洋子先生のセックス教室

「セックス教室」は小中学生男子を対象にセックスを通して男女の性愛、人間関係を教える学校です。先生と一緒にHなお勉強たくさんしましょうね。皆さんからのコメントを待っています。(体験談はフィクションです)

私の過去の体験談

過去の体験談

私は過去に「ヒミコク」を初めとした数箇所のHPで告白をしてきました。
ここでは、過去に投稿した体験談、さらに過去に関係を持った男性、少年達との体験談を告白していきます。
『アナルセックス』
私には男の子達が望む事を何でもかなえてやろうという気持ちはありますが、私にとって現実問題としてNG、できない事がいくつかあります。それは、
「子供を妊娠、出産する事」
「お互いの親や友達をはじめとしたまわりの人間に私たちの関係をばらす事」
「野外露出など見つかる可能性の高いもの」
そしてもうひとつ、それは
「アナルセックス」です。

色々な告白サイトで他の女性の告白を読んで本当にビックリしています。野外露出もそうですが皆さん特にアナルセックスをまるで普通のセックスのように楽しんでいるんですね。
今の私にはとてもできません。というのも、実は私にも一度だけアナルセックスの経験があります。しかしそれは私の今までの人生の中で最も恥ずかしい、トラウマになるほどの出来事でした。
でも、私の過去の体験談をすべて皆さんに見ていただくことがこのブログの目的です。だから私の唯一の「アナル体験」を皆さんに告白します。
アナルセックス

私の唯一のアナルセックスの相手は、当時14歳中3の「敏也くん(仮名)」といいます。私は当時27歳、10年以上前の話です。
私は敏也くんが中2のときに担当になり、彼とセックスを始めてから1年たったぐらいの頃でした。いつものように私の部屋でセックスし彼が何回か射精した後私に抱きついてこんな事を言ってきました。
「洋子先生、僕、先生の処女が欲しい」
私はすでに4人の男性と経験しその事は敏也くんにも伝えてあったので最初いっている意味がわかりませんでした。
「洋子先生は何で処女じゃないの?僕、先生の処女が欲しかった」
その言葉に私は少なからずショックを受けました。皆さんは私のことを少年であれば見境なく手を出す淫乱女と思っているかもしれませんがそんな事はありません。私がセックスするのは好みの男の子だけです。だから家庭教師の担当になってもセックスしなかった子もいます。今までお付き合いしてきた少年達は私が身も心も捧げて本気で好きになった子ばかりです。つまみ食い程度のお付き合いをしたことはありません。だから敏也くんの事も本当に好きだったから彼がそんなこと言うなんて・・・・・・
「僕、すごく悔しいよ。僕が洋子先生を一番好きなんだよ。なのになんで・・・僕、処女とセックスしたい!」
「敏也くん何いってるの。そんな事いわないで。先生、敏也くんが一番好きだよ。でも先生が処女じゃないのは仕方ないでしょ」
「そんなことないよ。僕と会うまでとっておけばよかったじゃないか!」
もういっている事が無茶苦茶でしたが、敏也くんが私のことを好きだという気持ちがわかっていましたので悩みました。その後、敏也くんとセックスしましたがセックスしながら敏也くんが言いました。
「ちくしょう、洋子先生は何で処女じゃないんだよ。僕は童貞だったのに。僕、悔しいよ。先生は僕だけのものなのに。僕が一番好きなのに!ちくしょう!ちくしょう!」
「ああ、敏也くん、そんな事言わないで」
「謝ってよ。僕に謝ってよ。処女をくれなかったんだから」
「敏也くん、ああ、ごめんなさい。先生を許して」
「ちくしょう!ちくしょう!!」
私の中で彼が射精しました。私は彼の射精を受けながら泣きました。
私が泣いたことでその日はそれ以上責められることはありませんでしたが気まずいまま別れました。
数日後、彼の家庭教師を終わったときカバーがかかった一冊の本を手渡されました。
「洋子先生、この本、家に帰ったら読んで」
帰宅途中気になったので電車の中でちょっと開いてみるとその本はエロマンガでした。あわててバックにしまい、家に帰って最初から読みました。
敏也くんが私に手渡した本、それは短編集で(作者やタイトルは忘れました)どれもすべてアナルセックスを題材にしたエロマンガでした。敏也くんが言いたいことはすぐにわかりました。私のアナル処女が欲しいという事なのでしょう。それまで私はアナルセックスについては知識としてはありましたがそんなことしたら痛いだろうし、汚いし、第一、肛門はウンチを出すところでオチンチンを入れるところじゃありませんよね。だからアナルセックスをするつもりもありませんでした。
でも漫画に書かれている女性たちはみんなアナルセックスでオマンコ以上の快感を味わっていました。本の途中に彼の字でメモが挟んでありました。
「洋子先生、この話を読んでください」
彼が指定した話の内容は簡単ですが次の通りだったと思います。
ある新婚夫婦がいました。夫婦はとても仲がよくセックスも毎日のようにしていました。ところが妻には夫に対して負い目があったのです。それは自分が処女じゃない事。夫から愛されれば愛されるほど処女を捧げられなかった自分を責めるようになりました。ところがある日、夫がアナルセックスの提案をしてきたのです。夫の「アナル処女」が欲しいという言葉に提案を呑んではみたもののお互いアナルは初めてですのでうまくいきません。アナルを拡張するような棒を使っても夫が入れようとすると入らず痛みだけが残りました。妻が「アナルセックスなんてできない」と思い始めた頃、なんと夫がアナル調教師を連れてきたのです。浣腸されたり指でアナルをほじくられたりし結局夫と無事アナルセックスし、しかもアナルでイク快感も覚えました。
内容は私にとってハードなものでしたが、私と敏也くんの現在の状況に近いものがありましたので敏也くんの気持ちはよくわかりました。

翌日の夜、敏也くんから電話がありました。
「こんな遅い時間にどうしたの。だめよ」
敏也くんは電話ボックスからかけてきました。
「洋子先生ごめん。でも家じゃ話せないから。そんな事より昨日貸した本読んだ?」
「うん、読んだけど。敏也くん、あんな本読んだから先生にあんなこと言ったのね」
「それもあるけど、僕、先生を独り占めしたいんだ。先生はアナルセックスした事ないよね」
「うん、ないよ」
「やったあ、じゃあアナルは処女なんだ。先生お願い。僕、アナルセックスがしたい。アナル処女が欲しい」
「そんな・・・」
「お願い、じゃあ今度セックスするまでに決めといて」
「うん、わかった」
半ば強引な感じでアナルセックスを決められましたが、私は敏也くんが好きだったし彼の気持ちがわかっていたので覚悟を決めました。でもセックスの当日、私はまた泣くことになったのです。

とうとう敏也くんとセックスをする日がやってきました。「アナル処女を捧げる」と決意した私ですが、やっぱり怖い、そんな事したくないという気持ちと入り混じっていました。
「洋子先生、いいんだよね。僕にアナル処女をくれるんだよね」
「うん、先生決めたから・・・でも、敏也くん、する前にいつものようにさせて」
彼にキスをし、服を脱がせました。すでに勃起したオチンチンを手でしごいて口に含みました。これからアナル処女を捧げる敏也くんのオチンチンを改めて確認したかったんです。敏也くんは私が付き合ってきた男の子の中で良くんに次いでオチンチンが大きい子でした。フェラしながら思いました。
(こんなに大きいオチンチンが本当に私の肛門に入るのかしら。だってこんなに太いウンコした事ないもん。やっぱり怖い。でも、でも敏也くんが好き。敏也くんのお願いかなえてあげたい)
そんな事を思いながらフェラチオを続けていると
「先生!だめ!もう出ちゃう!」
敏也くんのオチンチンがビクビクふるえ私のお口に大量の精液が噴出されました。すべて飲み終えた後、
「敏也くん、すごくたくさんでたね。とってもおいしかったよ」
「洋子先生、今度は僕の番だよ」
もう彼にはアナルセックスの事しか頭になかったんです。服を脱がされ全裸にされた私をベッドに寝かせました。
「ねえ、バックになって。お尻を持ち上げてよ」
いつも彼としているバックですが今回は違いました。彼の視線がアナルに集中しているからです。
「洋子先生のアナル、舐めるね」
すごくくすぐったい、でもそれ以上に恥ずかしさがこみ上げてきました。アナルを舐められるのも初めてだったんです。こんなに汚いところを、ウンコするところなのに。彼が来る前シャワーを浴びて入念に洗ったアナルですが、やっぱり汚い、恥ずかしいという気分になりました。
彼の舌はいつもオマンコをなめるようにアナルをなめてきました。アナルをこじ開けるように舌を突きいれ私のアナルは彼の唾液でべとべとにされました。
「ねえ、洋子先生のアナル、ヒクヒク動いてるよ」
「いや、そんな事言わないで」
「先生、指入れるね」
彼の指とはいえ私の初めてのアナルへの異物挿入です。
「お願い、ゆっくり入れて。先生何も入れた事ないから」
「うん、わかった。ゆっくり入れるね」
彼の指が私のアナルに入ってきました。ゆっくりとですが確実に入ってきます。指一本だけでも十分な異物感が感じられました。指を入れたあと肛門の中をマッサージするように彼の指が動いてきました。
「いやあ、そんなに動かさないで」
「だめだよ、こうしてアナルをもみほぐすんだ」
彼から借りたエロマンガにも確かそういったシーンがあったのを思い出しました。
「ねえ、先生、気持ちいい?」
「え、なんか変な感じ」
そのときの私はアナルをいじられるのが気持ちいいとは思いませんでした。痛くはなかったけど肛門の中でうごめいている彼の指の異物感があるだけでした。
しばらく指を動かされましたがそのうち指を抜いてきました。
「ねえ、敏也くん、指にウンコついてない?」
「大丈夫だよ」
そういった彼のオチンチンはすでに勃起していました。
「先生、アナルに入れてもいいよね」
「ちょっと待って。やっぱり汚いからコンドームつけて」
彼にコンドームを渡し着けさせました。とうとう私のアナル処女を彼に捧げるときが来ました。
「敏也くん、お願い、ゆっくり入れてね」
「大丈夫、わかってるよ」
彼の唾液でべとべとになった私のアナルに亀頭が当たりました。そのままゆっくりとアナルに入ってきます。でもきつい。アナルを押し広げるような感じはするのですがつっかえているようで、それでも敏也くんのオチンチンはアナルの中にゆっくりですが力強く侵入してきました。
(あ、なんか痛い)
そう思った瞬間「ピチッ」っと小さな音がしたのを覚えています。そして私のアナルは激痛に包まれたのです。
「痛い!!!やだ!痛い!」
すごく痛かったです。肛門から脳天まで突き抜けるような痛みでした。反射的に彼の亀頭を抜きました。
「どうしたの!先生!」
敏也くんもあわてて私に言いましたが
「やだ!痛い、痛いよ。もうやだ。やっぱりアナルセックスなんてできないんだよ。やだ!」
「先生、ごめん。強くやりすぎたんだね」
「やだよ、もうしたくない。アナルなんてやだよ」
「ごめん、先生、ごめん」
私の頭の中で複雑な気持ちが渦巻きました。敏也くんが大好きという思い、彼にアナル処女を捧げたいという思い、アナルは汚い、痛いという思い、それらの思いが複雑に絡み合って私の目から涙があふれてきました。
幸い肛門は切れていませんでした。激痛を感じる前に聞いた「ピチッ」という小さな音はコンドームが破れた音でした。それほど強く肛門に入れようとしていたんですね。
「先生ごめん。普通にセックスしよう」
「いや、もうセックスもフェラもしたくない。お願い、もう帰って」
まだ1回しか射精していない敏也くんは不満でしょうがそのときの私はこれ以上セックスする気はありませんでした。
アナルセックス

それ以来、敏也くんがアナルセックスを求める事はありませんでした。けんかはしたけど今までどおり仲良くなり、セックスも続けてきました。しかし、あれから3ヶ月ほどたった頃、その日は安全日だったので敏也くんと生挿入していると、突然私の耳元で
「洋子先生、僕、やっぱりアナルセックスがしたい」
わかっていました。あの日以来お互いに「アナルセックス」のことは口にしませんでしたが、敏也くんがアナルセックスをやりたがっていること、私もアナル処女を捧げたいと思っていたこと。
「少しでも痛かったらすぐにやめるから」
「うん、いいよ」
オマンコから抜かれた彼のオチンチンは私の愛液でぬれて光っています。私の愛液は白い、粘着質なヤマト糊にも似た感じの愛液が大量に出ます。そのときは肛門の方も愛液で十分ぬれていました。
「先生ここ?」
「うん、そこ、ゆっくりね」
正上位のまま足を上げてのアナルセックスです。彼の亀頭がゆっくりと肛門に入ってきました。痛くありません。むしろスムーズな感じで、やっぱりこの前は潤滑液が足りなかったんです。今日は彼のオチンチンも私の愛液で根本までぬれています。
「洋子先生、大丈夫?痛くない?」
「うん、大丈夫、そのままゆっくり入れてみて」
ズブズブズブという感じでオチンチンが挿入されてきます。大きなオチンチンの異物感はもちろんありますが痛くはありませんでした。
「洋子先生、入った。全部入ったよ!」
私の肛門は彼のオチンチンをとうとう根本まで飲み込みました。しかもアナルに生挿入です。
「敏也くん、入ってるよ。オマンコじゃなくてアナルにちゃんと入ってる」
「やった!洋子先生の処女を奪ったんだね」
「そうだよ、先生もうれしい」
「これで先生はもう僕だけのものだよ」
私の初めてのアナルセックスです。もちろん快感はありませんでしたが異物感や汚いと思うよりも、大好きな敏也くんにアナル処女を捧げる事ができた喜びと充実感に包まれました。
「先生、動いてもいい?」
「うん、でも初めてだからゆっくりね」
彼の腰が動き始めました。そう、普通にセックスするみたいに。私の肛門の中でウンコよりも太く硬い彼のオチンチンが出し入れされています。
「あー、先生、気持ちいいよ。先生のアナル気持ちいいよー」
「ああ、敏也くんのオチンチン大きい。こんなに大きいのが入っちゃうなんて・・・」
突然敏也くんが腰の動きを止めました。
「ねえ、オマンコに指入れてもいいかな?」
「え、うん、いいよ。入れてみて」
彼の指が2本、オマンコに入ってきました。
「わあ、すごい。こっちがオマンコだよね。僕、本当に洋子先生のアナルに入れてるんだ。すごい」
彼が指を動かし、オマンコと肛門の両方を同時に攻められる事になりました。
でも、この後、私にとって最大の悲劇とも言うべきことが起こったのです。

私、幸せでした。アナルセックスというアブノーマルな行為とはいえ、敏也くんの「先生の処女が欲しい」というお願いをかなえてあげる事ができたからです。当時、一回りも年下の中学生の少年の太くて固いオチンチンで肛門を貫かれ、ファックされ、アナル処女を捧げ、完全に敏也くんの「女」になったのです。
肛門にオチンチンを入れたままオマンコに入れた敏也くんの指は3本に増えていました。
「ほら、どう?洋子先生のオマンコとアナル両方に入れてるよ。どう?気持ちいい?」
「うん、敏也くん、気持ちいいよ」
「指の下に僕のがある。オマンコとアナルって近いんだね」
しばらく肛門に挿入したままオマンコをいじっていた彼の指が引き抜かれました。
「先生、アナル痛くない?」
「うん、大丈夫だよ。敏也くん、アナルどう?どんな感じ?」
「うん、なんかオマンコよりもきつい感じ・・・ねえ、先生、動いてもいい?」
そう言うと、とうとう本格的に腰を使ってきたのです。本当にオマンコでするのと同じように彼の大きなオチンチンが私のアナルの中で激しく暴れまわっています。「アナルセックスは普通のセックスよりも気持ちいい」という話を聞いた事がありますが、そのときの私は大きな異物感とわずかな痛みがあるだけでした。でも、とうとう彼にアナル処女を捧げる事ができたという精神的な幸福感に満たされていました。
「ねえ、洋子先生、アナル気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ」
「先生、僕、もう出そう」
「このまま出して。中に出して」
彼の動きがひときわ激しくなりました。私も思わず「あっ、あっ」と声を上げました。
「先生!出る!出る!ああー!先生!!!」
アナルにオチンチンを根本まで挿入し射精しました。とうとう肛門にザーメンを受けたのです。敏也くんのオチンチンが肛門の中でビクビクうごいているのが伝わりました。深く長い射精でした。すべて出し切った後肛門に挿入したまま敏也くんが聞いてきました。
「洋子先生、大丈夫だった?痛くない?」
「うん、大丈夫」
「僕、先生の処女を奪ったんだね」
「そうだよ、先生も敏也くんに処女あげれてうれしい」
「これでもう先生は僕だけのものだからね。洋子先生、好きだよ」
そう言って肛門でつながったままキスをしました。本当に幸せでした。でもこの後その幸せをぶち壊す事がおきました。もう皆さんの中ではお気づきの方もたくさんいると思うので結論から言います。
私、「脱糞」してしまったんです。

「じゃあ抜くね」
「うん、ゆっくりね」
ウンコが出て行くような感じかもしれません。彼のオチンチンが私の肛門から引き抜かれました。その瞬間、
「ブビィ」という大きなおならとともに私の肛門から糞便が飛び散ったのです。その日、特に下痢をしていたというわけではありませんでした。でもアナルセックスによって肛門や直腸に刺激を受けた事が原因なのは明らかでしょう。
夢見心地だった私が「はっ」と気づいて起き上がったとき信じられない光景が飛び込んできました。ウンコの量は多くなかったと思いますが飛び散ってしまってシーツの上がウンコだらけになっています。敏也くんが射精したザーメンも混ざっていました。もちろん彼のオチンチンや太ももにもウンコがたくさん付いていました。
「いや、何これ・・・」
本当に信じられませんでした。私は夢を見ているんじゃないか思うほどに。その後、ウンコの臭いが鼻を刺激しました。
「いや、やだ、こんな・・・なんで、いや、いや!」
もう頭の中がパニックでした。もちろん敏也くんもビックリして下半身をウンコだらけにしたまま動きませんでした。
その後は、もう後始末が大変でした。何とか少しでも平静を取り戻した私は、まず自分の肛門をティッシュでふいて、それからシーツの上に飛び散っているウンコになるべく触れないようにして敏也くんのオチンチンや太ももを拭きました。
「洋子先生、ごめん。自分で拭くよ」
「いや、なんでこんなことに・・・」
私の目から涙があふれてきました。泣きました。泣きながら怒りました。
ほぼ拭き終えた敏也くんにシャワーを浴びるように言って私は後始末をしました。幸い床までは飛び散っていなかったようなのでウンコを拭いたティッシュと一緒にシーツを丸めてゴミ袋に捨てました。ゴミ袋も2重3重にしてにおいがもれないようにしました。ベッドの上を見るとやはりシーツを通してしみがいくつかできていました。臭いをかぐとやっぱり臭い、スプレー式の洗剤で丹念に拭いてベッドの上と部屋中に消臭剤をたっぷり撒きました。とにかくウンコって臭いが強烈なんです。私は見たことありませんがスカトロ物のAVありますよね。あれは臭いがしないから見れるんだと思います。それから1週間ぐらい、臭いは取れているはずなのに私の部屋はウンコのにおいがしているような気がしていました。
敏也くんがお風呂から出てきました。
「ちゃんと洗った?じゃあ今度は先生がシャワー浴びるから」
体を洗いながら考えました。敏也くんのお願いを聞いてあげられたのはうれしいけどアナルセックスするたびにウンコをもらすのは嫌です。人前で脱糞するなんて女としてだけでなく人間としてこれ以上に恥ずかしい行為はないと思います。もうあんな思いをするのはたくさんです。もう一生アナルセックスはしないと決めました。
お風呂から出ると敏也くんが待っていました。
「ねえ、まだにおうかな」
「もう大丈夫みたいだけど」
「敏也くん、先生もうアナルセックスしないよ。だってまたこんな事になったら嫌だもん」
「先生、ごめん。僕だってあんな事になるなんて思わなかったから・・・」
私はなるべく平静を装って話したつもりでしたが怒りや悲しみが顔に出ていたのだと思います。敏也くんも本当に悪いと思っているみたいでした。その日は私がショックを受けていると敏也くんもわかっていたのですぐに別れました。それ以来、敏也くんはアナルを求めてくるような事はありませんでした。でも、敏也くんは私のアナル処女を捧げた唯一の男の子です。その事自体は幸せでした。その後、彼が高校生になって彼女ができたといって別れました。アナル処女を捧げたのにすごく悔しかったです。でも、敏也くんはきっとその彼女と付き合って本物のオマンコの処女を奪うことができたのでしょうね。
アナルセックス

これが私のもっとも恥ずかしい告白、唯一のアナルセックス体験です。それ以来、アナルを求めてくる男の子や成人男性もいましたが断固として拒否し続けました。またあんな事になったら嫌ですから。本当にトラウマになるほどの体験でした。





『親バレ』
あれは私が23歳、大学を卒業して家庭教師になったばかりのころでした。当時、私が家庭教師として初めて担当した13歳、中1の男の子がいました。名前は貴(たかし)くん(仮名)。私は大学時代付き合っていた中学生の男の子と別れ早く新しい彼氏が欲しくてしょうがありませんでした。私が家庭教師になったのは本当に少年達と知り合うためでした。貴くんもとってもかわいらしい子でした。ひと目で好きになってしまい「絶対にこの子を彼氏にする」と決めました。すぐに打ち解け、仲良くなり、数ヵ月後には肉体関係になり幸せな日々を送っていました。
ある日、家庭教師の授業中彼が言いました。
「洋子先生、立っちゃった・・・ねえ、さわって」
「だめよ、お勉強中でしょ。それにお母さんが帰ってきたら大変じゃないの」
「大丈夫、今日はまだ帰ってこないよ。ねえ、お願い・・・ほら、こんなになっちゃった」
私の手をつかんで股間に持っていきます。ズボンの中に硬く熱くなっているものがありました。
「だめよ、また今度。ね、先生のお部屋でしよ」
「もうガマンできないんだ。先生、見て」
すばやくズボンとパンツを下げビンビンに勃起したオチンチンを私の目の前にさらします。勃起したオチンチンを見てしまっては放っておくわけにはいきません。
「しょうがない子ね・・・でも、先生コンドーム持ってないからセックスはできないよ・・・」
「うん、わかってる。口でして・・・」
結局、その日彼は私の口に精液を放出しました。それがきっかけとなり、私は常にコンドームを携帯し、彼のお母さんが留守のときは家庭教師中に彼の部屋でセックスをするようになりました。今思うと怖いことをしていたと思います。若かったせいもありますが新しい彼ができていい気になっていたんでしょうね。
そんな危ない関係を続けて数ヶ月がたった頃、その日も彼のお母さんの帰りが遅くなるというので彼の部屋でセックスしていました。二人とも全裸になって私が彼の上に跨って女性上位で腰を振っているときです。
「ガチャ」
ドアノブが回る音がし彼の部屋のドアが開かれたのです。彼の部屋には鍵がかからないようになっていました(でも、逆に家庭教師中に鍵をかけたら変ですよね)。
貴くんのお母さんが立っていました。私はちょうどお尻をお母さんに向けた格好で振り向き、彼とつながったまま固まりました。現場を押さえられたのです。その場にいたすべてが固まりました。私の頭は一瞬現実逃避していました。
(こんな・・・これはきっと夢、夢に決まっている・・・そうよ・・・)
そんな思いを打ち砕くように第一声がお母さんの口から発せられました。
「あなた達、何やってるの」
私と貴くんは全裸でつながったままです。まったく言い訳のできない状況でした。
親バレ

お母さんのビックリしたような怒ったような恥ずかしいようななんともいえない複雑な表情は今でも覚えています。
「はやく離れなさい」「はやく服を着なさい!」
声を震わせながらお母さんが言いました。セックスしているところをみられた恥ずかしさはもちろんありましたがそれ以上に絶望感がありました。私も彼も無言で服を着ました。服を着ながら(なんてことなの・・・もうおしまい。私もうおしまいだわ。家庭教師もクビになって・・・貴くんとも会えなくなって・・・)
今思うと、貴くんのお母さんよく倒れなかったと思います。自分の最愛の息子が、まだ中1の子が家庭教師とセックスしているなんて・・・さぞかしショックだったでしょうね。
でも私もショックでした。もちろん罪悪感はありましたが(何でこんな事になるの・・・帰りが遅くなるっていったじゃない・・・)そんな事を思っていました。あと、お母さんの目の前で服を着るというのはかなり恥ずかしいものがありました。
二人とも服を着た後お母さんが言いました。
「あなたたち、自分達が何をしたかわかってるの」
冷静に見えますがはたしてこの状況で的確な言葉かどうかはわかりません。きっとお母さんも頭が混乱していたんだと思います。
「こんな・・・親に隠れて、家庭教師なのに・・・なんて、人の息子を・・・いやらしい・・・」
「貴も、いつからこんなこと・・・なんでこんなこと・・・」
私も彼も床に座らされお母さんの言葉にならない怒りを受け続けました。二人ともうつむいたままじっとしていました。彼は泣いているようでした。後で思ったことなんですがお母さんはきっと私たちの関係にうすうす気づいていたのではないかと思います。それまでお母さんは外出したら帰る前に必ず電話をしてきたそうです。玄関のチャイムも鳴らなかったし、足音も聞こえませんでした。もちろんその日が家庭教師の日だということは知っていました。でも、そんな事はどうでもいいことです。問題は彼の親にばれてしまった事ですから。
お母さんの怒りを受け続けて1時間ぐらいたったころでしょうか、なんとその日に限ってお父さんも早く帰ってきたのです。お父さんが帰ってきたとたんお母さんは泣きつくように
「あなた、きいて、私が帰ってきたら、この女が、この女が!貴と・・・いやらしいことを・・・」
お父さんはすぐに状況がわかったみたいでした。お母さんを座らせ落ち着くようにいっていました。
「この女、だから私は家庭教師に女はだめっていったのよ!まだ中学生の貴を、この女が誘ったんだ。何ていやらしい女・・・」
お母さんの怒りはいっきに私に向けられました。この前まで笑顔で「洋子先生」といっていたお母さんが「この女」「いやらしい女」・・・・この言葉に私は大ショックを受けました。彼が望んだ事で結果的にこんな事になってしまったけどそれまで家庭教師中はまじめにお勉強を教えていたのでショックで泣きそうになりました。
「落ち着きなさい」というお父さんの声が届いてないのかお母さんはさらに続けました。
「こんな女クビにしてやる。連絡して、二度と家庭教師ができないようにしてやる」
そういわれたとき、今までうつむいたままずっと泣いていた貴くんが顔を上げていったのです。
「お母さん、やめて!僕が洋子先生に無理いったんだ」
「貴、何言ってるの!この女が悪いのよ!あんなことするなんて・・・」
「僕は洋子先生が好きだからセックスしたんだ」
私は貴くんがいったこの言葉を一生忘れる事ができません。それまでちょっと気の弱い子だと思っていたのにこんな状況で勇気を振り絞ってくれるなんて・・・その言葉を聞いて私は涙が止まりませんでした。私、貴くんに助けられたのです。
その後、お母さんの怒りは収まりませんが会社に連絡される事はありませんでした。もちろん貴くんの担当からははずされましたが家庭教師は続けられました。そんな事があったため私はバレにはとても気を遣っています。家庭教師をしているときは本当にセックスしません。そのことは今まで付き合ってきた教え子達にも厳重に注意しています。
でも貴くん今頃どうしているんでしょう。あなたのおかげで私は今でも家庭教師を続けています。たくさんの男の子と知り合ってたくさん愛し合っています。貴くん、ありがとう。
私が今まで付き合ってきた少年達は、良くんもそうですが、みんな貴くんのように心の優しい強い子ばかりです。もし親にばれたらきっと貴くんの様に私のことをかばってくれると思います。だから私は少年達に身も心も捧げて愛します。
皆さん、今回は全然いやらしくなくてごめんなさい。でも、昔を思い出してちょっと泣いちゃいました。





『バレンタインデー』
今から3年前、良くんが小6のときでした。
良くんにチョコを渡すために私の部屋に呼びました。良くんは小学校からの下校途中だったのですが、彼にチョコを渡した後聞きました。
「ねえ、学校で女の子からチョコもらったんでしょう。何個もらったの?先生にも見せて」
3個ももらっていました。
「あけてもいい?」
包装をあけました。彼は「義理チョコだよ」といっていましたがどう見ても本命チョコです。さらにどのチョコにもメッセージカードがついていて恥ずかしがる彼から奪い取って無理矢理見てやりました。
「良くんだーいすき」「良くんかわいい」「いつもお勉強教えてくれてありがとう」そんな言葉が小学6年生の女の子のかわいらしい字で書いてあったと思います。直感的に(良くんをとられてしまう)と思いました。その後良くんに
「こんなにたくさん食べれないから先生も一緒に食べてよ」
と、ものすごく無神経な事を言われましたが
「このチョコは良くんに食べてもらいたくてみんなくれたんだから、良くんが全部食べなきゃだめよ。それからお返事もちゃんとしてあげてね」
そのときは冷静を装っていましたがその後セックスしたときに爆発しました。

良くんの上に乗って女性上位でつながりながら彼の口にチョコを無理やり押し込んで
「どう!先生のあげたチョコが一番おいしいでしょ。一番愛情がこもってるんだから・・・食べなさい!先生が一番良くんを好きなんだから!」
さらに、キスしながら食べさせたり、オマンコにチョコを入れて愛液のたっぷりついたチョコを彼に食べさせました。その日はお互い気まずくなったまま別れました。以前付き合っていた男の子も同級生の子にとられたことが何度もあったので感情的になってしまったんです。
次の日、彼から電話があったのでわけを言って謝りました。良くんに「先生、怖かった」といわれました。良くんごめんね・・・
彼がもらったチョコは何日かかけて全部食べ、女の子達にも「お断り」の返事をしたそうです。
良くんが好きなんだからやきもちを焼くのは当然かもしれませんが、どうも私には感情的になりやすい欠点があるみたいです。いい歳して恥ずかしいです。
ちなみに、そのときに良くんにチョコをプレゼントした女の子の1人が美奈子ちゃんでした。

コメント

新しいジャンルの告白ですね。
じっくり読みました。
事前に処理しておればよかったかもしれませんが
向き不向きがあるので、イヤなものはしない方が賢明かも。
ブログにも慣れてきたようですね、楽しみです。

早速のお返事ありがとうございます

ムーンさん、お返事、そして読んでいただいてありがとうございます。
事前に処理というのは「浣腸」のことでしょうか?でも、それ自体に抵抗があるというか・・・
まあ、もともと肛門はオチンチンを入れるところではありませんからね。ウンコするところですから。
ところで、ムーンさんは男性?女性でしたっけ?
ムーンさんはアナルセックスをした事がありますか?

男です。
興味がないわけではないですが、相手が嫌なことはあまりしたく
ありません。雰囲気が壊れますからね。

ありがとうございます

ムーンさん、お返事どうもありがとうございます。
>相手が嫌なことはあまりしたくありません。雰囲気が壊れますからね。
まったくその通りだと思います。私もセックス教室の教え子達にそうやってHを教えています。
「相手が嫌がることはしない」
「その代わり相手が喜ぶことはなんでもしてあげる」
セックス教室の指導方針です。これは人間関係にもつながると思います。
ムーンさんの私に対する今までのコメントを拝見すると、とてもやさしい男性のように感じます。
良くんも真一くんもとってもやさしい男の子達です。私はやさしい男性が一番好きです。
こんな中年で、いやらしい変態の私ですが、これからもどうかよろしくお願いします。

はじめましてm(__)m

毎回読むだけなのですがアナルにトラウマがあるようなのでカキコさせていただきますm(__)m      私自身アナル未経験な女の子と数人しましたがちゃんと段取りをすれば平気ですちゃんとイク事も出来ますその点誤解しないでもらいたいです

こんにちは

女性経験(恋愛経験もかも)が少ないほど、処女にこだわるのかもしれませんね。
私にもそんな時がありましたよ。
敏也くん(もう、さんかな?)は、心底洋子先生に惚れていた証拠ではないでしょうか?
洋子先生とは肉体的に満足し、次に精神的にも満足したかったんでしょうね。
気持ちがわかるような気がします。
色々なプレイも楽しめればいいですね。


過去の体験談

戒さん、たくさん、お返事どうもありがとうございます。
色々とご意見があると思いますが、現時点で私にとってアナルセックスはNGです。ごめんなさい。

この「過去の体験談」では、現在お付き合いしている良くんと真一くん以外の男性との体験談を告白していこうと思っています。どうかこれからも皆さんのコメントをよろしくお願いします。

親バレですか。。。

あーだから女はダメだよなぁって、思うセリフですね「この女」とは。母親なんて男の
性なんか理解ないものね。うちの親も、ひどかったなぁ。エロ本取り上げて、こんなのに
金使ってって、怒りまくってたっけ。
俺だったら、「先生、ありがとうございます!」くらい言うけどなぁ。まぁ、気にしない事です。

バレ

MUさん、いつもお返事ありがとう。
ばれないようにすると必然的に彼らと会う回数が減ります。
しょうがないけど、やっぱり毎日会って毎日セックスしたいですね。

バレンタイン

個人的には、無くてもよい行事です(爆)
あまり良い思いでも無し・・・。
洋子先生は、すっかり良くんに惚れこんでるんですね。
独占欲がちらほらと見えますよ(笑)。
今年も良いバレンタインになりますように・・・。

教えてください

洋子先生こんにちは!聞きたいことがあります!!
僕は高校一年のののまだチンコがむけてません。高校一年でむけてないのってやばいですか??ど〜したらはやくチンコがむけますか??

先生セックスして

先生オレ先生とセックスしたい

「親バレ」最高ですね。(先生は大変だったかと思いますが。)
先生の体験談はそのまま小説になりそう。
掻きながら書いてさしあげたい。

親バレは思い出したくない思い出です。
セックスしている現場を目撃されましたから・・・
それ以来2度とありませんが、家庭教師中に発情することはしょっちゅうありました。

親バレは論外ですが、セックスを人に見られることについてどう思いますか。
燃えますか、それとも嫌ですか。

3P、4Pで一人の男の子としているのを他の子に見られるのは興奮しますが、赤の他人にセックスしているところを見られたくはありません。

他人のセックスを見るのはどうですか

目の前で他人にセックスを見るんですか?どうでしょ・・・
興奮するのかな、私もしたくなっちゃうのかな、わからないです。

洋子先生のこぼれそうに豊かな乳房に吸いついて、お乳を飲み干したいです。

洋子先生には、ぜひ「想像妊娠」をしていただいて、いっぱいお乳を出していただきたいです。ああ、先生のお乳を両手で絞りたいです。まるで射精のように勢いよくほとばしる乳汁を顔で受け止めたいです。

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洋子先生

洋子先生

「セックス教室にようこそ!」
名前 宮下洋子(仮名)
年齢 44歳
職業 家庭教師 セックス教室の先生
似ている芸能人 益子直美
現在、私のセックス教室に在籍している生徒は
良くん  19歳 浪人中
真一くん 高1
悠くん  中2
以上3名。
3人の少年に愛され、幸せな性生活を送っています。
体験談を読んでくださった皆さん、是非コメントをお願いします。
(体験談はフィクションです)


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