更新状況

最新の更新状況をお伝えします。(コメントはこちらでは受け付けていませんので他の掲示板にお願いします)
2009/12/05『少年ハーレム6〜3Pセックス〜二人の精液』を更新しました。
2009/11/28『少年ハーレム6〜3Pセックス〜一番好きなセックス』を更新しました。
2009/11/21『少年ハーレム6〜3Pセックス〜二本同時挿入』を更新しました。
2009/11/15『少年ハーレム6〜3Pセックス〜チームプレー』を更新しました。
2009/11/08『少年ハーレム6〜3Pセックス〜2本のオチンチン』を更新しました。
2009/11/02『少年ハーレム6〜3Pセックス〜左右同時愛撫』を更新しました。
2009/11/01『少年ハーレム6〜3Pセックス〜前戯』を更新しました。
2009/10/27『少年ハーレム6』を更新しました。
2009/10/27『少年ハーレム5〜セックス見学』を終了しました。
2009/07/27『少年ハーレム4〜真一くんの説得』を終了しました。
2009/06/01『忘れられない思い出4』を更新しました。
2009/05/21『個人データ2009』を更新しました。
2009/04/06『掲示板2009〜セックス教室の生徒たち』を更新しました。
『少年ハーレム6』
『少年ハーレム5〜セックス見学』

悠くん
かわいい悠くん
やさしい悠くん
私が好きな悠くん
悠くんは12歳、中学1年生、30歳も年上の私を夢中にさせる男の子
私が精通に導いた悠くん、私が女の身体とセックスを教えた悠くん、小5の時から私とたくさんセックスした悠くん
オチンチンがどんどん大きくなった悠くん、陰毛が生えた悠くん、私が大人にしてあげた悠くん
彼女を作らないと言った悠くん、私としかセックスしないと言ってくれた悠くん、私を喜ばせてくれた悠くん、私を幸せにしてくれた悠くん・・・
私の悠くん、私はあなたを愛しています
そんな悠くんが、私と真一くんと3Pセックスします。どうかご覧ください。
『少年ハーレム4〜真一くんの説得』

昨年の“4P初体験”からずいぶん経ちます。皆さんをじらすつもりはありませんが、私の40年以上の人生で最大のイベントとなった4Pまでの道のりは決して平坦なものではありませんでした。
セックス教室の生徒たちとの交わり、彼らの成長、そして“少年たちの出会い”、事態は急加速するときがあります。
ここから、“少年ハーレム”の本格的な体験談がはじまります。どうか皆さん、ご覧ください。
『忘れられない思い出4』

それは20年も昔の話、記念すべき初体験から約1年経った私と雅也くん、私たちは男と女のお付き合いを続け、間違いなく“愛し合っていました”。
本気で愛し合った私たちは全身全霊でセックスしました。お互いをセックスパートナーとして認め合い、愛と快楽を追求し続けた若いころの私と年下の彼氏雅也くんとの体験談を語りはじめてもうずいぶん経ちますが、皆さんもうしばらくお付き合いください。
『忘れられない思い出3』

“啓子”、彼女は私の大学入学当初からの友人であり私の初体験の相手、雅也くんの実姉です。良くも悪くも、私は彼女との付き合いを現在に至るまで20年以上続けてきました。
そして彼女は私の過去を語る上で決して避けて通れない存在、私と啓子の関係と思い出をどうかご覧ください。
『少年ハーレム3〜悠くんの発毛』

セックス教室の生徒の1人、悠くんは小5の時の初体験以来、私に女性の身体とセックスを教わりました。
フェラチオ、セックス、中出し、顔射・・・それはセックス教室の基本、しかしそのほとんどは私の、大人の女のドロドロした性欲によって行われたもの、まだ小学生の悠くんは私の手による強制射精以来、私が与える快感にそのかわいらしい顔をゆがめ、幼い身をよじりながら射精を繰り返すことしかできませんでした。
しかし彼もまた成長期の少年です。身体も精神もセックスも、すべてがあっという間に成長します。そんな彼の肉体に“アノ現象”が訪れました。皆さん、どうか成長期のころの自分を思い起こすように小学生の悠くんの成長をご覧ください。
個人データ

『個人データ』
皆さんこんにちは、いつも私の体験談を読んでいただいてありがとうございます。
以前、私の「写真」「画像」についてチラッと書きましたが、結論から言いますね・・・
『私は自分の写真、画像を一切公開しません』
理由は「自分の身を守るため」です。
もちろん私の画像を公開すれば、より大勢の方が私に興味を持たれ、以前よりも多くの方が私のブログを訪問することでしょう。でも逆に、女性のブログで自分の写真を公開している人がいますよね(顔は隠していますが)。ああいう人はもし身内や友人、知り合いにバレたらどうするんでしょうか?
私の体験談を読んでくださっている方にはお分かりかと思いますが、私のしていること、私の性癖は他人に知られたらいけない、「秘密」にしなければならないことなのです。
だから写真だけでなく、私個人が特定できてしまうような情報を公開することはできません。
でも、私という人間に対して皆さんが興味を持ってくれるのはうれしいことです。だから現時点で、できる限りの私の情報、そして「セックス教室の生徒達」の情報を公開します。
これは以前の体験談に書かれた部分も多いのですが、自己紹介もかねて、これから私の体験談告白を読んでくださる皆さんの参考になったらいいなと思います。
(尚、データは2009.4月のもの、個人名はすべて仮名です)
『掲示板2009〜近況報告』

皆さん、明けましておめでとうございます。
今年の新しい掲示板です。
どんなことでも結構です。皆さんからのコメントを待っています。
昨年の掲示板で、「今年の抱負は特にありません」と言いながら、私にとって夢の“少年ハーレム”が実現することになりました。
今年も良くん、真一くん、悠くん、3人の生徒たちとセックス教室を盛り上げていきますので、どうか今年もよろしくお願いします。
『秘密のコメント専用掲示板』

更新状況のところで「コメントは秘密にせずに」とお願いしましたが、やはり皆さんにも他の方には見られたくない、知られたくない、私だけに秘密にしたい気持ちもあると思います。
ですからこの掲示板は『秘密のコメントのみ』を受け付けます。
皆さんの私に対する感想、ブログの感想、さらには皆さんの体験談、長文のコメントなど内容はなんでも結構です。匿名大歓迎、皆さんが思ったことを自由に書き込んでください。
例えば、私への悪口、中傷、こんなことを言ったら私がショックを受けてしまう、泣いてしまう、そんなコメントもOKです。どんな“変態的なこと”、“ひどいこと”、“冷たいこと”をどんな“乱暴な言葉”で表現してもかまいません。遠慮せずに素直で自由な皆さんの思いを私にぶちまけてください。それが皆さんの私に対する思いだと、しっかりと受け止めるつもりでいます。どうかよろしくお願いします。
なお皆さんからの秘密のコメントには必ず目を通しますが、私からの返事は基本的に控えたいと思っています(少しは返事をするかもしれませんが・・・)。
『少年ハーレム2〜悠くんの顔射初体験』

“4P”をすでに体験済みの私ですが、そこまでに至る道のりは決して平坦なものではありませんでした。良くん、真一くん、悠くんという3名のセックス教室の生徒たち、3人のセックスパートナーを得ましたが若いころからの私の“夢のセックス”が実現するには過程、時間を要しました。
少年ハーレムの報告を期待してくださる皆さんには申し訳ないと思いますが、そこまでに至る過程はとても大切なものでした。私と少年たちの様々な思いが交錯する様子をどうかご覧になってください。
『忘れられない思い出2』

皆さんにもあると思います。何十年経っても忘れられない、または何かのきっかけで思い出してしまう過去の出来事の数々、私がここで報告しているのは20年も前の思い出です。大学を卒業して疎遠になってしまった多くの友人たち、でもそれは決して忘れることのできない思い出・・・20年経った今、それが私の“青春”であったことを実感しています。
皆さん、40歳を過ぎた“おばさん”の思い出話にどうかお付き合いください。
『掲示板2008』

私がブログを立ち上げてから3年目になりました。
いつも読んでくれる皆さん、そしてコメントをくださる皆さん、ありがとうございます。感謝しています。
今年の私の抱負は、特にありません。昨年同様、“やさしくて、キレイで、イヤらしい洋子先生”でいられればよいと思っています。
昨年に引き続き、こちらの掲示板は皆さんからのご意見、雑談、そして私の近況報告の場として使いたいと思っています。
皆さんのたくさんのコメントを待っていますので、どうか今年もよろしくお願いします。
『少年ハーレム1〜悠くんの膣内射精』

『少年ハーレム1』
セックス教室の3人の生徒、良くん(高3)、真一くん(中3)、悠くん(中1)と“4P”しました。
3人の顔、3人の身体、3本のオチンチン、いくら性欲旺盛で貪欲な私でも食べきれないほどの快感を与えてくれました。
それは4Pというよりも“少年ハーレム”、かわいい男の子とのセックスが大好きな私が20年来描き続けてきた“夢”でした。
私がオナニーするときの“ネタ”でしかなかった想像の世界の出来事を現実にしてくれた3人の少年たち、彼らとの関係はこのままずっと続けて行きたいです。
掲示板にも書きましたが、今回の体験談の“主役”は現在の私です。“私のセックス”を皆さん、どうかご覧になってください。
『良くんと智美先生2〜良くんの告白』

私とセックスした数日後、良くんは智美先生に会いました。
二人にとって2度目のデート、そして2度目のセックス、もう二人は完全に男と女の関係になりました。
そして良くんは私に宣言したとおり、“私と良くんの秘密”を暴露しました。
良くんの秘密を知った智美先生は・・・二人の恋愛とセックス、どうかごらん下さい。
私の過去〜『忘れられない思い出1』

私の過去、20年前の体験談をはじめてかれこれ1年になります。情けないけど、過去の思い出に浸るなんてもう歳なのでしょうか?・・・でも、きっと皆さんにも決して忘れられない思い出があると思います。
この過去の体験談は私の“青春”でした。そしてセックス教室の、私のセックス人生のルーツでもあります。
20代前半の、現在と比べればずっと若く美しかった私の“昔話”、他の体験談もあるため少しずつ更新して行きますが、どうか最後までお付き合いください。
『良くんと私』

良くんは彼の高校の教師であり人妻でもある智美先生とセックスしました。二人のイケナイ関係はあの日以来いまだに続いています。
二人の関係はまた後ほど、今回は智美先生とセックスした良くんが私とどうなったかを報告します。
私と5年以上お付き合いしてくれた良くんとの愛の営みをごらん下さい。
私の過去〜『初めての膣内射精』

21年前の私の初体験から約半年、私と雅也くんはいつものようにセックスしていました。
「あ!ああ!すごい!」
私はバックスタイルで後ろから彼に貫かれていました。わずか半年でしたが私たちは自らの性欲の赴くまま性交を重ね続け、完全な男と女の“大人の関係”を築きあげていました。
「ああ、洋子さん、すごい!」
いつものようにセックスをし、快楽をむさぼる二人・・・しかし、私の部屋には“もう一組”激しく交わりあう二人の男女がいました。
「こんなの・・・ああ!いい!」
そのカップルは鏡に映ったもう一人の私たち、そうこの日、私と雅也くんは自らのセックスを“鏡”に映していたのです。
『良くんと智美先生』

お互いの気持ちを確認し合いラブホテルに入った二人、そこは“セックスする場所”、一切の言い訳は通用しません。
今まで榎本くん、松崎先生と呼び合っていた二人は、この日、この場所から“良くん”、“智美先生”とお互いの名前で呼ぶ間柄になりました。そう、二人は完全に“恋人”になったのです。
私の過去〜『変態』

雅也くんとのセックスは毎回情熱的で刺激的でした。彼とセックスするたびに快楽にのめりこむ自分を止めることはできませんでした。そして私は確実に“イヤらしいお姉さん”として成長を遂げて行きます。
彼とのセックスは徐々に“プレイ化”して行きました。
今思えばなんてことはない誰でもしているようなことですが、当時の若い私にとっては変態そのもの、どんどん“変態化”していく私をごらん下さい。
『良くんと松崎先生』

セックス教室の生徒の一人、良くんは現在私以外に松崎先生と関係を持っています。
松崎先生は良くんの高校の先生であり人妻です。そんな彼女がなぜ大きなリスクを背負ってまで良くんとの関係に至ったのか、私もはじめは無理だと思いました。彼女は私のように気楽な独り身ではありません。しかも現役の高校教師、生徒と関係を持つことが、生徒と不倫することが一体どんなことなのかがわからないような人間ではないでしょう。
しかし、実際に良くんと松崎先生はセックスしています。お互いに求め合い、愛し合い、こんなイケナイ関係を楽しんでいるのです。
良くんには松崎先生との関係を私に詳細に報告するようにお願いしてありますが、文章化するために私の主観、脚色が入ることをご了承ください。
それでは、良くんと松崎先生の愛の軌跡をごらん下さい。
この体験談はあくまで“良くんの体験談”です。私は彼からの報告を受けて文章化しています。
でも、他人の体験談を書くというのは難しいものですね。私個人の感想、感情が入るため実際に彼が体験したこととはかけ離れた、ズレた表現になっているかもしれません。
だからこの体験談は、皆さんにはひとつの“物語”として読んでいただけたら幸いだと思っています。
でも私なりに“良くんの気持ち”になって書き込んでいきますので、何か感じることがありましたらご意見、ご感想をお聞かせください。
私の過去〜『私のセックス』

私とはじめてお付き合いした少年、雅也くんとの体験談をはじめてからずいぶん経ちます。本当は良くん、真一くん、悠くんとの現在の体験談も書きたいのですが、今はどうかこのまま続けさせてください。
雅也くんとの体験はその後の私の恋愛、セックスの基本となる体験ばかりです。それは現在においても大部分共通するもの、一番初めにこの体験談を発表した方がよかったかもしれません。
いずれにしても、すべてが私にとって初体験の雅也くんとの約2年間の恋愛とセックス、どうか最後までお付き合いください。
私の過去〜『私がはじめてイッたとき』

雅也くんとの初体験以来、私は彼とたくさんセックスしました。私は女として目覚め、セックスの快楽に溺れていました。
日に日に増大し続ける性欲はもう止めることはできません。オナニーにも熱が入りました。彼と会えないときはイケナイことを考えながらフランクフルトを挿入し、一人きりの快感をむさぼる日々を送る私・・・
初体験から約3ヶ月、そんな私にもとうとう“あの日”がやってきました。
私の過去〜『同期生からの告白』

皆さんは自分の“初体験”を覚えていますか?
様々な形があるとは思いますが、生まれて初めてセックスして“真の快感”に目覚めた皆さんの肉体と精神は処女、童貞だったころと比べどのように変化したのでしょうか?
私の場合、一言で言うと“イヤらしく”なりました。“淫乱で変態な女”になりました。
私は今、自分の過去を振り返っています。昔のアルバムや友人との昔話でかなり思い出してはいますが、それは20年以上前の出来事、すべてを思い出すことは不可能です。だから今回の体験談は私の“記憶の断片”をつなぎ合わせたもの、体験談としては不完全なものになっているかと思います。
しかしそれは忘れられない“思い出”でもあります。現在の“セックス教室”のルーツとも言うべき過去の体験談、どうか最後までごらん下さい。
私の過去〜『キレイでやさしくてイヤらしいお姉さん』

今から約20年前、私は当時お付き合いしていた大学の友人の弟、14歳、中2の雅也くんと初体験をしました。私たちは本物の“愛の快感”を知りました。
何よりもうれしかったのは雅也くんが私にとっての“理想の男性”だったことです。心の優しい男の子でした、かわいらしい顔をした男の子でした、セックスが大好きで、何度も勃起して、精液がいっぱい出るオチンチンを持った男の子でした。
私は彼とたくさんセックスしました。彼とのセックスは、現在の私のセックス観に影響を与えたというよりも、今でも基本的な部分はほとんど当時と変わっていません。それは処女と童貞だった私たちが2人で試行錯誤を繰り返し、お互いに快楽を追求した結果生まれた、“セックス教室のルーツ”とも呼ぶべき体験の数々でした。
『私の初体験』の報告をはじめてから随分経ちますが、雅也くんとの体験は私にとって大切な思い出であり、現在の私を語る上でなくてはならない体験談なのです。皆さん、どうか最後までお付き合いください。








