよくなってくれるとうれしいし、精液出している君たちってすごく男らしいと思う・・・先生、3Pするときに言ったよね、『3Pは3人で愛し合うこと』だって、だから君達2人も愛し合わないと本当の3Pはできないと思っていたんだ。だから二人にオチンチンしごかせたし、フェラチオもしてもらったの・・・でも、どう?やっぱりこんなのイヤ?」
「・・・僕は、いやじゃないよ」良くんが言いました。
「本当?」
「イヤじゃないって言うか・・・さっきは、ちょっとビックリしたんだ」
「そうか・・・そうだよね、初めてだったんだもんね。それに良くんに女の子になってもらって・・・」
彼は女装したままです。口紅は落ちてしまいましたが彼は「良子ちゃん」のままでした。
「うん・・・でもね、洋子先生の気持ちはわかった気がする」
「どんな風にわかったの?ちゃんと言ってみて」
「え、うん・・・洋子先生はいつもフェラチオしてくれるよね。僕が出したのも飲んでくれて・・・そのときの先生の顔、すごくいやらしくて、すごく興奮するんだ・・・でもね、そのときに洋子先生はどんなこと考えているのかな?って思ったときがあるんだ」
私と真一くんは良くんの話を聞きました。
「洋子先生、言ったよね・・・フェラチオしているだけで感じちゃうって」
「うん、そうだよ。先生、フェラチオしているだけでアソコが濡れちゃうし」
「なんかね・・・不思議なんだ。僕も真一くんのフェラチオしてると大きくなっちゃうんだ・・・なんでかわからないけど・・・」
「良くん、それはきっと感じているんだと思うよ」
「・・・うん、僕もきっとそうだと思う・・・フェラチオってしているほうも感じるんだって思った」
「真一くんはどう?良くんのフェラチオして、感じる?」
「え、わからない・・・良くんのすごく大きいから、奥まで咥えると苦しいんだ・・・」
「そうか・・・でも、良くんが真一くんフェラチオで気持ちよくなっているのを見てどう思う?」
「なんか・・・」
「質問を変えようか・・・真一くんはフェラチオしているときどんなこと考えてる?」
「良くんのって大きいなって・・・」
「それだけ?」
「洋子先生はこんなに大きいのをいっつもしてるんだって・・・洋子先生は苦しくないの?」
「うん、大丈夫。先生、どんなに大きいオチンチンでもフェラチオできるし、オチンチンが大好きなの、だからフェラチオも大好き・・・でも真一くん、先生のこと心配してくれたんだ。それって、先生の気持ちになっているってことだよ、ありがとう」
「うん・・・でも、フェラチオで感じるのはよくわからない」
「そうか・・・じゃあ、ね、良くん、さっき真一くんが出したとき、どう思った?真一くんの精液、イヤだった?」
「そんな・・・イヤじゃないけど・・・やっぱりビックリした」
「精液の味はどうだった?」
「しょっぱいような、苦いような・・・おいしくなかった」
「じゃあ、真一くんがお口の中で射精しているときは?」
「なんか、すごかった。真一くんのがビクン、ビクンって、精液がビュッ、ビュッて・・・」
そんなことを良くんから言われ、真一くん恥ずかしそう。
「良くん、そのとき真一くん、ものすごく気持ちよくなってるんだよ。そうだよね、真一くん」
「うん・・・」顔を赤くして答える真一くん。
「先生はね、君たちが先生のフェラチオで気持ちよくなって思いっきり射精するとき、ものすごくうれしいの。すごく感じるし、とっても幸せになるの。そんな気持ちを君たちにもわかって欲しかったんだ。3Pは3人で愛し合うことだって何度も言ったよね。3人がいっぺんに最高に気持ちよくなるの、先生はそういうセックスがしたい・・・わかって欲しかったんだ・・・」
私達3人の関係をより濃密に、3Pプレイをもっと充実させるために私の気持ちをわかってもらう、そのためにはじめた少年同士のフェラチオ、でも本当に私達の関係が熟すにはまだまだ時間が必要みたいです。

「ところで・・・ねえ真一くん、『良子ちゃん』のことどう思う?さっきかわいいって言ってたけど、もっと詳しく教えて」
今日の3Pがいつもと決定的に違うのは『良子ちゃん』の存在でした。中身は男の子なのに外見は完全に女の子、良くんが女装した姿です。
「あ、さっきフェラチオしたから口紅が取れちゃったね。ほら、こっち向いて」
良くんはさほど抵抗することもなく、再度私のメイクを受けました。筆を使って丁寧に彼の唇に赤い口紅を引いていきます。
「ほら、できた。真一くん、どう?見て」
「すごい・・・良くんじゃないみたい」
「もっとよく見て・・・良くんも恥ずかしがってないで・・・君、すごくきれいよ。真一くんにかわいいお顔見せてあげて」
良くんやっぱり恥ずかしそう。お化粧した顔を私以外の人間に見られるのは今回が初めてです。
「どう?真一くん、さっきはビックリさせちゃったけど、改めて見てどうかな?『良子ちゃん』の顔」
「すごい・・・きれい、美人だと思う・・・でも」
「でも、なあに?」
「良くんが、かわいそう・・・」
「どうして?」
「僕ね・・・僕も、小さいときから『女の子みたい』って言われたことがあるんだ。良くんもそうだって言ってた」
「そうだったね・・・」
「僕は男なのに・・・いやだったんだ」
「そうか・・・でも、先生は君たちの顔が大好きだよ。先生のタイプなの。女の子みたいかもしれないけど、先生はそういう顔した男の子が大好きなんだ。それに君達、いつも男らしいじゃない。先生とセックスするとき、いっつもビンビンにして、精液いっぱい何回も出して先生を気持ちよくしてくれる、すごく男らしいと思うよ」
「・・・じゃあ、なんで良くんにお化粧したの?」
「これはね、さっき先生のいたずらだって言ったけど、もう一つ理由があるの。それは、3Pセックスをもっと楽しくするためなの」
「どういうこと?」
「じゃあ、真一くんはさっき『良子ちゃん』にフェラチオされているときどう思った?真一くんのオチンチン咥えてる良子ちゃんの顔、見たよね」
「うん・・・」
「どうだった?こんなにかわいい女の子、真一くんにとってはお姉さんかな、きれいなお姉さんがフェラチオしてくれてるって思わなかった?」
「え・・・うん」
「やっぱりそうなんだ。それで?感じちゃった?感じちゃったよね、あんなに大きくなってたんだもんね」
「僕・・・良くんだってわかってたんだ」
「良くんだってわかってるけど、でも?」
「良くんなのに、良くんじゃなくて・・・女の子、きれいなお姉さんに・・・」
「きれいなお姉さんにフェラチオされているみたいだったんでしょう?」
「うん・・・」
「真一くん、いいのよ、それで・・・それが先生のもう一つの理由だったんだ。君達はもうお互いにオチンチンをしごき合ったりフェラチオしたり出来るようになったけど、やっぱり君達は男の子、ホモでもゲイでもない、女の人とセックスしたいんだもんね。でもね、この3人でセックスする以上、やっぱり君達2人も愛し合わないと本当に気持ちのいい3Pセックスはできないと思うんだ。これは先生が君達と3Pをする前から思っていたことなんだけど・・・だから、今回は良くんに『女の子』になってもらったの、女の子になればうまくいくんじゃないかって、でも無理があることもわかってる、だって、いくら女の子の格好したって良くんは男の子だもんね・・・3Pって難しいね」
2人とも黙って私の話を聞いてくれました。
「でも、どうかな?良くん、今日は終わるまでずっと『良子ちゃん』でいてくれない?」
「え、このまま?」
「うん・・・もちろんいつもと同じようにセックスもするけど、そのままでいて欲しいんだ」
「うん・・・洋子先生がそうしたいなら、いいよ・・・でも僕はいいけど、真一くんは・・・」
「真一くんはどう?良くん、このままでいい?」
「うん、僕もいいけど・・・良くんに悪いと思ったんだ。良くんが恥ずかしいんじゃないかって・・・」
「そうか・・・でも2人とも、ありがとう。先生のお願いきいてくれて・・・あ、そうだ、ねえ、真一くんもお化粧してみない?」
「え、僕も?」
「うん、チョッとだけ、口紅塗るだけだから。ねえ、やってみようよ。良くんはどう思う?真一くんのお化粧、見てみたくない」
「うん、見てみたい」
「ほら、良くんもこう言ってるし、チョッとだけだよ。やってみよう」
「うん・・・チョッとだけなら」
真一くんのかわいい唇、良くんと同じように口紅を塗りました。
「できた、かわいい、真一くんすごくかわいい。ねえ、良くんも見てよ」
口紅を塗っただけの簡単すぎるメイク、たったそれだけで真一くんはかわいい女の子になりました。
「ほら、真一くん、こっちに来て。自分の顔、鏡で見てごらん。良くんも来て」
「あ・・・」真一くんの口から声が漏れます。
「どう?初めて口紅塗った感想は」
「なんか・・・恥ずかしい」
「そうか・・・でもかわいい、真一くん本当にかわいいわ。良くんはどう思う?」
「すごくかわいい」
「ねえ、口紅塗っただけなのに、こんなにかわいくなるなんて・・・じゃあ、良くんは『良子ちゃん』だから、真一くんは『真子(マコ)ちゃん』ね。かわいい真子ちゃん、ね」
2人にそう言われ、生まれて初めて口紅を塗った真一くんは恥ずかしそうにうつむきました。
「そうだ、先生もお化粧直すから・・・」私はメイクを直しました。
「ほら、2人とも、もっと側によって」
私達は鏡の前に集まります。鏡の中には私を中心に、右側に『良子ちゃん』、左側に『真子ちゃん』が映っていました。それぞれタイプの違う、三輪のお花が咲いているようでした(私だけおばさんですけど・・・)。
真子ちゃん

「2人とも、ベッドに寝て。先生が気持ちよくしてあげるから」
ベッドの左側に全裸の『真子ちゃん』、右側にはワンピース姿の『良子ちゃん』が寝ます。
「良子ちゃん、スカートめくって、オチンチン出しなさい」
2人とも勃起していました。私は左手で真子ちゃん、右手で良子ちゃんの勃起を握りしめしごきはじめます。
「ほら、どう?気持ちいい?2人とも女の子なのにこんなに硬くしちゃって・・・先生がうんと気持ちよくしてあげるからね」
私が愛撫を加えるごとにさらに硬く力をみなぎらせる2人のオチンチン、
「ほら、なにやってるの、2人ともお口がお留守だよ。キスするんでしょ?かわいいお口でキスしなさい」
2人の唇が重なります。口紅で彩られた「美少女」同士の口が、舌が絡み合いました。
「そう、いいわよ、とてもいいわ。もっといやらしく、もっと深く、もっと仲良くなるの・・・」
私はオチンチンをしごくスピードを上げました。ビンビンに勃起した2本のオチンチンの尿道からはガマン汁が溢れ出しました。
「そうよ、気持ちいいでしょう。そう、もっと気持ちよく、もっと愛し合うの・・・」
彼女達の「性器」を襲う快楽に後押しされてか、2人の少女の唇は離れませんでした。

「女装プレイ」はその後も継続しています。
良くんだけでなく真一くんにもちゃんとメイクをして、かわいい「真子ちゃん」にしてあげました。良子ちゃんは自慢の巨根を真子ちゃんの小さな口に押し込みしゃぶらせました。さらには、良子ちゃんは真子ちゃんの精液を口で受け止め飲んでくれたのです。
3Pセックスの幅が広がりました。私達は3人でしっかりと愛し合っています。

(補足)
良くんと真一くんは私のフェラチオが大好きですが、クンニ、オマンコを舐めるのも大好きです。私の醜いグロテスクなオマンコをおいしそうに舐め、しゃぶってくれます。放っておけば10分でも20分でも、オマンコがふやけるほどしゃぶり続けます。しかもとっても上手、とっても気持ちいいの・・・ペロ、ピチャ、ジュル、チュル、ズズ・・・あふれ出る私の愛液が彼らの舌に絡みつきます・・・チュル・・・ゴク、ゴク・・・彼らはそれをすすりとっておいしそうに飲んでくれます。何度も何度も・・・かわいい少年達にオマンコをいっぱい舐めてもらって、私、とっても幸せです。

コメント

す、すごーい。

一番乗りかな??それにしてもすごいですね。とうとう3Pで良くんと真一君がフェラしちゃうんですね。どうしてそんなにワクワクさせられるんだろう。
洋子先生、相手を引き釣り込むのがうまいんですね。
毎回どきどきしながら続きを待っています。
では、おやすみなさい。僕もこんな体験が出来たらよかったのに。。。。

なるほど・・・

相手の気持ちになる、わかるという事は、人間として大事なことですが
さすがにこれは、すごい事だと言わざるをえないですね。
タブーなのか、変態なのか難しいところじゃないでしょうか?。
しかし、変態の定義といっても時代や風俗で変わりますからね。
20年ほど前はSMは、もろアングラの変態扱いでしたからね。
今じゃ、別に驚くほどの行為とは思えない時代となりましたし。

またかくからです。

あれーーっ、洋子先生どうしたのでしょう??
コメントを頂きたいですね〜。

すご〜い!

可愛い少年たちがビンビンに硬くて大きなおチンポをしごき合ったり口でしたりするの、とっても刺激的です。私も時々想像してオナッたりしてますが、実際にはなかなかさせられませんよね。洋子先生、すごいです。
私もまた3Pしたくなっちゃいました。若くて逞しいおチンポが目の前に2本もあるなんて、それだけでいっちゃいそうです。顔の両側でおチンポをしごいておしゃぶりもしてあげて、
たくさん精液をかけてもらいたいです。

ごめんなさい・・・

すいません。
今回のプレイは、もしかしたら男性の皆さんは引いてしまうかもしれません。
でも、こういったプレイも3Pを充実させるには必要と思っていますし、私自身面白いし、とっても興奮するんです。
良くんと真一くんには悪いけどこのプレイ、続けてもらいます。

麗さんは3Pの経験もあるんですか?愛する少年達との3Pは最高の一言です。

良子ちゃん

女装した良くんはとっても可愛いんでしょうね。でも女の子みたいに可愛い少年が股間にはものすごく大きくて逞しいおチンポを隠しているなんて!妄想しちゃいます。良子ちゃんはやっぱりおチンポを勃起させられちゃうんでしょうね。早く続きが読みたいです。

良子ちゃんは本当にかわいいですよ。そんな子の股間からすごいものが・・・
また感想、お願いしますね。

良子ちゃん

ワンピ姿でおチンポをビンビンに勃起させてる良子ちゃん、なんて素敵なんでしょう!良子ちゃんのおチンポは、とっても大きくてすごいんでしょうね。まだ15才なのに。ドキドキしながら読んでます。

良子ちゃんのおチンポ

麗さんも一緒に良子ちゃんのおチンポ、愛してあげてください。
きっと、ビクンビクン動いて喜んでくれると思いますよ。

良子ちゃんのおチンポ

良子ちゃんのビンビンのおチンポ、とってもおっきいんでしょうね。どのくらいのサイズなんですか?
私も良子ちゃんのおチンポ、愛してあげたい。とってもきれいで逞しくて、ビクンビクン動いてくれそう。
洋子先生にしごかれて、良子ちゃんはどんなにたくさん飛ばすんでしょうか?女の子みたいに可愛い少年のおチンポと精液が大好きな私にはたまりません。私も良子ちゃんにかけてほしいです。

麗さん、いつもお返事ありがとうございます。
良子ちゃんの精液かけられたら、麗さんのお顔が大変なことになっちゃいますよ。

良子ちゃんのおチンポ

良子ちゃん、大爆発ですね。おチンポの先から白いマグマが噴火するの見るの、私も好きです。いつもうっとりしながら見てます。可愛らしい少年でも精液を発射するときは最高に「男」を感じます。
コウくんには、月曜からオナニーしないで溜めさせてます。もう限界みたいです。ものすごく勃起したおチンポの写メ、送ってきました。今日は時間をかけてたくさん愛し合って、発射させてあげます。

良子ちゃんのおチンポ

良子ちゃんのビンビンのおチンポのサイズは約18センチです。本当に大きい、まだまだ大きくなりそうです。
>コウくんには、月曜からオナニーしないで溜めさせてます。もう限界みたいです。
・・・すごい、いったいどんな精液が出てくるんでしょうね。

昨日

良くんのおチンポ、18センチもあるんだ!まだ15才なのに、本当に立派なおチンポですね。
麗は昨日、コウくんのおチンポをたっぷり可愛がってあげました。5日間溜めてたので、一度発射してもすぐまたビンビンに回復するの。一日中愛し合って、コウくんは6回発射してくれました。
最初の発射はものすごかったですよ。おチンポはとっても熱くてカチンカチンで、軽くしごいただけでいっちゃって、白いマグマの塊が何度も何度も勢いよく私の顔や首や胸にかかってきて、体じゅう精液まみれにされちゃいました。ものすごく大量で、匂いや味はいつもよりきつかったです。

今日

私も今日、良くんと真一くんと3人でセックスしました。
危険日なので中出しはできなかったけど、2人の元気なオチンポをいっぺんに入れてもらってものすごく気持ちよかった。
でも、コウくんもすごい。5日間も溜めたコウくんの精液、私も飲んでみたくなります。

洋子先生へ

コウくんの精液、新鮮な匂いと味で、とてもおいしいです。5日間溜めるとおチンポの回復も早いですね。1回目出した直後も小さくならないで半分立ったまんまで、フェラしたらすぐまたビンビン。それからはあそこに入れてもらってさんざん突いてもらって、最後はお顔にたくさんかけられました。洋子先生はゴックンの方が好きみたいですが、3Pのとき良くんや真一くんにお顔にかけさせたりしますか?2人にかけられたらお顔が大変なことになりそうですね。
洋子先生、あそこに2本も同時に入れちゃうなんて、すご過ぎ!良くんのだけでも極太できつそうなのに。良くんの18センチの立派なおチンポは私の憧れです。コウくんのは17センチちょっとです。

麗さんへ

若いコウくんが麗さんのために5日間も禁欲して溜めた精液、ものすごく濃厚でおいしそう。
私は顔射よりも飲むほうがすきなのですが、主に生理のときは顔射もしてもらいます。良くんの一発目はものすごく大量で濃いため、たった一発で私の顔面が真っ白にドロドロにされてしまいます。2人に連続顔射されたこともありますよ。
3Pのときも良くんにファックされながら真一くんの精液を顔に受けたりと色々しています。

>洋子先生、あそこに2本も同時に入れちゃうなんて、すご過ぎ!
2本同時挿入は3Pのときに必ずします。恥ずかしいんですけど、私のアソコって生まれつき大きいみたいなんです。でも2人を同時に愛することができるし、気が狂うほど気持ちいいです。男の子達もこのプレイをとっても気に入ってくれているみたいです。

洋子先生へ

今度の土曜日、コウくんが部活の後輩のリュウくんを連れてきて、3人でご飯を食べることにしました。その後は2人のおチンポも食べることになると思います。人生で2度目の3Pです。
リュウくんもコウくんほどではないですが、おチンポが大きいんです。15〜6センチくらいあったと思います。良くんもそうですが、最近の中学生や高校生はみんな大きいのかしら?
2人ともオナニーをしないで溜めてくれてるみたいです。2本同時に入れてもらうのは怖いのでやりませんが、洋子先生の体験談を参考にして、2本とも可愛がって気持ちよくしてあげたい。
2人の少年のビンビンに勃起した元気なおチンポを想像しただけで、いまもドキドキして、あそこが熱くなります。「プチ少年ハーレム」ですね。2人からどれくらいかけられちゃうのかしら?

麗さんへ

>最近の中学生や高校生はみんな大きいのかしら?
そんなことはないと思います。少年との体験が多い私ですが、オチンチンが小さい子も何人もいましたし、良くんのは特別製といったところでしょうか。
オチンチンの大きさを見てからセックスする相手を決めるわけじゃありませんからね。小さくても元気なオチンチンなら大好きです。
麗さん、3Pがんばってくださいね。報告待っています。

はじめまして。

ブログ訪問ありがとうございます。
『素人娘の激エロ体験』というブログをやっているM.D.Kと言います。
良君と真一君という少年を相手に3pという設定に興奮・感動しました。
お話もすごく面白いです。
また訪問させていただきます。

はじめまして

読んで頂いてありがとうございます。
これからもお願いしますね。

洋子先生へ

2人の少年と愛し合いました。コウくんとリュウくん。2人ともきれいな裸です。可愛らしい顔、スリムな体、スベスベの肌、そして股間には少年のモノとは思えない大きなおチンポが誇らしげにそそり立っていました。目の前に揺れる2本の若い肉棒が私の理性を狂わせます。両手を伸ばし顔を近づけました。2本ともものすごく熱くて硬くて、私の手の中でビクンビクンと脈打っていました。太くて長い茎には血管が青く浮かび上がって、その先には真っ赤に充血した亀頭がパンパンに大きく膨らんでいました。2本とも本当に逞しいおチンポです。軽くしごくと、彼らの口から歓喜のため息が漏れてきました。私のあそこも熱くなってきました。もう我慢できません。2本の茎をしごきながら、亀頭に舌を這わせます。そして同時に口に含みます。2人の少年の大きな亀頭をいっぺんに口に咥えて、興奮のあまり、膝がガクガク震えてしまいました。

麗さんへ

今日、2人の男の子と愛し合ったんですね。
麗さんが2人の巨大なオチンチンにメロメロになっている様子がわかります。私もそうです。
3Pって本当にすごい。二人の男の子の身体とオチンチンと精液を独り占めできるんだもの・・・続き、待っています。

続きです。

2人のおチンポの亀頭を口に咥えて裏側を舌で攻めながら、太くて長い茎を両手でしごきました。少年たちを相手に何ていやらしことをしてるんでしょう。そう思うと、あそこが熱くてたまりませんでした。2本のおチンポも手と口の中でますます大きく硬く熱く膨れ上がって、すぐにでも爆発しそうでした。
口から出して、2本のおチンポをすぐ目の前で見ました。私の唾液と先走り汁にまみれて、太くて長い肉棒がビクンビクンと動いていました。若さがみなぎる少年の肉棒。私のためにビンビンに勃起している大きな肉棒。それが今日は2本もあるなんて。愛する少年たちのおチンポがいとおしくってたまりません。
「2人ともこんなにビンビン。ものすごくおっきくしちゃったね。このままいっていいよ。」そう言いながら、目の前にそそり立つ若々しい肉棒を両手で激しくしごき立てました。
「あっ、いくっ、いくっ。」呻き声をあげながら、リュウくんが先に発射しました。右手でしごいていたおチンポから熱いマグマが何度も噴き上がって、私の顔や口を直撃しました。ものすごい量の精液です。精液にまみれながら息を吸うと、鼻の中に新鮮な精液の匂いが広がりました。私の好きな匂いです。
「ぼくもダメッ。いくよっ。」コウくんが呻きました。左手でしごいていたおチンポがものすごく大きく膨らんだかと思うと、熱い精液を発射しました。目を閉じて口を開けて、コウくんの精液を顔に浴びました。リュウくんに劣らない、それ以上に大量で激しい射精が私の顔を何度も襲いました。
2人から大量にかけられてしばらく目も開けられませんでした。新鮮な精液の匂いに体じゅう快感が走りました。顔にかかった精液を指で集めて舐めました。最高の味です。私のためにこんなにたくさん出してくれたんだと思うと、愛する少年たちをますますいとおしく感じました。目を開けると、2人のいとおしいおチンポが股間から垂れ下がっていました。さっきよりも可愛らしいおチンポです。でもすぐまた大きくて獰猛なおチンポに変身するに違いありません。これからが本番です。
「あなたたち、自分たちだけ気持ちよくなって、こんなにたくさん出して、私の顔を汚して、もう満足なの?今度は私が気持ちよくなる番よ。この棒にはお仕置きが必要だわ。」そう言うと、目の前の少し柔らかくなった2本のおチンポを両手で思いっきり握りました。その後3人でシャワーを浴びました。

2人の精液

麗さんの告白、まるで私の目の前に射精している2人の少年がいるみたいにすごい。精液って最高に素晴しい液体ですよね・・・
私もコウくんとリュウくんのおチンポいっぺんに入れてもらいたくなりました。

続きです。

シャワールームで2人の少年に体を洗ってもらいました。気分は少年ハーレムです。気持ちよかった。私も少年たちのおチンポを洗ってあげました。小さくなっていたおチンポはすぐに回復して大きくなりました。太くて長い肉棒がすごい角度で反り返っています。2人とも何て元気なおチンポなの。
今度は私が攻められる番です。ベッドの上で2人の少年に体じゅう舐められて触られて、私のあそこはもうビショビショ。コウくんがいつものように私のクリを舌で攻め、中に指を入れてきます。リュウくんは私の胸を揉んだり吸ったりしてくれます。もう我慢できない。私は四つん這いになりました。
「コウくん、後ろからおっきいの入れてー。リュウくん、前に来ておっきいのしゃぶらせてー。」リュウくんが私の前に移動してきました。すぐ目の前には大きなおチンポがお腹にくっ付くくらいそそり立っています。真っ赤に膨らんだ亀頭に舌を絡めてから、一気におチンポを口の中に咥えました。
同時に、コウくんが後ろから私の中に入ってきました。いつもみたいに激しく腰を動かし始めます。コウくんの腰の動き、最高です。太くて長いおチンポであそこの奥までガンガンに突いてくれます。突かれるたびに喘ぎ声を上げても、リュウくんのおチンポで口を塞がれて声が出せません。

洋子先生へ
あの日のことを思い出しながら書いてます。人生で2度目の3Pは最高に気持ちよかった。
洋子先生の体験談を読んでいたので、気持ちに余裕を持って、2人の男の子をリードして、いままでの人生で最高のセックスを楽しめました。どうもありがとうございました。
2人ともまたしたいって言ってます。私もまたしたいけど、深みにはまりたくないので、しばらくは止めておきます。コウくんのおチンポだけに飽きたら、またしたくなっちゃうかも。
あの日の最高の体験を思い出すと、あそこが濡れてきちゃいます。実は書きながらオナニーしてます。まだ続きがあるんですが、私のオナニーに付き合ってもらえますか?
麗より

付き合いますとも

麗さん、やっちゃいましたね。続き、楽しみです。

>あの日の最高の体験を思い出すと、あそこが濡れてきちゃいます。実は書きながらオナニーしてます。

実は私もそうなんですよ。体験談書きながら、思い出していつもオナニーしてしまいます。
ところで、麗さんの彼は麗さんがこちらで告白していることを知っているのですか?
私ね、私の体験談を麗さんの彼のような未成年の男の子に読んでもらいたいんです。

続き書きます。

コウくんのおチンポに突かれながら、リュウくんのおチンポをしゃぶりました。上下の口を同時に大きなおチンポで攻められ、私の体は快感でどうにかなりそうでした。太くて長くてものすごく硬い、まるで鋼鉄みたいな肉棒に前後から何度も貫かれ、体の中心を串刺しにされたような感じです。
「あーっ、いくーっ。」ものすごい快感が体じゅうを駆け巡り、息苦しくて口に含んでいたリュウくんのおチンポをたまらず吐き出して手でしごきながら、私は早くもコウくんのおチンポにいかされました。普段のセックスでは得られない大きな快感に襲われました。3Pって最高に気持ちいい。
2人の少年は容赦せず私を攻め続けます。仰向けになった私の両脚を広げて、今度はリュウくんがいきり立ったおチンポを私の中に入れてきました。リュウくんのはコウくんの17センチ超のおチンポより少し小さめですが、長さも太さも硬さも申し分なく、私に快感をたくさん与えてくれそう。
コウくんの股間にはいまさっき私をいかせてくれた逞しいおチンポがビクンビクンと砲身を揺らしながら力強くそそり立っています。年端のいかない可愛らしい少年のモノとは思えない、ものすごく大きくて立派なおチンポ。スリムな体からは想像もつかない、とても太くて長くておチンポ。
私はこの子のおチンポにもうメロメロです。本当にいとおしくって仕方ありません。私の体の奥深くまで何度も激しく突き刺して、私を天国に連れて行ってしまう、獰猛な肉の凶器です。コウくんは真上に向いてそそり立った肉棒を根元から押し下げて、私の顔に押し付けてきました。

洋子先生へ
洋子先生も書きながら思い出してオナニーしてるんですね。私も今日はもうダメ。少年たちのビンビンに勃起したおチンポと精液のほとばしりを思い出して、これからオナニーします。あの日からあそこがうずいて仕方ないんです。明日コウくんの大きなおチンポで鎮めてもらいます。
コウくんには私の告白は教えてません。恥ずかしいし。洋子先生の体験談は未成年の男の子には刺激が強過ぎると思います。美少年好きの私だって洋子先生みたいにはできませんよ。
洋子先生の体験談を読んでる男の子たち、みんなおチンポを勃起させてオナニーしてるのかな?みんなどうしているのか教えてほしいですね。私も少年たちのオナニーを手伝ってあげたいわ。
麗より

麗さんへ

>上下の口を同時に大きなおチンポで攻められ、私の体は快感でどうにかなりそうでした。太くて長くてものすごく硬い、まるで鋼鉄みたいな肉棒に前後から何度も貫かれ、体の中心を串刺しにされたような感じです。

これは私も経験していますが、本当にたまりません。気が狂いそうになります。続きが楽しみです。

>洋子先生の体験談は未成年の男の子には刺激が強過ぎると思います。
そうかもしれませんが、読んでもらいたいです。
君たちと同い年ぐらいの男の子が私とこんなにすごいHしてるんだよって、教えてあげたい・・・
>洋子先生の体験談を読んでる男の子たち、みんなおチンポを勃起させてオナニーしてるのかな?みんなどうしているのか教えてほしいですね。
でも、本当に10〜15歳くらいの男の子が私の体験談を読んだら、
「キモイ」「ババア、ウザイ」
なんて返事がかえってきそう・・・

洋子先生へ

私の告白を読んでもらってありがとうございます。また思い出しながらがんばって書きますね。
実はリュウくんが毎日私のこと思ってオナニーしてるんですって。昨日コウくんから聞きました。
一人でおチンポしごいて発射してるなんてもったいない…。オナニーのお手伝いしてあげたい…。この前みたいに私の目の前でビンビンのおチンポしごいてほしい…。私も大きなおチンポまたしごいてあげたい…。それで私の体に熱い精液たくさんかけてほしい…。そんなこと妄想してます。
コウくんのことは愛してますが、リュウくんも好きです。毎日私のこと思ってオナニーしてるなんてリュウくんを放っておけません。かわいそうです。でもコウくんも大切な存在です。傷つけたくない。
洋子先生、私はどうしたらいいと思いますか?体だけの関係と割り切れればいいのですが、そうもいかないみたいです。私は2人の少年を抱いて、2人の身も心も好きになってしまったようです。

麗さんへ

私も麗さんと同じです。
2人の少年、良くんと真一くんの三角関係・・・どっちがいいかなんて決められない、どっちも好き・・・この関係が、私だけでなく男の子達も悩ませています。
答えなんか出せない・・・でも、この関係はやめられません。身も心も捧げ、2人を愛し続けます。

続き書きます。

コウくんのおチンポ、ものすごく熱くて、火傷しそうなくらい。鋼鉄みたいに硬くて熱を持った肉の凶器が私の頬の上でドクンドクンと脈打っています。コウくんはビンビンに勃起した太くて長い肉棒で私の頬をピシピシと叩きます。私はたまらず肉棒を右手で掴んでしごき上げました。
「コウくんのすごーい。硬くておっきーい。リュウくんのもおっきくて気持ちいいわー。もっと突いてー。」リュウくんが私の両脚を更に高く持ち上げて肉棒を奥深くまでズンズンと打ち込んできました。私はコウくんのパンパンに膨らんだ亀頭を口に咥えてカリのところを舌で攻め立てました。
コウくんの先走り、とってもおいしい。そんなことを思っていると、コウくんがゆっくりと腰を動かして私の口の奥までおチンポで突いてきました。コウくんはおチンポをもっと気持ちよくしてほしいみたい。私はおチンポを咥えながら口をすぼめておチンポの出し入れを刺激してあげました。
2人の少年は容赦なく私の体に獰猛な肉の凶器を激しく突き刺して、体の中をえぐります。少年たちの猛り立った肉棒をあそこにも口にもはめられて突き立てられ、私の体の中に再び大きな快感の波が押し寄せてきました。まるで全身が性器になったみたいな、ものすごい快感でした。この子たちが好き。この子たちの大きなおチンポが好き。この子たちに同時に愛されて、私の体おかしくなりそう。もうどうなってもいい。上下の口に少年たちのおチンポを咥え込んだまま、声も出せず必死に歓喜に喘ぎながら、私は大きな快感の波にさらわれ、再びいかされました。

興奮します

麗さんの告白、すごくHで興奮します。

今日は私も先程まで3Pしていました。2人とも相変わらずすごかったです。
でも、麗さんの告白読んでまたオナニーしてしまいそうです。

洋子先生へ

読んでもらえてうれしいです。洋子先生は昨日3Pされたんですね。どうでしたか?また2本同時に入れてもらったんですか?考えただけでゾクゾクします。(真似できないけど。)
こちらは生理で気分も体調も最悪。早くコウくんにぶっとい注射たくさん打ってほしいわ。

二本同時挿入

「二本同時挿入」は3Pのときに必ずします。私の中で2人のオチンチンが暴れまわって、男の子達もお互いのオチンチンがこすれ合って、本当に3人で愛し合える素晴しいセックスの形だと思います。
麗さんも徐々に慣らしていけばできるのでは?

続き書きます。

歓喜の絶頂に昇りつめて、息も絶え絶え。ぐったりした私を見て、少年たちは腰の動きを止めました。コウくんが私の口からおチンポを抜きました。まだビンビンに勃起している大きな肉棒が口から出た途端にビョーンと跳ね上がり、コウくんのお腹に当たってピシッという大きな音を立てました。
「レイさん、いっちゃったの?いつもと違うみたいだけど、大丈夫?」コウくんが私の頬を指で撫でながら優しく気遣ってくれました。「はぁー、はぁー、大丈夫よ。またいっちゃったわ。2人ともおっきいので激しく攻めるんだもん。ものすごく気持ちよかったよ。」息を切らせながら答えました。
「はぁー、はぁー、2人ともまだいってないね。ごめんね、1人だけ先にいっちゃって。そろそろいきたい?」2人とも頷きました。「じゃあいかせてあげるね。」この子たちをどんなふうにいかせてあげようかしら。リュウくんの太くて長い肉の凶器はまだ私の体の中に突き刺さったままです。
「リュウくんのおチンポ、とっても元気だね。おっきくて気持ちよかったよ。」そう言いながら、私はあそこをキュッと締め付けました。「あーっ。」リュウくんが思わず呻きます。「どう、私のおマンコ、気持ちいい?」リュウくんが頷きます。「ダメッ、気持ちよかったらちゃんと言って。レイのおマンコが気持ちいいって。でないと止めちゃうよ。」私はもう一度あそこでおチンポをキュッと締め上げました。「あーっ、レイさんのおマンコ、気持ちいいっ。」「リュウくんのどこが気持ちいいの?ちゃんと言って。」「チンポが気持ちいいっ。」「コウくんのおチンポにはいつもこんなふうにしてあげてるんだよ。今日はリュウくんにもたくさんしてあげるね。ほら。」そう言いながら、私は更にキュッキュッとリュウくんのおチンポを締め上げます。「あっ、あっ、レイさんのおマンコ、すごくきついよ。チンポを締め付けてくる。気持ちいいよっ。」「リュウくん、じっとしてないで動いてー。おっきなおチンポでおマンコ突いてー。」

麗さんへ

2人の男の子とセックスして、麗さん気持ち良さそう・・・
私の生徒達も春休みに入ったのでいつもよりいっぱい会っていっぱいセックスします。
私も安全日なので彼らの精液でオマンコを満タンにしてもらおうと思っています。

でも・・・実は真一くんにものすごいプレイを教えようと思っています。私にとっても初めてのプレイ・・・新しい体験談を読んでコメントをお願いします。

久しぶりに続きです。

リュウくんが腰を動かし始めました。私のあそこの奥まで太くて長くて硬い肉の杭を深々と激しく打ち込んできます。「レイのおマンコの中、リュウくんのおチンポがすごく暴れてるよー。おっきくて気持ちいいよー。もっと突いてー。」わざといやらしい言葉を使ってリュウくんを刺激します。
コウくんが私の手を取っておチンポを握らせました。「コウくんのおチンポも素敵よー。おっきいよー。おチンポどうしてほしいか言ってー。」「レイさんの手でチンポしごいてー。」私はコウくんの猛り立った肉棒を思い切りしごき上げました。「あっ、あっ。」コウくんが喘ぎ声を漏らします。
「コウくん、見てー。レイのおマンコにリュウくんのおチンポが刺さってるよー。あっ、あっ、気持ちいいー。」「ぼくもレイさんのおマンコにチンポ入れたいよー。」私がリュウくんに犯されているのを見て、コウくんの大きな肉棒が手の中でますますビンビンになります。興奮しているみたい。
「コウくん、私がリュウくんにおチンポ入れられてるの見て、興奮してるのー?」「興奮するよー。レイさん、とってもいやらしいよー。」「コウくんのおチンポも可愛がってあげるっ。後でおマンコで楽しませてあげるっ。あっ、あっ。いいわーっ。リュウくんのおチンポ、最高よーっ。」
リュウくんの肉棒をあそこできつく締め付けながら、コウくんの肉棒を手で激しくしごき立てます。2人とも体を小刻みに震わせながら喘いでいます。もうすぐいきそうです。私のためにまたおチンポから熱い精液をたくさんほとばしらせてくれる。そう思うと、私の興奮も高まりました。

洋子先生へ
こんにちは。いつもコウくんの太い注射であそこのうずきを鎮めてもらってますが、3Pを思い出すとまたうずいてどうしようもありません。2本で攻められたい。2本同時に咥え込みたい。若くて大きなおチンポが2本もビンビンにそそり立って・・・。またやりたくてあそこがうずうずしてます。

やっちゃった・・・

麗さん、いつもお返事ありがとうございます。
3Pって本当にすごいですよね。コウくんリュウくんも仲がいいのならもっとたくさん3Pすればいいのに。でも、結構予定とか会わないんですよね。
麗さんは確か25歳でしたっけ?きっと2人の男の子達も麗さんの若い肉体に夢中なんでしょうね。

ところで、実は私、真一くんを相手にものすごいプレイをしちゃいました。私にとっても生まれて初めての体験、本当にすごいことですよ。
詳細は「新しい体験談」を読んでください。コメントもお願いしますね。

フェラチオはいいですねw

3Pフェラとかいいですねぇ。

実際にはそういう展開なかなかないのでちょっとあこがれ!

フェラチオ上手なAV女優はだぁれ?

フェラチオ上手なAV女優はだぁれ?

12歳の中一です
まえ洋子先生が書いた体験談を見ながら15分ほどしこっていたところ
出ました(精子が
僕もイッテシマイマシタ
1週間くらい精子ためてあります
俺の精子
洋子先生に飲ましてあげたいです

中1の男の子が1週間も溜めた精液を飲んでみたい〜!
若くて健康的でプリップリ、きっとおいしいでしょうね。おいしいに決まっています。たまらないです!

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洋子先生ヘ

教室どこですか

童貞を捧げたい

洋子先生に33になる男の童貞を捧げたい

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洋子先生

洋子先生

「セックス教室にようこそ!」
名前 宮下洋子(仮名)
年齢 44歳
職業 家庭教師 セックス教室の先生
似ている芸能人 益子直美
現在、私のセックス教室に在籍している生徒は
良くん  19歳 浪人中
真一くん 高1
悠くん  中2
以上3名。
3人の少年に愛され、幸せな性生活を送っています。
体験談を読んでくださった皆さん、是非コメントをお願いします。
(体験談はフィクションです)


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